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56歳からのモーグルチャレンジ!

ただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!
<< 竹内文書の内容はこんな感じらしい | main | TPPやはり法的根拠をもつ奴隷条約だった! >>
日月地神示とはこんな感じ・・天皇と日本人
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    最近の世の中の動きをみていると、

    地球は次元上昇へ向けて着々と進んでいる!
    闇の解体も着々と進んでいる!

    という明るい宇宙人からと称するチャンネリングメッセージの一方で、現実は「日月地神示」にみるような厳しい状況に世界も日本も陥りつつあるように見える訳です。

    果たして、どちらが真実なのか?・・とも思う訳ですが、
    いずれにしても、
    「身霊磨き」が今一人ひとりに求められている、
    ということには、変わりない訳です。

    身霊がみがかれ改心できないと、結局、他の星へ生まれて「出直し」になるか、
    あるいは、害にも薬にもならない人は「草木」に、
    はたまた、どうしようもないと見なされた人は「灰」にするしかない、
    ・・ということは、結局、洋の東西を問わず同じであるようです。


    しかし、日本の例えば「日月地神示」と、西洋の天使的宇宙人からのチャンネリングメッセージでは、その発する位置というか立場は、微妙に?というより、かなり、違うようです。

    日本の日月地神示は、これは明らかに創造主側の立場からの発言であり、西洋のチャンネリングメッセージは、(基本的には)それより一段低い立場からの発言であるように感ずる訳です。

    世界が、本当に多くの外国人チャンネリングメッセージに述べられているように、大破局や艱難辛苦を体験することなく、漸進的にソフトランディングで次元上昇できることを私も心から望んでいますが、本当のところ、どうなんでしょうか???


    しかし、日月地神示には、
    中途半端なところで止めれば、人類はまた悪くなるから、今回ばかりは、心底改心できるまで徹底的に善悪戦わす
    とハッキリと宣言しています。

    そして、追いつめられた悪神が、もう心底、改心して心から神に謝り、神をまつろうようになって、初めて神は悪をも助けて、そこに初めて「嬉し嬉し」の天国世界が成就する、とハッキリ述べています。

    どちらの国も潰れるところまでになるのぞ、臣民同士は、もう戦かなはんと申しても、この仕組成就するまでは、神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、今やめたらまたまたわるくなるのぞ。

    中途半端なことは、しない。
    善も悪も、死ぬか生きるかギリギリのところまで追い込む。
    それが最後の卒業試験である。


    人間としての立場からは、そんな厳しい目には決して会いたくない訳ですが、逆に、もし自分が神の立場であるならば、やっぱり心底改心させるためには、行くところまで徹底的に追い込まないと、決して人間というのは改心できないだろうナ・・という事も判る訳です。

    仏教精神でもダメ、キリスト教精神でもダメ、とハッキリ書かれています。

    日本精神と申して仏教の精神や基督教の精神ばかりぞ。
    今度は神があるか、ないかを、ハッキリと神力みせてイシヤも改心さすのぞ。



    つまり、これまでは勝手に好き放題やらせていたが、
    ついに「元の神」が姿を現す。
    「神の力」をイシヤにイヤという程、改心するまで、グウの音も出ないほど、徹底して見せつける。

    そう宣言している訳です。

    「心の底からの改心」が求められているから、嘘や妥協は一切受付けない、ということです。

    絶対絶命のところまで追い込み、それでも更に神に逆らおうとするかどうか、問うわけです。
    それでも逆らうならば、それはそれで佳し。灰にするまで、と。


    結局、日本精神とは、形でいうと天皇制に行き着く訳です。
    そして、この度は、真の天皇たる「神」が、現実的に人々がハッキリ判る様に姿を現す、と、そう言っている訳です。
    人々は、眩しくて目を開けていられないと。
    外国の王はすべて廃し、一つの王で治めると。

    キリスト教的にいうと、メシアの降臨ですが、しかし、善悪一切を照らし出す閻魔大王の様な厳しい神です。道に反する者には容赦なく、道に従う者には「愛」の、神です。

    もちろん、個人的には、西洋のチャンネリングメッセージにみるように次元上昇を果たし、UFOに乗って宇宙船やインナーアースアガルタで一時的に避難する人も、いることでしょう。


