access counter
ブログパーツUL5

RECOMMEND
LATEST ENTRIES
CATEGORIES

ARCHIVES
1クリック募金
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK


お薦めBOOKS
お気に入りスキー場
■ニセコ全山
後半の斜度は緩いが、けっこう滑り応えがあり一番好き!
■手稲山ハイランド
札幌市内ではまぁまぁ。深雪は北壁よりもっと奥で!
■小樽天狗山
小中高時代のホームゲレンデ。実家は歩いて数分の麓にあった。
■札幌ばんけい
一番近いスキー場。55才以上は割安!したけど短い!
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

56歳からのモーグルチャレンジ!

ただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!
私が考える「人類の起源と日本人の役割」−1
0
     

    人類の起源を考えるにあたり、チャンネリングメッセージや預言書、古文書、伝説は、非常に重要なヒントになります。

    私がなぜ、こうしたチャンネリングメッセージによる地球と人類創生の歴史に関心を寄せるか、というと、「なぜ世界の歴史は、これほどまでに利己的な奴隷主義者達が実権を握っているのだろうか???」という素朴な疑問があるからです。
    その謎を解く鍵が、どこかにあるハズです。

    ただし、その鍵は、これまでの常識、すなわち権威ある「歴史学者」や「科学者」の「説」の中にはないであろう、ということも、また、自明です。

    なぜなら、真の情報は、いつの時代も、時の権力者によって、破棄もしくは改竄されてきたからです。
    誤った「証拠」を根拠とする「説」をいくら展開されたところで、真実に到達できる訳がありません。

    つまり、今のところ、人類の真実の歴史を紐解く「鍵」は、「チャンネリングメッセージ」か、いわゆる既存の権威から偽書とされる竹内文書やぺトログラフ等のような「古文書」や、「伝説」、そして「預言」の中にしか、ないであろうと考えられる訳です。

    もちろん、色々なチャンネリングメッセージが地球人類の起源について述べていますが、内容については、それぞれ違う部分があるので、どこまでが真実か、本当のところは判らない、ということだけは、ここで申し上げておきます。

    チャンネリングメッセージの内容が、大筋で似通っていながら、異なる部分も多いのは、チャネラーの潜在意識や願望(恐怖も願望)が混入する場合があることと、もう一つ、パラレルワールドの観方からすると、それぞれ観ている世界が異なるせいかも、しれません。

    また、もともとチャンネリングメッセージというものは、目には見えない4次元以上の世界の情報をこの3次元世界に変換翻訳しているので、単純にそのまま3次元世界の話、とすることは危険な訳です。

    むしろ、象徴的なもの、として考えるべきかもしれません。
    しかし、例え象徴的ではあっても、そこには現実世界と大きなシンクロシニティ(共時性)や類似性があり、現実世界の背後に潜む “動機” や “趨勢“ を極めてよく説明することが出来るのも事実なのです。


    以下は、私がネットで色々と調べてみた中から、
    だいたい、こんな感じなのではないか?
    という形で、自分なりにまとめてみたものです。
    つまり、自分が、現実をこれならよく理解できるだろう、・・という自分なりに納得できる形でまとめてみた訳です。

    真偽のほどは、定かならず、です。
    しかし、少なからず、大きな趨勢としては、それほど間違っていないのではないか? と考えています。


    ■地球人類は、宇宙人と猿人(もしくは鯨やイルカ)の遺伝子操作によって産み出された?


    まず私なりの推論から云えば、
    地球人類は、基本的にいくつかの4次元世界以上に住む宇宙人によって、地球原生の猿人もしくはイルカ・鯨の遺伝子と宇宙人の遺伝子をかけ合わせて、何度か創造されたらしい、ということです。

    そして、その宇宙人達というのが、天の川銀河の琴座から「創造の礎」が分かれて産まれた、リラ星人、ベガ星人、シリウス(鯨・イルカ系)星人、オリオン星人、プレアデス系(龍蛇系)星人、アルクトゥルス系(昆虫型?)星人、ゼータレクチル星人、らです。

    彼らは、この3次元の物質世界と4次元以上の世界を自由に往き来できる、時間と空間を超越した存在であり、シュメール文明やエジプトピラミッドにみるごとく、現代人類をはるかに超える科学テクノロジーと科学知識をもっていたことが判ります。

    ネアンデルタール人やクロモマニヨン人というのは、そうした宇宙人達が、我々ホモサピエンス創造に先立ち、それぞれ人工的に創った、という説もあれば、どちらも自然発生的に地球で進化して産まれた、という両方の説があります。


    天の川銀河系宇宙ファミリーに属す宇宙人たちは、さまざまな目的を持って地球人種の創造計画に携わなりました。

    その計画は、琴座系の宇宙人をリーダーとして、シリウス系(イルカや鯨などの水生生物)の宇宙人がその補佐となって進められました。
    プレアデス星人(ヒューマノイド系)は、地球人種(ホモサピエンス)が創造される際の、主要な遺伝子提供者となりました。

    遺伝子実験を行うための「エデンの園」は、1カ所だけではなく、日本を含めて地球上に複数ありました。』

    こうして白人や黒人などの現存するすべての五人種がつくられた そうです。
    (注:つまり、プレアデスだけではなく、色々な星系の宇宙人達の遺伝子を組み合わせたので、それぞれの星の特徴を色濃く反映した5色の人種になった、という事でしょう)


    つまり、自分たちの遺伝子と、その時、地球に生息していた猿人や鯨の遺伝子を組み合わせ、新しいホモサピエンスを創り出した、と。

    ただし、現在のホモサピエンスが完成するまでには、何万年何十万年という単位の年月、実験と試行錯誤を積み重ねられた末でのことである様です。


    私は、上記、宇宙人が人類を創った、という話は基本的に間違いないのではないか、と考えます。

    しかし、その一方で、日本人は、宇宙の中心太陽、セントラルサンから直接降り立った創造神の末裔である、というチャンネリングメッセージもあります。

    「日月地神示」や「霊界物語」には、日本人は、世界を創った創造神である金龍「国常立大神」の直系の人種である、と書かれています。

    どちらが本当であるのか、それともどちらも本当であるのか、それは今のとこと、私には判断できかねますが、いずれにしても、日本人が世界を治める役目であることは、間違いない様です。


    ■創造活動の中から必然的に生まれた邪気・邪神

    さて、よく良い宇宙人、悪い宇宙人とか、
    自己犠牲を厭わない融合と調和・全体主義を指向する「ポジティブ派の宇宙人」と、徹底した利己主義と弱肉強食、支配・奴隷社会を指向する、「ネガティブ派の宇宙人」がいると言います。

    このポジティブ宇宙人とネガティブ宇宙人は、宇宙で永遠ともいえる程の永いあいだ、熾烈で深刻な対立、戦いを続けてきており、彼らの創り出した「カルマ」が、そのまま、この地球に持ち込まれた、と。
    それが、この地球の姿であり、歴史であった、といわれる事が多いようです。


    ただし、本来、ポジティブが善で、ネガティブは悪、とかいう単純なものではないようです。
    むしろ、両者は善悪を超越した、陽と陰という様な、宇宙創造の「根本原理」、というよりは「プロセス」を反映している様です。

    ただ、根元の高次元の創造活動が、3〜5次元くらいの低層次元に反映される過程において、そのタイムラグによって、ポジティブ、ネガティブの両方に、灰汁(アク)、煤(スス)のような、浮遊未活用歪曲エネルギーが、不可避的に派生した、ということだと思います。


    その背景を、「霊界物語」には、
    宇宙の創造活動中において、天地の邪気が凝り塊って、ロシア辺りには「八頭八尾の大蛇(やまたのおろち)」が、インドには極陰性の邪気が凝り塊って「金毛九尾白面の悪狐」が、ユダヤの地には「鬼の姿をした邪鬼」が発生し、世界を妖魅界にして支配しようとした。
    と書かれている訳です。

