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56歳からのモーグルチャレンジ!

ただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!
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南極の氷の上でも育つ植物
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    以前、沖縄の神人・比嘉良丸さんが観たビジョンに
    極地の氷の上でも育つ植物(作物)が北海道から発見される、
    という内容をご紹介したことがあります。

    アセンションということに対しては
    色々な解釈があろうかと思いますが、
    一つには、私達の住むこの世界を構成している基本物質(つまり原子やクォーク)そのものが「変質=進化する」ことが、大きな特徴と考えます。

    つまり半霊半物質となってくるようです。

    すると、どんなことが起こるだろう??

    世の中には、今でもごくたまに、
    花や樹などと会話できる、心を通わせることが出来る人が、います。

    そのような事が、これからは次第に当たり前になってくるであろう、という事です。


    植物に、ある種の感情や知性があり、
    しかも、人間の考えていることをテレパシーで感じ取って反応する、
    という事実は、嘘発見器のように
    植物の電気抵抗が人々の考え等によって変化することで、
    科学的に確かめられています。

    かつて、サボテンに「私が守っているからトゲなんかなくて大丈夫だよ」と語りかけ、トゲのない食用サボテンを創り出した有名なアメリカの植物学者がいます。


    私は、極地の氷の上でも育つ植物(作物)とは
    今流行の遺伝子工学ではなく
    こうした人間の働きかけに植物が応える形で進化することで
    実現されるであろう、と考えています。


    原子そのものが変性するので
    これからは今まで以上に、
    植物や動物、自然、あるいは超自然的存在と
    自由に交流し「話し合う」ことが可能になり、普通となるであろう
    ・・と、そう感じる訳です。

    これからの一番の進化した農法・農業とは
    植物と心を通じあわせ語りかけて
    人間の希望と愛を植物に伝える農法であり、農業でしょう。

    そして、植物が人間の希望に応えることで
    まったくこれまでにない優れた性質や味をもつ植物が
    次々と産まれてくるかも、しれません。、


    ちなみに、
    北海道から産まれるという「極地でも生育する植物」とは
    果たしてどんな植物だろうか???
    ・・と考えているのですが
    一つの可能性としては
    サボテン
    ★スピルリナのような原生藻類
    ではないか??
    と現段階では考えています。

    | 日々つれづれ | 00:18 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    あ、スピルリナのような原生藻類は、植物とは呼べないですね。。
    やはり、一番可能性が高いのは、サボテンの一種ではないかと、個人的には予想(直感)しています。

    私は食べたことはないですが、「食用サボテン」というのは、フルーツのようなとても美味しい味らしいですヨ!

    サボテンは、砂漠に自生しているくらいですから、基本的に乾燥にも強く、寒冷にも非常に強い植物のハズです。

    人間の「愛ある」語りかけによってトゲのないサボテンが生まれ、フィンドフォーンでも人間と植物(作物)の交流・協調によって、荒れ地にも関わらず信じられないほど巨大なキャベツやブロッコリーができたといいます。

    これからの植物との関わりや地球と人の関わりは、互いに意志と意識を持つもの同士としての「愛」の交流・協調が基本となってくるに違いありません。

    そうなれば、「農」のあり方や、品種改良のあり方も、自ずと大きく変わっていくでしょう。

    ・・というより、変えていく必要があると感じます。

    | oyaji | 2015/08/31 1:57 PM |










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