    ある人によれば、地球は宇宙の実験場として、宇宙のあらゆる星からの代表が来て、互いに新たな調和世界を創ろうとする「ひな型」である、と言います。

    そして、今回の次元上昇に際して、地球での体験をもってそれぞれの星へ帰りますが、今度は、帰ったそれぞれの星で、代表者の地球での体験が「ひな型」となり、帰った星の新たな進化が始められる、というものです。


    いってみれば、日本は地球のひな型であるだけではなく、地球そものものが宇宙のひな型である、という遠大な話なのです。

    ・・・まぁ、ここまで行くと、本当かどうかは、判りませんが。。。

    しかし、「あなたは、宇宙の中心太陽グレートサンの直系の民族である」、というメッセージを受けている日本人もいることも事実です。

    もし、そうであるならば、物質宇宙の創生神である国常立大神が日本の産みの親神であり、古代日本人の祖先であるということは事実であるかも知れません。

    ただし、現実の日本人は、古代ユダヤ人と古代日本人の混血が殆どであると思われます。
    そして、おそらく現代の天皇家というのは、好意的に解釈すれば、古代ユダヤ人の血を引く者であるかもしれません。真の古代日本人の血を引き継ぐ者は、また他に居るかも知れません。



    ここで改めて、日本の「天皇制」について、考えてみましょう。

    天皇家というのは、いうまでもなく「天孫降臨の直系」の子孫ということが大前提です。

    天皇がなぜ男でなければならないか、というと、天孫族のY遺伝子は、男性だけしか持っていない=伝えられないからです。

    このことが、明治政府が「万世一系の男児を天皇とする」事に決め、敗戦後も、皇室典範として受け継がれている、理由とされています。

    まぁ、歴史的には何度か日本の天皇の血筋は改竄されている様なので、それが事実なら、日本人は本来の天孫降臨ではないニセ血統を守っている、ということにもなりかねませんが、ここでは敢えてそのことには触れません。


    さて、ここでも「ひな型」の話になる訳です。

    つまり、天皇制は、神が地上を創造する際の「ひな型」である訳です。
    天にある「ひな型」を地上の制度として現すと、一人の王で世界を治めるという「天皇制」になる訳です。
    このことは、どういう事か?

    しかし、ひとつの「型」「形」「制度」にすぎない「天皇制」に生命を与える「キ」が入っていなければ、本来の機能を発揮しません。

    では、天皇制に「キ」を入れるのは、何か?


    それは、もちろん「神主」の長としての天皇の霊格と、祭礼の実施であり、
    そしてもう一つは、
    国民の天皇制に対する「想い」である、
    と私は思うのです。


    果たして昭和天皇が古代天応の血統を引き継ぐ人であったかどうか、それは判りませんが、にも関わらず、偉大な魂であり霊格であったことは、確かなのです。

    つまり、害国勢力が天皇制をどう乗っ取ろうとしたところで、天の意志として、天皇にはそれにふさわしい魂が天から降りてくる、ということなのです。
    3.11の震災した人々を巡行して慰めて廻った平成天皇・皇后のお姿も、政治家達がおざなりに立ったまま被災者を「視察」した姿と比べると、あまりにも違う真心あふれるものでした。

    日本中、世界中がその真摯なお姿に感動しました。
    日本には、いまなお、こうした良い形、良い関係で天皇制というものが根づいている訳です。



    この日本の天皇家を何とか乗っ取ろうとしているのが、創価学会、英国王室、つまり闇の勢力らしい、ということです。女性天皇への動きも、この一環と考えられます。おそらく女性しか生まれないのも、何らかの闇からの人為的操作があるのではないか?・・と私などは、つい勘ぐってしまう訳です。


    今、滅び行く旧き闇の勢力は、日本を乗っ取ろうとしていますが、天皇家を乗っ取らなければ、真の意味での日本の乗っ取りは、完成しない訳です。
    もちろん、これを防ぐ陰(かげ)の勢力もいるハズですが。


    日本の天皇制というものは、天皇と国民が、互いに響きあうことで、より強い力を発揮すると思われます。
    つまり、天皇は国民のことを思いやり神主の長として祭祀を行い、国民が天皇を崇め大切にする。

    そういう美しく響きあう所に、自ずと天から天皇に相応しい高い霊格をもつ魂が降りてくるのであろう、と思う訳です。

    それでは、もし闇の勢力が画策するように、日本の天皇が完全に闇の勢力に乗っ取られたら、どうなるのか???