    さらに、
    日は強烈であるため陰影が多く、大地は、混濁せる分子が凝り固まってできたものであるから、勢いとして不浄分子が多く、邪神が発生するのも、やむ得ない。

    とも書かれています。


    「悪」は、瞬時に実現する高次元の創造活動が、低次元においては反映されるまでには時間がかかるため、そのタイムラグによって生まれた、「勘違いの」創造エネルギー、と私は考えている訳です。

    つまり、私達は、思うこと、望むことが、何でも瞬時に実現できたら、「自分」という意識をもつことは、ない。
    人は、自己矛盾が生じた時に、初めて出来ない「自分」を、嫌が応でも意識するようになる訳です。

    まだこの3次元世界での体験が少ないと、
    思考したことが実現するまでにかかる「過程(プロセス)」=タイムラグによって、ついつい途中過程の「出来ない」方、「まだ出来ていない方」に意識を合わてしまう訳です。

    つまり、出来ないこと、出来ていないことを、真実と勘違いしてしまう。

    この、「したいのに、実際は(まだ)出来ない」という自己矛盾が、苦しみとなります。
    つまり、自分を意識する、ということは、「苦しみ」そのものである訳です。

    したいのに、「出来ない!」と感ずると、そこに、焦り、苛立ち、怒り、さらにエスカレートすると、絶望、殺意や破壊への衝動が湧いてきます。

    人は、本来、神そのものであり、創造神でもありますから、そうした「否定的出来事」に創造のエネルギーを与えてしまうと、ますます、そうした負の環境が「実現」されるようになり、ついにはそこから抜け出せなくなってしまいます。

    本来、真・善・美・愛という光の世界を創造するハズだったエネルギーが、創造主(つまり人)が否定的な現実を「真実」と勘違いしてしまうことで、否定的な世界を創り出してしまう訳です。


    類は類を呼ぶという法則がありますから、そうした暗いエネルギーや破壊欲求エネルギーは、互いに引き合い、一つの塊、一つの「実体のある姿の様に見えるエネルギー体(塊)」になる訳です。
    だから、創造の意志とエネルギーから派生した、澱、不完全燃焼ガス、みたいなもの、と私は比喩する訳です。

    これが「魔」です。

    「魔」には、知性(のようにみえる)が、あります。
    つまり、「狡猾」な訳です。
    それは何故かというと、思考や感情は、3次元以上の世界の物理的現象だから、その世界の住者にとっては、思考や感情を把握するのは造作もないことだからです。

    知性、というよりは、一種の自動的反応です。
    想念エネルギーというのは、一種のベクトルエネルギーなので、方向性をもつ訳です。
    例えば、怒りという想念(感情)エネルギー塊は、怒りを指向する訳です。


    否定的であれ、肯定的であれ、創造エネルギーが現実の形として変換された時、そのエネルギーは本来消失します。

    否定的エネルギーの場合は、創造主としては否定したい現実を引き起こすため、「これは自分が望んだ姿ではない」と、意識の使い方を切り替えれば良い訳です。

    しかし、そうなっては、否定的エネルギー自身は消えてなくなってしまう訳ですから、自ら生き残るために、何とか、創造主である人間に取り憑いて、そそのかし、同じ種類のネガティブなエネルギーをどんどん供給してもらおうと、します。

    つまり、これが「魔」です。

    「魔」といえど、自分と同じ振動を増幅させようという、いわば自己保存・自己増殖のベクトルが、ある様です。「魔」は、創造主(つまり人間や宇宙人)に取り憑いて、その知性や科学力を利用することができます。「魔」自体に、知性はないハズで、単に取り憑いた人間の思考、感情に「負」の影響を与えることが出来る訳です。

    創造主である「人」は、意識の焦点を合わせたこと、チューニングしたことに、実現化のエネルギーが自動的に流れ込む訳ですネ。

    同調、チューニングすることで、そこに創造実現化のエネルギーや情報が一瞬に移動(つまり注入)する訳です。
    「類は類を呼ぶ」わけです。

    自分が発したのと同類のエネルギーが、自分に帰ってくる、というのがそれです。
    それは、きっと宇宙創造の基本原理そのものなのではないか、と思う訳です。

    闇エネルギーを創造したのは、「実は自分自身であった」ことに目覚める過程こそが、悟りに至たる道であり、私達の課題なのでしょう。

    こうした、自分や自分たちが創り出した否定的な潜在的未成就エネルギーの総体を、「カルマ(業)」と呼ぶのだと思います。


    ■神々の創造活動と人類の進化/創造のプロセスを被創造の立場から見ると進化にみえる


    さて、ここでハッキリしておくべきことが2つあります。


    一つ目は、
    人間は、猿が進化して、自然に人間になったのか?
    猿が進化して人間になることなど、あり得るのか?
    ・・ということです。


    まず、結論から云うと、おそらくそうした進化は可能であろう、と私は考えます。

    なぜなら、宇宙を貫く性質、本質そのものが、叡智であるからです。

    つまり、あらゆる生物は、自然の法則として、高度な知性をもつ生物へと自ずと進化していくハズである、と私は考える訳です。

    そういう意味では、ダーウィンの進化論も、あながち間違いではないのではないか、と思います。


    進化というのは、リニアに右肩上がりに直線的に漸次行われるものでは、きっと無いハズです。

    むしろ、青虫が突然蝶になる様に、ある段階で、一気に進化する。
    そうやって階段状に進化していくのであろう、と推測できる訳です。

    そうした、「進化のためのインパクト」というものが、ある日、生物(のDNA)に注入・放射されることによって、青虫が蝶に変態するように、突然、次のステージへと進化するのではないか?

    その進化を引き起こすインパクトとは、結局、宇宙のプログラムに則って到来する意志をもったエネルギー、すなわち宇宙の意志、です。

    そう思う訳です。


    しかし、自然の進化は、驚くほど悠久の時が必要であろう、ということは言うまでもありません。

    だから、現在の人間が色々と遺伝子操作を行うのと同様に、進化した4次元以上に住む宇宙人が、自分たちの遺伝子と猿人の遺伝子を組み合わせて、地球人類の祖先を創ったとしても、何ら不思議ではない。不思議ではないどころか、これまでの歴史を振り返ってみれば、その方がむしろ自然であり、納得が出来る訳です。


    ■宇宙は、高次元のひな型(プロトタイプ)の繰り返しによって創られている

    二つ目は、
    世界は、というか宇宙は、多層多次元の階層(レイヤー)構造になっており、
    進化というか創造のプライオリティー(優先順位)は、より高次元の世界にある、ということです。

    そして、点は線の、線は面の、面は立体の影である様に、もっとも根元・始源の次元では、意志と叡智と法則とエネルギーと生命と空間と物質は、一つであるハズです。つまり、それらは全て一なるものを、多面的、あるいは部分的に観た時の呼び方です。
    この一を、「神」とよんだり、「天」とよんだり、「真理」とよんだり、します。


    そして、宇宙というのは、自ら生成流動する(つまりそれ自体生きている)一つの「プロトタイプ(ひな型)」を基に、それを、あたかもPC上でコピペ(コピーペースト)する様に、繰り返し貼り付けることで、無限の広がりをもつ「宇宙」として成り立っている、という様なものだと思われます。

    つまり、それは現象的にみるとフラクタルであり、相似象でホロン(部分でありながら全体としての機能・性質をもつ)であり、オクターブによる階層(次元)分けです。そして、それ故に、宇宙は共鳴、共時性(シンクロシニティー)をもつ、と思われます。

    何で読んだか忘れましたが、「宇宙は思っているほど広くはない」という言葉は、きっとそういう意味です。
    プロトタイプを無限に繰り返し貼り付けることで、無限の奥行き、広さを創り出しているのでは、ないか。

