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56歳からのモーグルチャレンジ!

ただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!
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もし宝くじで100億円当たったら・・
0
     

    もし宝くじで100億円当たったら、
    あなたなたどうしますか??

    私なら、
    北海道の田舎に広大な土地(50〜100K屐砲鯒磴辰董△修海
    「お金がなくても安心して豊かに暮らせる新しい国」
    を、考えを同じくする人達と一緒に創ります。


    お金に頼らないで豊かに暮らせる「まち(国)」を創るために
    「お金が必要」というのも、
    考えてみれば不思議というか、矛盾している様に感じるかもしれません。

    しかし、生きていく上で必要不可欠な
    「ある程度の規模の土地」を確保するためには
    残念ながら現代の日本・世界では
    どうしても「お金」がかかってしまう訳です。

    税金を払わなければ、
    土地は差し押さえで没収されてしまうでしょう?

    つまり、税金を払わなければ没収されてしまう、という事実は
    この土地、この大地が、現実誰の所有物となっているかを、示している訳です。

    ちなみに「税金(徴税)」の根拠とは、
    公共事業(道路、上下水道)に対する負担ということであると思われます。



    いずれにせよ
    生きていく上で、一番、必要なのは「土地」です。

    ある程度以上の土地規模があれば、
    そこから食糧は得られ、
    清浄な水は得られ、
    そして清浄な空気が得られます。

    あるいは、そこに山林があれば
    木材を得て家を建てることだって出来ます。

    荒れ地でも育つ「麻」を植えれば
    そこから衣服を作ることも可能です。
    あるいはバイオプラスチック製品を造ることも可能です。

    こうして
    質の高い「住」と「食」と「衣」さえ確保してしまえば
    人は基本的に一生健康に生きていくことが出来るハズです。


    必要なエネルギーは
    高効率の風力発電か、
    フリーエネルギー発電機によって得ることが出来るでしょう。
    そうすれば、エネルギーにかかるコストは殆どタダ同然になります。


    生ゴミや糞尿処理については、
    その土地の土壌菌を活用したバイオ処理により
    農園等への完全還元が可能です。
    エネルギーコストがタダならば、殆ど、最初のシステム構築費だけで済むでしょう。


    フリエネを前提とする逆重力推進装置(所謂スペースシップ技術)
    が実用化されれば、道路は不要となります。

    きれいな水源を擁していれば
    上下水道は、完全に自前となります。
    エネルギーコストがタダならば、殆ど、最初のシステム構築費だけで済むでしょう。

    つまり、徴税の一大前提としての「公共事業の恩恵を受けている」が、崩れ去ることとなります。
    公共事業に一切頼らないのですから、「本質的に、地方税を払う必要はない」、ということになります。


    医療も、完全自給をめざします。
    というより、教育とライフスタイルを通して、病気にならない身心と習慣づくりをめざす訳です。
    また、実際に病気になった場合の治療は、これまでのような対症療法一辺倒の西洋医学ではなく、構造力学的観点、電磁気的観点、波動的観点からの新しい医療技術を導入することで、飛躍的治癒効果を上げることができると考えています。

    寝たきりやボケにならず一生元気に暮らせる社会と医療をつくる訳です。
    もし介護が必要な場合は、自分たちで相互扶助で行えばイイ。
    生きるために働く時間は最低限で済めば、時間に余裕があるので、それも可能となるのです。

    なので、「健康保険」「介護保険」を支払う必要・必然性がなくなります。


    暮らしている人々の仕事は、
    自給自足のための「農」や、「家づくり」や、「衣服」をつくったり、パンや加工品を造ったり、「食事」を用意したり、様々な施設の維持を図ったり、子供達を教育したり、体の具合の悪い人を治したり・・・、
    つまり、自分たちが得意なこと、関心のある「あらゆる仕事」があります。

    それは、お金(報酬)を得るために働くのではなく、一つの大きな家族のために、各自が出来ること、得意なことをすることで、結果的に、地域共同体が成り立っていく訳です。

    だから、老後の生活のために「お金」を積み立てる必要がない。
    つまり、「年金」のためにお金を払う必要がなくなる訳です。


    ・・・こうして、あらゆる税金、年金、保険を支払う必要が、なくなります。

    お金(外貨)が必要となるのは、そこではどうしても作れない「装置」や「物資」を購入する時だけです。

    しかし、もしそうした新しい「社会のしくみ」をもつまちが実現されれば、そこへ全国・世界から視察者が訪れ、そこでの生活を体験しようとしますから、黙っていても観光や視察で外貨が稼げるようになるでしょう?


    だから、もし宝くじで100億円当たったら
    そういう一つの全く新しい仕組みをもつ自給自足型の「まち」「むら」を、北海道のどこかに創りたい。
    そう妄想しています。

    ・・・まぁ、3億円でも、
    とっかかりは出来そうな気がしますけどね〜。。。


    あなたは100億円もし宝くじで当たったら、
    どう使いますか??



    | 日々つれづれ | 14:28 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |









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    | 知恵ノート | 2013/06/16 5:58 PM |


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