    その時には、天は、天皇家そのものを立て替える、と私は思います。

    これは、現実的には、どのようにしてそんなことが可能だろうか?


    それは、そもそもの天皇家の大元、
    つまり「天孫降臨」に遡るしか、ありません。

    つまり、日本の天皇の大元である神が
    再び、地上に姿を現して、直接統治するしかない、ということになる訳です。

    これ即ち、神霊体の波動を落として肉体化して顕現する、ということです。


    先日、紹介した「竹内文書」アニメーション版には、
    古代日本では、宇宙神霊がスメラミコトとして直接日本と世界治めていたが、人民の間に「やましいj心」が芽生えることで、天変地異が起こるようになり、それによって5色人は絶滅。
    そういうことを何度も繰り返しているうちに、宇宙神霊は天に帰ってしまった・・とあります。
    http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283594


    天に帰ってしまった宇宙神霊のスメラミコトが、再び、日本に戻ってくるのでしょうか?!

    今、地球自体が進化・上昇している様なので、もし、地球がすでに4次元に入り、もうじき5次元にまで高まるのが事実とすれば、これは十分に可能性のあることです。

    天地の先祖、元の神のてんし様が王の王と現れなさるぞ、
    王の王はタマで御現れなさるのざぞ

    そう日月地神示には書かれています。


    う〜んmmm、
    はたして自分は、「嬉し嬉し」になれるのか、
    それとも、草木になるのか、はたまた灰になるのかは知らず。

    世を治める王の王という存在が
    再び、「天孫降臨」という形で現れるのか、
     はたまた、
    すでに地上に生きている人が覚醒して目を開けていられぬほどの光を放つのか、
    いずれにしても楽しみなことでございます〜。。


    *****************************

    【日月地神示より】


    『此の方 悪が可愛いのぢゃ、御苦労ぢゃったぞ、もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。』日月神示 第21巻 空の巻 第十帖

    『今度はアクの王も神の力には何うしてもかなはんと心から申す所まで、とことんまで行くのざから、アクも改心すれば助けて、よき方に廻してやるぞ。』日月神示 第01巻 上つ巻 第二十帖

    『悪の総大将よ、早よ改心なされ、悪の神々よ、早よ改心結構であるぞ。いくら焦りてあがいても神国の仕組は判りはせんぞ。悪とは申せ大将になる身魂、改心すれば、今度は何時迄も結構になるのぞ。』日月神示 第11巻 松の巻 第十四帖

    『悪神も助けなならんぞ、霊(たま)から改心させなならんぞ、善も悪も一つぢゃ、霊も身も一つぢゃ、天地(アメツチ)ぢゃとくどう知らしてあろが。』日月神示 第18巻 光の巻 第六帖

    『悪で行けるなら悪でもよいが、悪は影であるから、悪ではつづかんから早う善に帰れと申すのぞ。』日月神示 第24巻 黄金の巻 第七十八帖

    悪殺して終(しま)ふのではなく、悪改心さして、五六七(みろく)のうれしうれしの世にするのが神の願ひざから、この道理忘れるでないぞ。 』日月神示 第06巻 日月の巻 第十一帖

    『悪神よ、今迄は思ふ通りに、始めの仕組通りにやれたなれど、もう悪の利かん時節が来たのであるから、早う善に立ちかへりて下されよ。』日月神示 第24巻 黄金の巻 第八十帖

    日の本(もと)の国を取らうとしても何とだましても、御先祖様には何も彼も世の元からの仕組してこの事判ってゐるのであるから、悪のやり方よ、早う善にまつろへよ、まつろへば悪も善の花咲くのぢゃぞ。』日月神示 第23巻 海の巻 第九帖

    『お詑びすれば誰によらん、許してよき方に廻してやるぞ、口先ばかりでなく心からのお詑び結構いたしくれよ。』日月神示 第23巻 海の巻 第十四帖

    『まことに改心出来たと、神が見届けたら、今度はこの世はもとより、何の心配もないやうに守って、肉体、顔まで変へてやるぞ。宿命と運命は同じでない。磨けばどんなにでも光るぞ。放っておいても神に背くものは自滅して行き、従ふものは弥栄えて行くぞ。』日月神示 第24巻 黄金の巻 第八十七帖