    象徴的に言うならば、一番原初の高次元の世界では、宇宙は、下記の図に象徴される様なシンプルな形に見えたとしても、何も、この現実世界と矛盾はしない、ということです。


    仏教にみる世界創造のプロトタイプ()

    http://tobifudo.jp/newmon/betusekai/uchu2.html



    知っとうや? 龍の国 より
    http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-105.html

    木内氏によれば、月の洪水前の世界は、海の水位が今より2千メートル低かったそうです。
    それならば、前述の地図の日本列島も異なった形だったはずです。

    ちなみに、大洪水前後では、海の水位を除いては日本の基本的な地形は変わっていないそうです。
    他の地域は大きく変わっているようです。

    次の地図は、海水面を2千メートル低くしたところを陸地として緑色で塗りつぶしたものです。
    緑色が、大洪水前(15000年以上前)の陸地部分です。
    ただし、韓国以西から中国大陸にかけての黄海などの海も当時は陸地だったはずですが、便宜上緑色で塗りつぶしていません。




     ▲
    知っとうやさんのblog画像にみるごとく、日本列島がまさに龍の形をしている、ということは、決して偶然ではないハズです。ここにも、高次元のひな型が、この現実世界においても類似性として現れる、という一例を見ることが出来ます。



    そして、数字というのは、おそらく、「過程」であり、「次元」であり、「言(ことば)」です。あるいは意志ともいえるかも知れない。図形というのは、おそらくプロトタイプというか基本設計図であり、それ故「現象」であり、意識です。
    まあ、単なる言葉遊びなので、忘れてください。


    さて、ここでは何を言いたいかというと、
    高次元の意志により高次元世界に型(プロトタイプ・ひな型)としてなった(成った、鳴った)ものが、
    時間をかけて次第により低い次元に反映されていく、ということです。

    逆に、我々が住む一番低い3次元の世界からそれをみると、その創造の過程は「進化」という形で現される、ということだと思います。


    これは、どういうことか?

    つまり、創造の一番最終段階で、この3次元世界の人(肉体)が生まれてきた、ということなのです。

    人は、進化して神になるのではなく、
    もともと「神の子孫」であり、もともと「神そのものである」、
    ・・ということは、そういう事であると思われます。

    つまり、それはスピリッツとしては、です。


    しかし、肉体的には、猿→人という自然の進化は、あり得るでしょう。

    つまり、全ての「生命」及び「人体」の本体である高次元のプロトタイプ(おそらくそれは何種類かあるのでしょう)が、この3次元世界に現れる(表現される)時、それを3次元世界からみれば「進化」という形あるいは過程として見える、
    プロトタイプが「進化」を引き起こす、ということだと思う訳です。
    例え、遺伝子を操作して人類を人工的に創り出した、としても、基本的にはそうした高次元のプロトタイプを使って行う訳です。


    魂、もしくはスピリッツが、その次元世界での創造活動の主体として肉体を創る訳で、
    肉体が魂やスピリッツを産み出す訳では決してナイ、ということが、ここでは非常に重要です。

    あくまでも神の創造意志スピリッツが先で、肉体は後、です。
    肉体が進化すれば神やスピリッツになる、ということでは決してない、ということです。
    ここ、重要です。

    高次元のスピリッツが、その次元世界で自らの意志を速やかに成就できる装置(体)を(時間をかけて)創り出していく、その過程が「進化」です。
    スピリッツが進化を促す、と言い換えることも出来ます。

    そういう意味では、肉体とスピリッツは、肉体という形をもって活動する世界では、ハッキリと分けて考えなければならない、と思う訳です。


    ■高次元の存在が出産というプロセスを経ず、直接、肉体として顕現する場合もある

    よくチャンネリングメッセージでは、
    「地球人類は、宇宙人によって、猿人(あるいは鯨・イルカ)の遺伝子と宇宙人の遺伝子をかけ合わせて、創り出された」、と書かれていて、実際、おそらく「そうらしい!」と思われる訳ですが、それで多くの人は、何故か、皆、何となく納得している様なのですね。

    じゃあ、地球人を人工的に創り出した「その宇宙人」は、どうやって発生したのか?
    ・・ということです。

    まぁ、この場合「宇宙人」というのは、少なくとも4次元以上の次元体である訳です。


    私が考えるに、この3次元はもとより、ある次元に「人」が発生するには、その次元の中で自然の進化という過程を経て、「進化の結果」として「人体」が発生する場合と、
    より高次の存在が波動を落とすことによって現出した「人体(神体)」というのと、二通りあると思う訳です。

    例えば、4次元以上の高次元の体が、段々、波動を落としていくことで、肉体の進化というプロセスを経ずに、3次元世界に肉体を現出させる(つまり3次元体を形造る)、ことも出来ると思う訳です。

    これは、つまり、4次元以上の波動をもつ宇宙人や宇宙船が、その波動を落としていくことによって、私達の目に見え、触れることのできる姿として現れるのと、同じ現象です。

    老子などは、肉体を通して生まれた人ではなく、こうして神人が波動を落として、直接目に見える肉体として顕現した存在である、と五井先生は言っています。


    その場合、その肉体には、当然、その設計図であるDNA(つまり肉体のプロトタイプ(ひな型)であり設計図)も、具体的な3次元的形(物質)として顕現するハズです。
    これは、当然ですね?! なぜなら設計図なしに、有機的な肉体など構築・維持できるハズがありませんから。
    ここでも、ひな型、フラクタクル・ホロン・相似象の考え方は適用されるハズです。

    だから、4次元体を波動低下させて顕現した人間と、普通の人間との間では、子供を生むことも出来るハズである、という結論になります。


    「ガイアの法則」の著者である千賀一生氏は、かつて中国で老子が開いた村へ行ったことがあるといいます。その村で体験した彼らの生き方に、大変な感銘を受けたということです。
    私は、当初、老子は肉体をもたない神人だったと聞いていたので、老子が実在する人間として生活した、という話には、かなり眉唾と思って信用していなかったのですが、今なら、別に矛盾することではない、と思う訳です。


    しかし、おそらくですが、4次元以上の基本波動をもつ存在が、その波動を無理に落として3次元世界に住み続けることは、非常に困難が伴うと思われます。

    なぜなら、意識して波動を下げない限り、油断すると元に戻っちゃう。
    そして、不自由で、ある意味で、しんどいハズです。

    かつて五井先生は、弟子の一人が、「先生は豚肉が好きで、よくトンカツを食べる」と披露したところ、
    「私は豚肉が決して好きな訳ではなくて、波動を落とすために、わざわざ豚肉を食べています。そうじゃないと、突然私が見えなくなって目の前から消えちゃったら、皆さん、困るでしょう?」
    と言われたことがあります。

    そういえば、こんな事も聞いたことが、あります。
    「世の中には「魂」のない人も存在する!」・・と。

    これを最初に聞いたときには、「えーっっっt!!!!」と
    信じられない思いに駆られたのですが、
    もしそれが本当なら、そういう人間は、自動的に反応するロボットと、何ら変わらない、ということになります。

    つまり、私達3次元の体を例にとれば、体と霊(魂、スピリット)は、別々である訳です。
    だから、魂が、暗黒のエネルギーに憑依されることで、体を乗っとられることだって、ある訳です。
    その魂(スピリット)の精神状態と、体の波動は、密接に関連しているのでしょうか?