    『善でつづくか悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったが、もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来るのであるから、今しばらくのゴタゴタであるぞ。』日月神示 第24巻 黄金の巻 第八十二帖

    『悪はどこにもかくれること出来ん様になるのぞ』日月神示 第04巻 天つ巻 第二十帖

    今度の建替は敵と手握らねばならんのぢゃ、敵役の神々様人民よ、早う尋ねて御座れ、この方 待ちに待って居るぞ。引張ったのでは、心からでないと役に立たんのぢゃ』日月神示 第20巻 梅の巻 第一帖

    『残る一厘は悪の中に隠してあるぞ。』日月神示 第24巻 黄金の巻 第二十四帖

    『岩戸開く仕組 知らしてやりたいなれど、この仕組、言ふてはならず、言はねば臣民には分らんし、神苦しいぞ、早う神心になりて呉れと申すのぞ、身魂の洗濯いそぐのぞ。アイカギ  、コノカギハイシヤトシカテニギルコトゾ。』日月神示 第二巻 下つ巻 第二十二帖

    『心せよ、何んな事あっても不足申すでないぞ、不足悪ざぞ、皆 人民の気からぞとくどう申してあろがな、人民キから起って来たのざぞ、我の難儀、我が作るのざぞ、我恨むより方法(ほか)ないぞ、人民の心さへ定まったら、此の方 自ら出て手柄立てさすぞ、手柄結構ざぞ。』日月神示 第13巻 雨の巻 第十六帖

    『自分はよいが、世の中が悪いのぢゃと申しているが、その自分省みよ。自分が神の理(ミチ)にあり、真実であるならば、世の中は悪くないぞ。輝いているぞ。自分にふりかかって来る一切のものは最善のものと思へ。如何なる悪いことも それは最善のものであるぞ。この道理よくわきまへて下されよ。真の神を理解すれば、一切の幸福 得られるのぢゃ。世を呪ふことは自分を呪ふこと、世間や他人を恨むことは自分を恨むこと。このこと悟れば一切はそこからひらけくるぞ。十のもの受けるには十の努力。 』日月神示 第27巻 春の巻 第十三帖

    『上の、より高いところから来るから奇跡と見へ、偶然と見へるのぢゃ。神からの現われであるから、その手順が判らんから偶然と見へるのぢゃぞ。偶然の真理さとれと申してあろう。これが判れば大安心。立命。』日月神示 第27巻 春の巻 第十五帖

    『 ・がよろこびであるぞ。また ・の  ・はムでもあるぞ。内から外に向って行くのが  ◎(○の中に・の意)のやり方、外から内に向って行くのが、がいこくのやりかた。 ○から  ・に行くのは、マコトが逆であるから、マコトのことは判らん。外から行く宗教や哲学や科学が元を判らなくしてゐるのぢゃ。

    元わからんで生きのいのちの判る筈ないぞ。今の世は逆様ぢゃ。先祖から正せよ。原因から正して行かなならんぞ。  ◎から出て ・にかへり、無限より出て有限に形し、有限から無限にかへり、又有限に動くのがマコトのやり方であるぞ。マコトの理解者には甘露の水ぞ。』日月神示 第28巻 夏の巻 第十五帖

    『・ばかりでもならぬ、○ばかりでもならぬ。  ◎がまことの神の元の国の姿ぞ。元の神の国の臣民は◎でありたが、・が神国に残り○が外国で栄へて、どちらも片輪となったのぞ。・もかたわ○もかたわ、・と○と合はせてまことの◎(かみ)の世に致すぞ。今の戦は・と○との戦ぞ、神の最後の仕組と申すのは○に・入れることぞ。○も五ぞ  ・も五ぞ、どちらも、このままでは立ちて行かんのざ。一厘の仕組とは○に神の国の・を入れることぞ、よく心にたたみておいて呉れよ。』日月神示 第02巻 下つ巻 第二十一帖

    『この道でたま入れて呉れよ、この道は・ぞ、○の中に・入れて呉れと申してあろうが。臣民も、世界中の臣民も国々もみな同じことぞ、・入れて呉れよ、○を掃除して居らぬと・はいらんぞ、今度の戦は○の掃除ぞと申してあらうがな』日月神示 第05巻 地つ巻 第十二帖