    どちらも波動であり、相似象であり、フラクタルであり、ホロンであることを考えれば、精神と肉体が共に影響を及ぼし合うことは、むしろ当然です。意識を、高い波動(真・光・美・融合・調和)に向ければ、多次元多層重畳構造をもつ肉体の波動も、それに引っ張られて次第に高くなっていくハズです。

    逆に、ネガティブな
    対立、分裂、エゴ、悪魔的、破壊的、な方向、恐怖や心配や絶望、怒りや憎しみや殺意・・といった低い波動に同調させれば、精神も肉体も、どんどん下がっていく。


    ■善と悪は、創造プロセス上の役割である

    高次元の創造神が、低次元の世界で創造活動を行う時には、分離・分裂・個という形をとります。
    逆に、その創造過程を低次元側からみれば、それは進化・融合・一体化という形に見える、ということだと思います。

    つまり、ここで何を言いたいかというと、
    「悪」「闇」は、私達自身が力を注いだ宇宙の創造意志から離れた悪性浮遊エネルギーですが、それは本来、高次元の存在が、低い次元世界に降りて創造活動を行う際に不可避的に派生する創造プロセスの一環(一面)かもしれない、ということなのです。

    闇なくして、光たり得ない、と言います。
    陰と陽の両方があって、はじめて世界は創造される。

    「悪」「闇」は、原初高次元の「陰」の反映であり、「陰」の働きがこの低次3次元世界に現れてくるプロセス(つまり途中経過)なのかもしれない。

    だからこそ、「悪のご用」「悪のお役目」と言っているのだと思います。
    どんなことをしようと、所詮は「お釈迦様の掌の上」「宇宙の経綸の一環」ということですね。


    低次元のこの3次元世界の人間からみれば、創造神の3次元での創造活動のプロセスは、=進化とみえる訳です。
    進化の過程において、いったん善と悪が分離・対立するように見え、そこで色々な体験を積み重ねながら、ある段階が来たら、一斉に融合・調和・一体化に向かって、統合されるのではないか?
    ・・ということです。

    進化の次のステップである融合・一体化の時期が来たら、「悪のお役目」は、もう必要なくなって「お役目ご苦労さんでした!」となる訳ですね。

    「一」 → 二極分化・対立による体験蓄積 → 「一」 
    というプロセスそのものが、宇宙創造の基本的プロセスらしい、ということです。


    ■日本人とユダヤ人の関係は?

    霊界物語には、ユダヤの1/3は善いのだが、2/3が○い(悪い?)、と書かれています。

    そして、日本人はユダヤ(石屋:フリーメーソン)と手を組むことで、はじめて世界は真の平和を実現できる、とも書かれています。


    (自称)ユダヤ・フリーメーソンが、「独善的選民思想」と「奴隷主義」と「黒魔術」を基に、世界を陰から支配(しようと)してきた訳です。
    そこには、人類を創造した神(宇宙人)の血を受け継ぐ、自らを半神半人と信ずるブルーブラッドと自称する13血族とその家系300人が、中心にいる訳です。

    ※いま、ユダヤ人(フリーメーソン)の中にも、
    古代ユダヤの血を受け継いでおらず、血統的には縁もゆかりもない、8世紀にユダヤ教に改修したため自らをユダヤ民族と「自称」している白人系の「アシュケナジーユダヤ人」と、血統的に古代ユダヤ人の血を受け継ぐ正統ユダヤ人たる有色人種系の「スファラディユダヤ人」の二種類いるといいます。
    ブルーブラッド13血族と正統ユダヤ民族は、直接、関わりはないものと思われますが、一方でシオニズムやタルムードを信奉する白人系アシュケナジーユダヤ人は、ヨーロッパ各国の王侯貴族の源流である13ブルーブラッドと密接につながっているのではないかと観じられます。

    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1581321.html



    彼らは、日本人を様々な方法で殲滅した上で、日本を乗っ取り、日本列島を基地にして、世界の完全支配を達成したいと考えている??様です。

    そういう人種と、日本は手を組まなければ、世界は救われない。
    そうハッキリと、預言書には書かれている訳です。


    なぜ、彼らはこれほど迄に、日本を目の敵にし、日本人を殲滅・滅亡させようとするのでしょうか?

    それは、日本人こそが真の神々の血を色濃く受け継ぐ神聖な人種、黄金の人種であるからである様です。
    日本は、いわゆる失われた10氏族が集まって弥生以降の文化を築いたのは、遺伝学的にも間違いないよう ですが、実は、彼ら原始キリスト教である古代イスラエル人が日本に逃れて来る以前に、既に、日本には原初倭人(アイヌ人?と思われる)が住んでおり、独自の自然調和型文化を築いていた様です。

    国津神から天津神への国譲りとは、同じ血統のいわば兄弟である、イスラエル人達への政権委譲であったと考えるべきでしょう。


    では、みずから人類創造の神の血(ブルーブラッド)を受け継ぐ半神半人であると自称する彼らは、本当は何者なのでしょうか?

    おそらく、彼らもまた、宇宙人の血を色濃く受け継ぐ人達であることは、事実なのではないか?と考えます。
    彼らが、血の儀式によってへび系レプティリアンに変身する、というのは、事実でしょうから。


    そして、日本の古代天皇も、また、龍族(ドラコニアン)の様です。
    日本人は、世界を創った金龍神「国常立大神」の子孫であり末裔である、と「霊界物語」や「日月地神示」には書かれています。

    浅川嘉富氏によれば、日本の天皇はプレアデスやシリウス系の血筋をもち、その姿は、実際に神武〜15代応神天皇までは、龍のような姿をしていた、と『先代旧事本記』に記されているそうです。

    それによれば、

    神武天皇の背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には竜のような背びれがあり、その長さは1メートル20センチ、尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

    2代・綏靖天皇(すいぜいてんのう)は、身長3メートル、目は黄色に光り、まるで水星のように輝きを放っています。背中に鱗があり。怒られる時にはそれが逆立ちました。その武術は人に勝るので軽々しくものを言えません。

    7代・孝霊天皇(こうれいてんのう)の産まれながらのご容姿は、他の方と大きく異なり、お顔が長く竜のようですが、決して醜くありません。耳は逆立ち、その耳の後ろに白い鱗があります。 胸にも9枚の鱗があり、その隙間から気を放っておられます。俊敏でどんな遠いところにも行かれます。

    15代の応神天皇に至っても、顔の真ん中の角はまるで弓に矢をつがえたかのようで、胸には青い毛が牛の尾のように生えており、最後まで抜け落ちることはありませんでした。


    ・・とあるそうです。


    ノアの大洪水が起こるまでは、地球の重力は今よりもはるかに少なかったといいます。
    また、地球は厚い雲によって覆われており、遺伝子に損傷を与える宇宙からの放射線が、今よりもはるかに少なかった様です。
    地球の重力が増え、厚い雲がなくなって宇宙から大量の紫外線が振り注ぐようになって以来、人類は、次第に小さく、かつ、短命になってきたことは、聖書や竹内文書などに記されている通りです。
    (恐竜なども、現在の重力下では立つことができない、と言われていいます)


    シュメール古代文明遺跡から発見された粘土板には、人類は、人工惑星ニビルに住むというアヌンナキ(天から天下った人という意味)が、彼らニビルの損傷を受けた惑星大気を保護するために必要な「金」を採掘させるために、
    彼らの遺伝子と地球の猿人の遺伝子を組み合わせて、ホモサピエンスを創り出した、と書かれているそうです。
    アヌンナキは、プレアデス系の巨人族(ネフィリム)で、その皮膚(血液)は、環境に適応するため銅成分を多く含んで「青色」をしており、その身長は3〜11mあったといいます。
    彼らの見た目、顔立ちは、ほとんど金髪碧眼の白人種に近い、ともいいます。(地球の環境下で住むことによって、次第に白く、小さくなったと考えられる。故に彼らは白人系の自称ユダヤ人(アシュケナジー)もしくはアングロサクソンの先祖かもしれない)