    身魂みがけた人から救ふてやるのざぞ、神うつるのざぞ、身魂曇りた人にも○はうつるのざぞ、◎のうつりた人と○のかかりた人との大戦ぞ、・と ○とが戦して、やがては・を中にして○がおさまるのぞ。その時は  ○は○でなく、・も・でないのざぞ、◎となるのざぞ、・と○ のまつりぞと申してあらうがな。どちらの国も潰れるところまでになるのぞ、臣民同士は、もう戦かなはんと申しても、この仕組成就するまでは、神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、今やめたらまたまたわるくなるのぞ、○の世となるのぞ、○の世界となるのぞ。今の臣民九分通り ○になりてゐるぞ、早う戦すませて呉れと申してゐるが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなるのざぞ。お洗濯第一ざぞ。』日月神示 第05巻 地つ巻 第二十二帖

    『まだ ○のみ追ふてゐる人民 沢山あるなれど、○では世は治まらん、自分自身は満たされんぞ、・でなくてはならん、と申して ・だけでもならんぞ、・ が元ぢゃ、内ぢゃ、 ○は末ぢゃ、外ぢゃ、・ から固めて下されよ、  ○はおのづから出来てくる、ふさはしい ○が出来てくるのぢゃ。今の世はひらけたひらけたと申しているが、それは半面だけのこと、半面がひらけると半面がとざされる世の中、開け放しの明るい世が目の前に来てゐるぞ。用意はよいか、真中うごいてはならんと申してあろう、動くのは外ぢゃ、忙しい急しいと申すのは外側にゐる証拠であるぞ、気つけて早う中心に飛び込めよ、真中結構、日本は真中の国であるぞ、日本精神は真中精神、末代動かぬ精神であるぞ、三千世界の大掃除であるから、掃除するには、掃除する道具もゐるぞ、人民もゐるぞ、今の有様では、いつ迄たっても掃除は出来ん、益々けがれるばかりぢゃ、一刻も早く日本から、日本を足場として最後の大掃除を始めて下されよ。神が致すのでは人民がかあいそうなから、くどう申してゐるのぞ。』日月神示 五十黙示録 第02巻 碧玉の巻 第十三帖

    『・なくなってゐるのざぞ、・ない  渦ざぞ、渦の中の・でないと、まことできんのざぞ、わかりたか。・なきもの悪ざぞ、・は○ぞ、火ぞ、一(はじめ)ざぞ。くらがりの世となってゐるのも、・ないからざぞ。この道理わかるであらうがな。』日月神示 第15巻 岩の巻 第一帖

    『山も友、川も友、動物も植物も皆友ぞ。大地も大空も皆友となるぞ。何も彼も皆友ぢゃ、皆己ぢゃ。皆々己となれば己はなくなるぞ。己なくなれば永遠に生命する無限の己となるのぢゃ。御神前で拝むばかりでは狭いぞ。野菜拝めば野菜が、魚拝めば魚が己となるのぢゃ。』日月神示 補巻 月光の巻 第五十六帖

    『いくさも歩みぞ。弥栄ぞ。ぢゃと申して今のような外道のいくさでないぞ。人殺し、生命殺すようないくさは外道。やればやる程はげしくなるぞ。今の人民いくさと申せば、人の殺し合ひと早合点するが、それは外道のいくさ。』日月神示 第二十七巻 春の巻 第四十三帖

    『人の殺し合ひで此の世の建替出来ると思ふてゐるのも悪の守護神ざ。肉体いくら滅ぼしても、よき世にならんぞ。』日月神示 第14巻 風の巻 第十三帖

    『江戸と申すのは東京ばかりではないぞ、今の様な都会みなエドであるぞ、江戸は何うしても火の海ぞ。それより他 やり方ないと神々様申して居られるぞよ。』日月神示 第三巻 富士の巻 第二十七帖

    『イシヤの仕組にかかりて、まだ目さめん臣民ばかり。日本精神と申して仏教の精神や基督教の精神ばかりぞ。今度は神があるか、ないかを、ハッキリと神力みせてイシヤも改心さすのぞ。
    ━中略━
    江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ。てん四様を都に移さなならん時来たぞ。江戸には人住めん様な時が一度は来るのぞ。』日月神示 第二巻 下つ巻 第十六帖

    『改心出来ぬもの、別の星へと死に変わり末代勉強致さすぞ。何度も生まれ変わり学べばよいぞ。この地は、神の世となりたのじゃから、うれしたのし感謝感謝の御魂のみしか住めん様になりて来ておるのじゃぞ。』『つ』の巻