    これらは、まるで荒唐無稽の神話のようにも聞こえますが、しかし、実際に巨人族の骨が、世界各地で発掘されていることや、シュメールの粘土板に書いてあったギルガメッシュの墓が、最近、実際にイラクで見つかったこと、ギルガメッシュ本人が「私は半神半人で、血の2/3が神だ」という表現は、遺伝子の仕組みを知っていなければ判らない言葉であることなどから、そこには何らかの事実が含まれているハズです。
    彼ら、アヌンナキと地球人との混血が、自らを半神半人、ブルーブラッドと自称する欧州13血族300名と、言われています。
    ※ニビルとアヌンナキについては、また別の機会にとりあげてみたいと思います。


    世界各地で発見発掘される巨人族





    2500年くらい前までは人類と龍蛇族は地球上に平和に共存していた。
    龍蛇族はムーやアトランティスの崩壊後の地球を立て直した宇宙人の一種であり、プレアデスやシリウスから来た。このときに日本の幣立の地で、現在の人類の元となる5種類の人類が龍蛇族によって遺伝子操作によって創られ、それから世界中にちらばって行ったのではないか。
    神武天皇は、龍蛇族と人間が交流してできた両方の遺伝子を持つ天皇であり、その後、応神天皇くらいまで龍蛇族の遺伝子を持つ天皇が続いたのではないか。
    と浅川氏は話している様です。



    つまり現在の日本人というのは、この非常に高い波動をもつ龍神系の血を色濃く受け継ぐ天皇家と、龍神と人の混血が半分近く占めている(YAP(ー)遺伝子)と考えられる訳です。

    龍神達がいっしょに暮らしていた時代、この地球の波動は、かつてはもっと高かったといいます。
    それ故、高次元体としての龍体の姿が、残っていたのかも知れません。

    しかし、残念ながら、ユダヤ人の獣化戦略によって、時代にと共に、世界と日本人の波動は下がり続けている様です。
    下がり続けることで、かつては当たり前の様に行っていた宇宙人や神霊達との交流・交感が出来なくなってしまったのです。
    つまり、地球人類は退化している。


    ■ユダヤ人と日本人では、何が違うのか?

    おそらく、こんな感じではなかろうか??

    1)日本人は、宇宙の中心銀河太陽セントラルサンから直接やってきた龍神の血を受け継ぐ純血人種であり、地球を統治する神の意志・息吹を伝える「気」の人種である。

    宇宙創造神が、3次元世界創造のための原初プロトタイプ(ひな型)として創った土地が日本であり、人が日本人である、と考えます。
    高次元の話なので、この場合の日本というのが必ずしも、この現在の地球の日本であるとは限らない訳ですが、しかし、何らかの真実が地球にも反映されているハズです。

    もしくは、人類は、色々な宇宙人によって彼らの遺伝子と猿人をかけ合わせて人工的に創られたが、対立・闘争・支配:被支配への指向が高く破滅へ向かう傾向が強いことから、新たに地球の人種人類を統合すべく、それまでとは異なる融合・調和指向の宇宙人の遺伝子を色濃くもつ人種として日本人が創られ、日本の地において、プレアデス人によって英才教育されてきた、という説もある。

    2)正統ユダヤ人は、日本から枝分かれした人種、いわば日本人にとっては分家筋に当たる人種ではないか? もしくは、日本人を創ったのとは別の宇宙人の遺伝子を色濃くもつ、原初地球2人類のうちの片割れ。

    3)非正統ユダヤ人?(のうちのブルーブラッドと自称する13血族)は、宇宙人と猿人の遺伝子操作によって創り出された「人間」と神々(宇宙人)の混血「半人半神」の子孫であり、純血性を維持するため、血族結婚を基本としている。

    4)浅川氏によれば、
    人類がはじめて文明を持ったのは約3万年前。
    そのときの人類は、倭人系とユダヤ系の2種類しか存在していなかった。
    2万年前に科学が進歩し、天文学では現代以上の能力があった。
    1.7万年前には巨石文化が発達し、交通手段はUFOみたいな航空システムがあった。
    倭人系とユダヤ系は5種のクローン人間を作った。
    1万5000年前の大洪水を前に、倭人は山岳地帯に逃れ、
    ユダヤ系は、高度な宇宙科学をもっている一部のものが、金星に逃れた。


    5)ブルーブラッドがチャンネリングしている存在は、真の彼らを創った宇宙人ではなく、3.5次元に存在する「魔」である。あるいは、魔に憑依された宇宙人である。

    6)いわゆる。過去から現在に至るまで世界の権力を裏から握ってきた「ユダヤ人」は、この3次元世界を物質的に進化させる役目と、もう一つ、「悪」として働くことで、「悪」や「闇」への反発を人類にもたらし、光に導く役目を担っている。
    つまり、ユダヤ人とは、本来、体=物質(○)世界の創造を役割を担う人種であり、「ミ」の役目の人種(プロトタイプ)らしい?
    物質文明が行くところまで行ったところで、今度は、自らの手でそれを破壊するもの、彼らの役目。

    7)日本人は、地霊の影響を受けて宇宙神の意志・スピリッツ「キ」を一貫して保持し、それを世界に身をもって示すことで、人類を新しい融合・調和・統合の文明に導き、中心核となって治める役目を担う人種である。
    つまり、日本人とは字の如く、日=霊=火(カ)の役目の人種である。
    日本が(血統的にはともかく)天皇制を維持しているのは、偶然ではなく、それが天の仕組みを現しているからである。

    8)出口王仁三郎師がいうように、ユダヤ地方に発生した邪鬼に憑依された一部のユダヤ人(アシュケナジーユダヤ人??)に支配される「我よし」「強いものがち」の物質文明が行くつくところまで行って、崩壊・滅亡の危機に際し、「もうどうしようもない!」という時、闇から光へ翻意したユダヤ(フリーメーソン)と日本が手を組むことによって、オセロで白黒一気にひっくり返るように、世界は真の平和な天国へと一気に進化=次元上昇するのかもしれない。

    ○い(悪い)ユダヤに、日本のキが入ることで、霊体一致の神の世界が顕現される。
    肉体(物質)を象徴する「ミ」に、霊=天のスピリッツ「カ」が入ることで、カミとなる。
    これを「体霊一致」「神一厘の仕組み」と言うのではないか?
    ・・・と私は想像する訳です。

    8)では、どのようにして、日本は○いユダヤに、神の意志・スピリッツを入れ、一体化するのか?

    それは、「愛」をもって行う。即ち、キ・アイである。
    日本本来の「神惟らに生きる」「万物と一体」の生活をとりもどす。
    真の天皇制の意味を悟り、帰一する。日本を大切にする。それを世界に示す。



    日本人が、真の己の役割と出自に目覚めることで、日本人の遺伝子は活性化され、黄金の光が輝きを放つようになる、といいます。
    つまり、それは、キリスト意識をもつ「神」としての能力の復活であり、顕現です。

    このようにして、日本人が覚醒し、光を輝かせることで、ユダヤもまた改心して真の役目に目覚め、両者が一体となって、新しい世界を創り出す。

    ・・そう、読み解くことができます。


    9)いわゆるブルーブラッドを自称する13血族とアングロサクソン(白人)が、なぜ真実の歴史を隠蔽しようとしているか? ということが最大の謎です。
    アシュケナジーユダヤ人とアングロサクソンは、殆ど同化一体化していると考えられますが、その関係・由来も、よく判りません。


    日本人は古代イスラエルと深いつながりがある様です。
    日本は、失われたユダヤ10氏族がたどり着いた土地であるばかりではなく、更に古い血筋が受け継がれている土地であり、人種の様です。
    日本という地は、今の文明がはじまる遙か太古の昔から、世界の中心であり、聖地であった、というのは事実の様です。
    古代日本には、釈迦や、モーセやキリストなど、世界中の聖人と呼ばれる人達が修行に訪れた様です。
    (肉体としてではなく霊体として訪れることが多かったようです)

    また、実際に、全国の古い神社・神宮や天皇古墳等には、ヨハネの首や、アーロンの杖・・等々、世界史を覆す遺品、物的証拠が数多く保存されている、といいます。

    時期が来て、これら日本に隠されている数々の古代の証拠が公にされれば、地球の人類史は、まさにひっくり変えるでしょう。


    それを阻止しようとする勢力も、また、居るようです。

    なぜでしょうか?


    それは、真の歴史、ことさら日本人の正体が明るみに出れば、真の歴史を隠蔽・改竄することで自らの地位と権力を保持してきた勢力にとっては、致命的だからです。
    自らの正体がバレる、嘘がバレる。

    彼らは、自分たちに都合よいように、真の歴史の改竄し嘘を教えてきたのでしょう。
    人類を恐怖で縛り付けるために、罰を与える神として聖書も改竄してきたハズです。
    神に背く者は、人ではなく、悪魔であるから、滅ぼしてよい、滅ぼすべき、と教えてきたハズです。
    そして、自分たちは神に選ばれ人類を支配すべき特別な存在=半神半人であると。


    ところが、本来の地球統治たるべき龍神の血を受け継ぐ日本人がいては、半神半人であることなど、何の意味も持たないことが明らかになります。

    きっと何よりも、日本人が真の歴史を知って「覚醒」するのが怖いのです。
    つまり、日本人が覚醒することによって、大きな霊的力を集団で発揮する様になるのが、怖いのです。
    本物が現れたら、偽物は消えるしかない訳です。

    私は、世界を陰から支配してきたアシュケナジー(≒アングロサクソン)が、必ずしも血統的に偽ユダヤ人であるとは限らないと考えています。
    しかしながら、彼らが悪魔主義に毒された、強烈な選民思想をもつ独善的奴隷主義者であることは、疑っていません。


    真の歴史が明かされれば、
    すでに太古の時代、真の日本人や真のユダヤ人が、高度な科学をもち、UFOに乗って世界中を訪れて統治し、さらに太陽系を飛び回っていたことがバレてしまいます。
    宇宙には、地球人類以外にも多くの宇宙人がおり、多くの次元から宇宙人が地球に訪れていたことがバレてしまいます。

    そうすれば、恐怖によって人類を支配してきた彼らのやり方が「オカシイ!」と、世界の人々にバレてしまいます。
    宇宙人達がフリーエネルギーを実用化しており、石油や原子力に頼らなくても、奴隷の様に働かなくても、真に自由で豊かな暮らしをしていけることがバレてしまいます。

    そして、地球を陰から支配してきた彼らが、実は、単なる3.5次元に存在する低級なエネルギー体、即ち「魔」に憑依され、彼らに操られることで地球を支配してきたことが、バレてしまいます。

    つまり、真実が表に出れば、本物が表に出れば、自ずと「偽物」は駆逐されるのです。


    天に意識を向ける、ということと、宇宙人に意識を向ける、彼らの助けを求める、ということは、ほぼ同じです。天に意識を向け、天に帰一する、神惟らに生きる、ということが、今、進化を促す一番の「鍵」となるのかも知れません。


    ■「愛」をもって一体化するのか?

    今、NWOをめざす「悪」のお役目をしている隠れユダヤ人達は、盛んに日本への移住を画策している?? 様です。

    ビルゲイツなどが日本の山梨県に引っ越す準備をしている、というのは、恐らく氷山の一角です。
    中国人が日本中の土地を買い漁っている、というのも、その一環でしょう。
    (中国人には、13血族の李 一族がいます)

    彼らは、もちろん、「日本を乗っ取ろう!」「日本人を滅亡させ、永遠の奴隷にしよう!」として、日本の法律改悪化やグローバリズム導入を仕掛け、日本企業の買収や土地の買い占め、龍脈の破壊などを、着々と水面下で進めてきている訳です。


    ・・・でも、どうなんでしょうか??

    彼らは、日本を、日本人を乗っ取り、支配しようとしているのでしょうが、結果的には、むしろ日本人の方に同化されてしまうのではないか?

    結局、ミイラ取りがミイラになるのではないか???
    ・・と私は期待する訳です。


    真実と虚偽が同席・対面すれば、自ずと虚偽は消えていかざるを得ない。

    日本という高い波動の国(国土)で、サタニズム主義者の彼らの様な粗く低い波動を維持することは出来ないし、そこに居すわり続けることは出来ないのではないか???

    日本の地霊:国常立大神は、それだけ大きな強い力をもっているハズです。

    だからこそ、彼らは、永い年月をかけて、テレビやマスコミで日本人を洗脳・思想誘導し、人工食品添加物を蔓延させ、免疫力を損ない不妊化ワクチンの摂取を義務化させ、ろくに効きもしない医薬品をこれでもか!というぐらいに摂取させ、労組や日教組と、宗教と教育によって国民間、親子間、男女間に分裂と対立を図り、携帯電話の電磁波によって覚醒を妨げ、日本人の精神と肉体の波動をどんどんどんどん低下させる方策を、得に戦後、一貫して行ってきたのでしょう。

    そして最後の仕上げとして、日本中に原発を造る一方で、中国と日米を戦わせて世界大戦にまで拡大させ、大多数の日本人を抹殺したい!・・と考えているのではないでしょうか?!


    きっと、彼らが移住するには、これまでの日本はあまりにも「波動が高すぎた」のですね!
    濁った泥水に棲む魚は、あまりにも清澄透明な水の中で暮らすことは出来ない。

    それに、何よりも、日本には、本来、彼らの本家筋に当たる、天皇家がいる。

    今の天皇家が、血統的に真の古代天皇の直系とは思いませんが、少なくとも、日本人が天皇家、天皇制というものを大切にしている限りにおいて、天皇と天皇制というのは、非常に大きな霊的働きをなすものなのです。

    また、真の直系も、日本のどこかに存在しているでしょう。
    何より、日本人には、神々の血を引き継ぐ人が、圧倒的に多い訳です。


    彼ら旧き世界の支配者は、大半の日本人と違って、日本人の真の姿、その「力」を「知っている」訳です。

    彼らは、日本人の血を怖れていると共に、憧れてもいるハズです。
    憧れている、というよりもむしろ、嫉妬している、と言うべきでしょうか?


    しかし、霊(カ)と身(ミ)、どちらも大切です。
    身がなければ(この次元での)創造活動は行えず、
    霊が中心になければ、世界は何度やっても崩壊します。

    もともと創造のスピリッツを核にもたない「魔」にとっては、世界が崩壊しようとどうしようと、ちっとも困らないでしょう。

    しかし、魔に魅入られ乗っ取られたスピリッツにとっては、もはや「後」がありません。
    さっさと、「悪のご用」を卒業して、本来の創造のスピリッツに戻らなければ、魂ごと抹消されるかも知れません。


    この度の世界の立て替えは、単に3次元世界、4次元世界のことだけでは、ないようです。

    3次元、4次元は消えて、5次元へ移行するそうです。

    すると、「われよし」「つよいものがち」を基に創ったこれまでの世界、システムは、全て消えていく、といいます。
    なぜなら、そうした低く鈍重な波動では、高次元の高い波動にマッチングできないからです。


    自らが創りあげた「崩れ去っていくしかない世界」の中で、
    崩れ去っていく姿をみている、その世界を創り上げてきた悪役の人達は、いま、何を想い、何を感じているのでしょうか??


    あまりにも強烈な 独善的選民思想 に染まっているが故に、
    自らの間違いを認めることが出来ないのでしょうか???

    未だに、神から選ばれた自分たちだけは、
    火星や月や地下へ移住避難できると、本気で考えているのでしょうか???


    人類は、体験として、「独善的利己主義に基づく奴隷社会」を、これほど永く体験することが出来ました。
    その体験のお陰で、多くの人は、「もう、こんな世界はコリゴリだ!」と心底思っているハズです。
    (何、思っていない?? そういう人は、もうとっくにこういう世界を卒業した神のように自由自在な境地の人か、それとも、不自由で苦しいこれまでの様な世界をもっと楽しみたいという「ドM」な人に違いありません!!)