    みなみなうれしうれしと暮らせる真の神世は、金も戦も苦もない世じゃ。みな、それぞれの意味を知ったものだけが生きるが故に、そのような世がなされて来るのじゃ。それ以外は、別の星へと移動じゃ。それだけのことであるぞ。その別の星とは、今までのように、戦、金に争う苦痛の学びとなるゆえ、それぞれ御魂のままにと申してある事判るであろうに○』  『と』の巻


    宇宙の御魂殿、それぞれ見ていなされ、そなたらの御魂同様じゃ。それぞれの御霊の代表じゃ。どれだけ、みなと仲良う出来るようになりたか、愉しみじゃのう。この星に居る者たち、みなそれぞれの星からの移住者ばかり。宇宙の雛形であるこの星に、そなたらかき集め、練りあげて、また元に戻す仕組み。故に、どこまでそれぞれが改心し、学べたかが、それぞれの星の行く末でもあるぞ。誰一人とって、同じ星のものはおらんのぞ。縁ある星はあれども、同じ星の御魂は居らんのが、この方が作りた世の元からのお仕組みじゃ。どうじゃ判りたか。この星みておる御魂らよ。そなたらの思いも違うておろうに。これが、はじめの仕組み。いよいよ面白くなるぞ。ひっくり返るぞ。お偉い殿、みな腰抜かすぞ。」 『も』の巻

    「四ツん這いになりて着る物もなく、獣となりて這い廻る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ。獣は獣の性来いよいよ出すのぞ」日月神示 富士の巻 第十九帖

    「審判の時来ているのにキづかぬか、その日その時裁かれているのざぞ、早う洗濯せよ、掃除せよ、岩戸いつでも開くのざぞ」日月神示 磐戸の巻 第四帖

    「四ツん這いになりて這い廻らなならんことになるのざぞ、ノタウチまわらなならんのざぞ、土にもぐらなならんのざぞ、水くぐらなならんのざぞ」日月神示 富士の巻 第二十五帖

    「この方の神示よくはらに入れて病追い出せよ、早うせねばフニャフニャ腰になりて四ツん這いになりて這い廻らなならんことになると申してあろうがな、カミの入れ物ワヤにしているぞ。」日月神示 地つ巻 第十六帖


    「祀りて秋立ちたら、カミいよいよ烈しく、臣民の性来によって、臣民の中に神と獣とをハッキリ区別せねばならんことになりて来たぞ、神急けるぞ。」日月神示 下つ巻 二十三帖

    「八分通りは落第ぢゃぞ、次の御用改めて致さすから今度は落第せんよう心得なされよ」日月神示 まつりの巻 第八帖

    「残る者の身も一度はしぬことあるぞ、死んでからまた生き返るぞ、三分の一の臣民になるぞ。」日月神示 上つ巻 第三十八帖

    「獣と臣民とハッキリ分かりたら、それぞれの本性だすのぞ、今度は万劫末代のことぞ、気の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。」日月神示 富士の巻 第四帖

    カミなぞどうでもよいから、早く楽にしてくれと言う人沢山あるが、こんな人は、今度はみな灰にして、無くしてしまうから、その覚悟でおれよ。 」日月神示 上つ巻 第二十三帖

    「今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから厳しいのぞ。この行出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ、この行出来ねば灰にするよりほかないのぞ」日月神示 富士の巻 第五帖

    「四ツん這いになっても助からぬことになるのぞ、穴掘って逃げても、土もぐっていても、灰になる身魂は灰ぞ」日月神示 富士の巻 第六帖

    毒にも薬にもならん人民草木に変えてしまうぞ。 」日月神示 雨の巻 第十四帖

    『判らんと申すのは一面しか見えぬことであるぞ、双方を見る目に、早う改心致してくれよ。この白黒まだらな時は長くつづかん、最も苦しいのは一年と半年、半年と一年であるぞ、死んでから又甦られるように死んで下されよ、マコトを心に刻みつけておりて下されよ』日月神示 五十黙示録 第二巻 至恩の巻 第十二帖