    反面教師である訳です。

    でも、そういう「コリゴリの世界」を創ってきた、許してきたのも、また自分たち自身である訳です。

    自分たちのエゴ、「われよし」「つよいものがち」の想いの集合エネルギーが、旧き闇の支配者達のエネルギー源となっていた、彼らを突き動かしてきたことも、また事実である訳です。

    彼らは、自分の心に潜む、そうしたエゴを、判りやすい形に増幅して見せてくれている訳です。

    彼らの、スピリッツと悪(闇)を、ハッキリと切り分ける、区別することは、自らの光と闇を区別することにも通じる訳です。

    彼らのスピリッツを認め、彼らの悪事を人類に必要な体験だったとして認め、感謝で手放すことは、自分を許すこと、自分のこれまで行ってきた悪や失敗をも、体験として感謝で手放すことと、同じです。

    彼らの闇(悪事)を、自らの闇(悪事)として、謝り、光に還えすことは、同じです。


    ・・・そう思い至ると、
    相変わらず、現実、やっていることに腹は立つ訳ですが、
    どこかで、彼らに対して、暖かい目で見ることができる、かもしれない。

    自らの「魂」を失う危険さえ顧みず、「悪」のご用を果たしてくれた彼らの「勇気」に、本当は「感謝」しなければならないのかも知れない、・・と、そう思う訳です。



    【参考資料1】

    日本は世界の臍で特別な地、そして日本人の役割。
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51822667.html

    情報元:「地球一切を救うビジョン」 白峰

    このような内容が書いてありました:
    実は、地底王国のシャンバラには、古代日本人(古代ユダヤ人)が住んでいるそうです。地球に天変地異が起きたとき、一部の古代日本民族は、北極に渡り、そこから地下へ移動したそうです。地底人は地球人よりもはるかに文明が進んでおり、UFOやテレパシーで地球人の様子を観察しています。

    日本は地球で最初に神が降臨した場所であり、そこで5色人が創造された場所です。シュメール文明よりもはるか昔から日本には高度な文明が存在し、神と交信した古代天皇がおり世界を平和に統治しました。日本は文明の中心であり、神聖な場所だったのです。古代レムリアの日本人がシュメールへ渡り、シュメール文明を興しました。シュメールにも菊のご紋が使われました。イラクの故フセイン元大統領は、菊のご紋のマークを隠し持っていたそうです。

    四国には、古代ユダヤ王朝の末裔が住んでいました。また、三内円山遺跡では、菊のご紋やダビデマークや白金や超古代のテクノロジーが発掘されているようです。神武天皇以前には、フキアエズ(葺不合)王朝がありました。その王朝は四国の剣山を中心に存在していました。(ひょっとして、大国主命の王朝でしょうか?)

    ところで、半数くらい?の日本人はYAPマイナス遺伝子を持っています。これは日本人と朝鮮半島のごく一部だけにしか発見されない遺伝子です。日本人の血液の中には普通の民族にはない霊的な光のエネルギーが無限に入っているのだそうです。YAPマイナス遺伝子を利用して血清をつくると、抗がん剤とか難病を治す薬が全部できるようです。血清で一番効率よく薬に変えることができるのは、日本人の血液です。

    日本で血液を集めるのは、赤十字社ですが、そのほとんどはヨーロッパにある研究所に運ばれてしまうそうです。日本人はその血液を使っていません。ということは、日本人の輸血には外国人の血液が使われるってことでしょうか?日本人に外国人の血が輸血され、外国人に日本人の血が使われるということですかね。(私:ひょっとして、王族やカバルが健康維持のため、日本人の血液を使っているのかもしれません。)
    顕微鏡で見ると、日本人の一部の人たちの血液の中に宇宙的なものがあるそうです。古代ユダヤ人(現在の白系ユダヤ人ではない)や、古代日本人の血脈を持っている人は全部そうなんだそうです。血液中の成分が霊的に全然違うそうです。DNA研究が進歩すれば、日本人の中にしか存在しない神聖な遺伝子が見つかるでしょう。

    日本人は五色人の中で黄色民族ですが、日本人がある時覚醒し、日本人の役割、天命に気づいた時に黄色から黄金民族に変わり、その影響が世界中に共鳴して、地球人類が黄金民族に変容します。そして、古代の聖者たち、仏陀もモーゼもキリストも、日本人だったそうです・・・少なくとも日本人の血が混ざっていたそうです。聖者たちは必ず日本に帰ってきて、修行をしていました。人生最後の地も日本だったそうです。空海も早くに中国での修行を終えて帰国しましたが、それは、中国で学ぶものは何もなく、日本で学ぶべきであると知らされたからだそうです。

    おわり
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    これらの隠された日本の重大な秘密は、日本人には知らされず、英王室やイルミナティ・カバルが知っていることなのです。しかし、彼等は必死にそれを隠してきました。なぜなら、日本が世界の中心で、宇宙とつながる神聖な場所であり、日本人が古代ユダヤ人の末裔と世界に知られてしまったら、世界の王族やイルミナティカバルの立場がなくなってしまいますから。不思議にも、最近、多くの白系ユダヤ人が日本の土地を購入し移り住んでいるようです。
    レディーガガもユダヤ系ですが、日本が相当好きなようです。たぶん、日本についてかなり知っているのかもしれません。
    もう呑気なことは言っていられませんね。日本人こそ、覚醒しなければなりません、それも今年中に。


    【参考資料2】

    竹内文書では、
    日本人は、宇宙神の直系の黄金人(神)であり、かつて地球のむー大陸では世界の王族、統治者(支配者ではない)として、天の浮き船(UFO)に乗って、世界各地の五色人(白人・黒人・赤人・青人・黄人)を治め平和に暮らしていた。しかし、天変地異で沈んだため、時の文明の指導者ラ・ムーが、天の岩船で日本など太平洋の沿岸域に避難した。彼に従った人々は沈没滅亡を免れ、日本人(及び極東)やネイティブ・アメリカンに繋がる祖先になったと説かれています。


    【参考資料3】
    http://quasimoto.exblog.jp/14383560/

    ちなみに、「日猶同祖論」というものがある。日本の天皇家の祖先はユダヤ人と共通の、古代イスラエルの失われた10支族の一部で、主にマナセ族とガド族だというものである。そこから「みかど」(古代ヘブライ語で「ガド由来の王様」という意味)という称号が生まれたと考えられている。この話はまたいつか書くことがあるかもしれないが、非常に信憑性が高い。

    しかし、誤解してはならないのは、この古代イスラエル人というのは、今のイスラエル人とはまったく違う民族であるということである。

    そもそも、古代イスラエルは1つの国だったが、それが2つに割れた。北のイスラエル(10支族)と南のユダ(2支族)である。ユダは一神教のユダヤ教を信じ、イスラエルは多神教を信じたという。ついでに加えると、この他にもう1支族、レバイン(レービンとかレビとかいう)族がある。これは祭司の家系とか。

    この古代イスラエルの民は、アッシリアに滅ぼされ東へ連れ去られた。アークを持つユダはアークの力でアッシリアを撃退したが、のちのち今度はアッシリアと同じ系統の人種のバビロニアに滅ぼされた。そこでバビロン捕囚となった。この時はアークを盗まれアークの威力でバビロニアを撃退できなかったからだという。それで今もって「失われたアーク」探しをしているという。

    アッシリアに連れ去られた古代10支族の消息は不明となったが、20世紀になり、日本の大和民族がその末裔である可能性が出て来たというのが、「日猶同祖論」というものである。大和の「やまと」は古代ヘブライ語の”ヤー・ウマト”(=ヤホヴェの民)と同じだという。

    一方、アッシリア人とバビロニア人も、今のイラク人やイラン人などのアラブ人とは異なる。むしろ後々、スキタイやサカ、後のアングロサクソンと呼ばれるようになる金髪碧眼種族である。ちなみに、バックミンスター・フラーは、フェニキア人もこの種と同族の金髪碧眼種で、後のサカと同族だと考えていた。

    この民族は、バール神(ルシファー信仰)を信仰していたと言われている。後々中世の700年代、当時のハザール(カザール)帝国を築いたが、そこでアラブ人のイスラムとロシア人のギリシャ正教の板挟みとなり、苦肉の策としてユダヤ教信者となったという、金髪碧眼の民族の祖先である。今現代でアシュケナージユダヤ人(偽ユダヤ人)という学名がついている民族である。これがキリスト教に改宗したものが、マラーノ(偽クリスチャン)であると言われている。いずれも人種的には、金髪碧眼のスキタイ人、後にアーリア人という呼ばれ方をする人種である。

    まあ、そういうわけで、今現在いる白人至上主義者という、西洋の白人が、古代アッシリア人や古代バビロニア人のことで、この連中がいまのシオニストユダヤ人の先祖である。だから、古代イスラエル人はまったく別人種なのである。それゆえ、彼らは、「メーソン聖書」や「カバラ」や「タルムート」など、みかけは聖書やユダヤ立法書の形式を取るが、中身はルシファー信仰の、バビロニアのバール神信仰の聖書を信じているというわけである。

    というわけで、「日猶同祖論」といっても、今のイスラエル人と日本人はまったく関係ないのである。むしろ、古代アッシリアや古代バビロニアの子孫が今のユダヤ人であり、今のイスラエルなのである。彼らは、日本の大和民族の先祖を拉致して捕虜や奴隷にした民族の方に近いのである。


    【資料4】
    http://ameblo.jp/sumi-jon/entry-11410074432.html

    世界には、2つのイルミナティが存在します。

    一つはレプティリアン・イルミナティ。これは、欧米を中心とした王族・貴族系統であり、アトランティス大陸出身の爬虫類人(レプティリアン)で、サタニスト信仰のカザール人らの組織です。もう一つは、ドラコニアン・イルミナティ。天皇家一族系統であり、ムー大陸出身の爬虫類人(ドラコニアン)の組織です。

    今世界人類家畜のように支配し、地球を滅亡へと追い込もうとしている「レプティリアン・イルミナティ」とは、事実上対立している立場の組織です。正義の味方なのが、ドラコニアンです。

    その現役のドラコニアン・イルミナティの幹部であり、縄文時代から続いている天皇家のフリーメーソン「セムメーソン」の幹部である、高山長房氏という方がいます。高山氏は、宇多天皇家35世代、高山右近大夫長房16世(テンプル騎士団継承者)です。


    この、「ドラコニアン」VS「レプティリアン」の戦いというのは、大昔から今まで、決着が着くことなく、ずっと続いてきたのです。このままいけば、ムーやアトランティス以来、再び地球人類を滅亡させてしまう可能性もあると、高山氏はいいます。

    HAARPなどのプラズマ兵器の乱用によるオゾン層や熱圏の崩壊、地軸の傾きや太陽フレアや太陽放射線の影響、原発事故や核戦争による地球の放射能汚染、環境汚染による食糧生産激減、噴火や大地震、津波などによる大陸沈没なども可能性があるのです。

    当然ながら、現在の支配層でありすべてを知っているレプティリアン・イルミナティ達は、その事態をかなり前から想定しており、すでに地下シェルター建設(ロシアでは5,000カ所以上)も終わり、地球以外の惑星(火星基地など)への脱出も始めています。彼らは生き残り、そして再び人類が滅亡した後の地球でも権力を掴もうと企んでいます。

    しかし、今はそれを防ごうと、ドラコニアンイルミナティ達は立ち上がり、積極的に動き出しているのです。

    すでに地底世界で3,000万人以上のドラコニアンの人々が文明を持って生活をしているようですが、ここへ地球上から新たな人々(地上人)を大量に受け入れようとしています。また、地底世界に入りきれない人々は、30年以内を目標に、UFOを使って他の惑星へと移住させる準備もしているようです。宇宙戦争、そして自然と支配者達によって人類が淘汰されてしまう30年以内に、地上から人類を0にする計画があるようです。

    しかし、レプティリアン・イルミナティもその計画に気づいており、地球から地上人を脱出させないように妨害しているようです。

    今の支配層のトップは13人の優秀なレプティリアンであるサンヘドリンが君臨しており、彼らが指示・命令をしてレプティリアン・イルミナティが動き、さらにその下部組織であるフリーメーソンが動いています。ロスチャイルドやロックフェラーも、所詮はフリーメーソンのトップであり、レプティリアン・イルミナティのトップではないようです。

    サンヘドリンのメンバーは、いわゆる霊能者や魔女達とも呼ばれるようなシャーマン達であり、錬金術師でもあり、アトランティス時代から伝承されている英知から魔法陣などを使って精霊を呼び寄せたりすることも当たり前にできる宇宙人のようです。ちなみに8人は西洋人に変身して、残りの5人は混血の強いイルミナティから選ばれるそうです。

    とにかくサンヘドリン達による人類削減計画は、これから本格化するようです。これから、また色々と世の中は大きく動き出すみたいです。

    特に注意せねばならないのは、日本人です。なぜならば日本人は、ドラコニアン≪YAP(-)遺伝子≫直系だからです。常に日本が狙われる理由は、ここにあったのです。


    【資料5】
    http://calseed.blog31.fc2.com/blog-category-10.html


    日月神示などの日本の予言には「ユダヤが破壊役(立て替え)。日本が建設役(立て直し)」と言った意味のことが述べられています。「ユダヤ」というのは「ユダヤ思想」という解釈がされていますが、予言の中の表現は「イシヤ」となっています。これはフリーメーソンのことを意味していますので、今日の世界を陰から支配し、人類の大量殺戮と家畜化を目論んでいる陰の世界政府のことを意味していると思われます。
     ユダヤ思想は物質文明の象徴として、西欧社会を支配してきました。日本の神道(宗教組織としての狭義の神道ではなく、神ながらの道のこと)は精神文明の象徴として、東洋思想の源となっています。
     日本人が古来の思想(この世界のすべてのものに神が宿っているという考え方)に立ち返るとき、世界は救われるということです。

    「彼ら(ロスチャイルドやロックフェラー)は影の政府に利用され、本当の権力を持っているわけではない。影の政府はいつでも彼らを殺せる。このままの状態が影の政府にとって都合がいいのでそのままにしている。」

    「彼ら(影の政府)はネガティブなパラレルワールドやアストラル界の低いレベルの生命体と結びついている」

    「彼ら(影の政府)は、世界を支配するために低級の生命体と組まざるを得なかった。一旦組んだ以上は、UFOなど都合の悪いことは隠し通さないと世界支配を継続できない。従ってマスコミを使って必死に隠し通している」

    、「3次元と4次元の間には人類の想念でできた場所がある。これが3.5次元といった世界で、影の政府が手を結んでいる低いレベルの生命体は、そこに滞在している。ところが、地球の時間が加速するに伴い、この滞在場所が狭くなっており、彼らの居場所が地球上でなくなりつつあり、あせっている。」


    この低レベル(次元)のパラレルワールドの生命体は、知能が物凄く高いそうです。

    どのくらい前か分かりませんが、ロスチャイルドやロックフェラー、サンヘドリンなど欧米の政府を牛耳る闇の勢力は、世界支配のために、この低次元のパラレルワールドの生命体と組んでしまったそうです。

    ところが、それ以来、彼らに逆に支配されてしまったというのが真相のようです。
     

    | 人類史 | 01:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


    にほんブログ村 スキースノボーブログへ  人気ブログランキングへ