    『死ぬか生きるかは人民ばかりでないぞ、神々様も森羅万象の悉くが同様であるぞ、しばらくの生みの苦しみ。八の世界から十の世界になるのであるから、今迄の八方的な考へ方、八方的な想念や肉体では生きては行かれんのであるぞ、十方的想念と肉体でなくてはならんぞ。』日月神示 五十黙示録 第二巻 至恩の巻 第十三帖

    『八方的地上から十方的地上となるのであるから、総ての位置が転ずるのであるから、物質も念も総てが変るのであるぞ。これが元の元の元の大神の御神策ぞ、今迄は時が来なかったから知らすことが出来んことでありたなれど、いよいよが来たので皆に知らすのであるぞ。百年も前からそら洗濯ぢゃ、掃除ぢゃと申してありたが、今日の為であるぞ、岩戸ひらきの為であるぞ。今迄の岩戸ひらきと同様でない、末代に一度の大岩戸ひらきぢゃ。』日月神示 五十黙示録 第二巻 至恩の巻 第十四帖

    『太陽は十の星を従へるぞ、原子も同様であるぞ。物質が変るのであるぞ、人民の学問や智では判らん事であるから早う改心第一ぞ、二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に (テン)を入れることであるぞ、これが一厘の仕組。二二となるであろう、これが富士の仕組、七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、なりなりあまるナルトの仕組。富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組いよいよぞ、これが判りたならば、どんな人民も腰をぬかすぞ。一方的に一神でものを生むこと出来るのであるが、それでは終りは完う出来ん、九分九厘で【リンドマリ】ぞ、神道も仏教もキリスト教もそうであろうがな、卍(ぶつ)も十(キリスト)もすっかり助けると申してあろうがな、助かるには助かるだけの用意が必要ぞ。用意はよいか。このこと大切ごと、気つけおくぞ。なりなりなりて十とひらき、二十二となるぞ、富士(普字)晴れるぞ、大真理世に出るぞ、新しき太陽が生れるのであるぞ。』日月神示 五十黙示録 第二巻 至恩の巻 第十六帖


    今日までの御教えは、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云う、これが悪魔の御教えぞ、この御教えに人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことの愚かさよ、

    三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願いしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々増えるのみ、悪殺すてふその事が、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ、本来悪も善もなし、ただ御光の栄ゆのみ、

    八又大蛇も金毛も、邪鬼も皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来るなり、善いさかえば悪なるぞ、善悪不二と云いながら、悪と善とを区別して、導く教えぞ悪なるぞ、

    ただ御光のその中に、喜び迎え善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、ただ御光に生きよかし、生まれ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ


    ぎりぎりになりたら神の元の神の神力出して岩戸開いて一つの王で治める神のまことの世に致す

    「天地の先祖、元の神のてんし様が王の王と現れなさるぞ、王の王はタマで御現れなさるのざぞ」

    「今度の戦済みたらてんし様が世界中知ろしめして、外国には王はなくなるのざぞ」


    「何事が起こって来てもまず喜んで迎えねばならんぞ、近づいてくるのは呼び寄せたからぢゃ、こんな嫌な、汚いものはごめんぢゃと申す人民もあるなれど、それは皆己の心の写しではないか。内に無いものが外から近寄る道理ないのぢゃ、どんなものでも、喜んで迎えると喜びとなる結構な仕組、よく会得せよ。」日月神示 扶桑の巻 第十帖

    「自分の、内の自分を洗濯して明らかに磨けばよいのぢゃ。内にあるものを浄化すれば、外から近づくものが変わってくる道理。内の自分を洗濯せずにいて、汚いものが近づくとか、世の中が暗いとか不平申して御座るなれど、そこにそなたの間違いあるぞ。」日月神示 紫金の巻 第五十帖

    「メグリと申すのは、自分のしたことが自分にめぐってくることであるぞ。メグリは自分でつくるのであるぞ。他を恨んではならん」日月神示 黄金の巻 第七十七帖

    「損もよいぞ。病気もよいぞ。怪我もよいぞ。それによってメグリ取って頂くのぞ。メグリなくなれば日本晴れぞ。今がその借銭済ましぞ」

    「行は、世界中の行、誰一人逃れるわけにはいかんぞ。メグリ果たしたものから、嬉し嬉しになる仕組み。そなたの心配一応は無理ないなれど、何処で、どんなことしていても、身魂磨けてさえおれば、心配なくなるぞ。」

    「親子、夫婦、兄弟姉妹と生まれても、逆縁あるぞ、カタキ同志結ばれることあるぞ。それは神のおおき恵みぞ。それに打ち克って、新しき生命うみ出しつかえまつれ。体験ないところに宗教はない。」日月神示 春の巻 第二十八帖

    『徳積めばこそ天国へ昇のぢゃ。天国に行く人、此の世でも天国にいるぞ』日月神示 小金の巻 第六十帖

    『此の世を天国として暮す人、天国へ行くぞ。地獄の想念、地獄生むぞ。真理を知ればよくなるぞ』日月神示 小金の巻 第七十二帖

    『天国と申すのは一人の大きな人間であるぞ。天国は霊人のみの住む所ではないぞ。そなた達も今住んでいるではないか。霊人も現界に住んでいるではないか。現界をはなれて天国のみの天国はないのであるぞ。故にこそ、現界で天国を生み出し、天国に住めんものが、死んで天国へ住める道理ないのぢゃ。アメツチと申してあろう。この道理よくわきまえよ。』日月神示 白銀の巻 第三帖

    『此の世で天国に住めんもの、天国に行ける道理ないのじゃと申してあろう。』日月神示 黒金の巻 第二十一帖

    『頭下げて低うなって見なされよ、必ず高い所から流れてくるぞ。高くとまっているから流れて来んのぢゃ、神の恵みは水のように淡々として低きに流れてくるぞ』日月神示 極め之巻 第十六帖

    『四八音(ヨハネ)世に出るぞ、五十音(イソネ)の六十音(ムソネ)と現れるぞ、用意なされよ。それまでにさっぱり変えてしまうぞ、天も変わるぞ地も変わるぞ。』 日月神示 雨の巻 第十五帖

    『一二三がヨハネとなり五十連(イスラ)と成りなって十二の流れとなるのざぞ、ムがウになるぞ、ンになるぞ、ヤとワと掘り出して十二の流れ結構ざぞ。』 日月神示 雨の巻 第十五帖

    『月日月日ぞ、三六、五六七となるぞ。根っこざぞ。マコトざぞ。弥栄弥栄。魂霊出づ道ぞ。魂、キざぞ。月日ぞ。極み成る善き道、火の火ざぞ。水の水ざぞ。◎・・・・・ ◎・・・・・ ここの道、月日出づ。ゼッタイムゲンノハタラキぞ。成り結ぶ、開きミロク日月出づ道、月日月日、この道継ぐ始めは那美開くぞ。月ことごとく動く世ぞ。文、富士に花咲く時ざぞ。開き結び、魂の魂、月開き月開き、実るぞ。山にも地にも万劫木の花開くのざぞ。この仕組み、ヨハネとなるぞ。イロハざぞ。』 日月神示 荒の巻 第一帖


    『子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火ざぞ』日月神示 磐戸の巻 第十六帖

    『火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ』日月神示 富士の巻 第三帖

    『火の洗礼、水の洗礼、ぶったり、たたいたり、火カ、水ミの洗礼なくては銘刀は出来ん道理じゃ』日月神示 黄金の巻 第八十九帖

    『富士とは火の仕組みぞ、渦海とは水の仕組みぞ、今にわかりてくるのざぞ。』日月神示 天つ巻 第三十帖

    『水は身を護る神ざぞ、火は魂護る神ざぞ、火と水とで組み組みて人ぞ、身は水で出来ているぞ、火の魂入れてあるのざぞ、国土も同様ぞ。渦海の御用大切ざぞ。』日月神示 日の出の巻 第二十二帖

    *****************************


    ちなみに、竹内文書によれば、日本が誕生した時に一緒にできた日本の国旗「日の丸」は、現在の白地赤丸の中に「黄金の点」があり、ちゃんと「気(黄)」がはいっていたそうです。

    | 人類史 | 00:18 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    大変よろしい。その方向で発信続けるのがよろしい。あなたはその筋で、教えるという御使命のある御方です。
    中々にこれだけの事は言えないものであります。結構結構、日本も捨てたものではないのでござんす。 長野 三合庵
    | 下島律男 | 2017/04/06 5:50 PM |

    http://youtu.be/bqs-TPqEMiI

    血筋のイスラエルから霊的なイスラエルへということではないでしょうか。

    日本にもイスラエル直系の血筋が流れ着いていますが、魂の本質が問われるということです。
    | nakahara | 2013/03/22 8:49 PM |










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