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56歳からのモーグルチャレンジ!

ただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!
<< 誰も地獄に突き落とされるようなことはありません | main | 律儀に返事する子猫 >>
370便、フライトレーダー検証
0
     
    チャンネリングメッセージでは、度々、370便は、
    ET/UFOによって無事に収容され、乗客は安全で快適なところで暮らしている、と伝えられています。

    それがどこの場所であるかは諸説ある訳ですが、
    インナーアースのアガルタ、はたまた、別の次元のどこかの惑星、という説もあります。

    いずれ、乗員・乗客は戻ってきて、真実を話すときが来る、との
    アシュターからのメッセージを伝えているのが Kathryn. E. Mayさんです。

    彼女のメッセージによると、
    370便をアシュター率いる葉巻型UFOが収容した証拠として、
    フライトレーダーによる画像を上げています。


    気になったので、果たしてどのような画像なのか、frightradar24.comの画像を検証してみました。
      ▼
    http://www.flightradar24.com/2014-03-07/17:00/12x/5.03,100.69/6#./6?&_suid=139590064285903506003921949682

    下記はyoutubeにまとめた映像

    ※画像的には、直接、上記Frtghtradar.comの画像を開いて見てもらった方が、解像度がはるかに高くて、みやすいと思います。


    確かに、突然、レーダー上に現れた機影のうち、一機は、他の航空機に比べ数倍のスピードで移動し、それから止まって、消えています。
    他にも、370便以外で、2つ機影が突然画面から消えています。


    しかしながら、これらフライトレーダーの画像からは、
    画面上から突然消たえ2〜3機の機影が本当にUFOであったかどうかは、検証することは出来ません。

    レーダー上に映っている機影をクリックすると、その機体の所属と機体番号などが表示されますが、もしUFOなら、いくら機影を擬態しても、そうしたデータは表示されないのではないでしょうか??

    実は、これら以外にも、フライトレーダー画面上では、突然現れたり、消えたりする機影は、それほど珍しくないことに、気づきました。

    このフライトレーダー24がどのようなシステムによって表示されているか解りませんが、突然消えたり、止まったり、逆方向に向きを変えて進んだり、横に瞬間移動したりすることは、それほど珍しくないということが、観ていて判ったのです。

    事実、突然消えた2つの機影は、その後、何秒後かにまた、突然画面上に現れ、飛行を続けています。
    画面上、他の数倍のスピードで移動した機影は、コリアンエアKE672と表示されています。
    もう一機はエアチャイナのCA970という表示が出ています。
    そしていずれもレーダーはT-WMKN1と表示されています。

    つまり、機影の表示のサンプリングのタイミングの問題や、画像表示の追随性がそれほど高くないので、向きや位置やスピード(画像表示上)に時々「跳び」や「エラ−」として表示されてしまうのではないか?という事実に気がつきます。
    コリアンエアKE672がなぜ、他の航空機の何倍ものスピード移動したように見えるのか?
    通常の飛行機は、概ね450〜470km/h前後のスピードで飛んでいるようなので、もしマッハ1(1225Km/h)以上のスピード出せば、画面上かなり速く移動することにはなりますが、むしろ、画像処理上の問題によるものではないかと。
    もちろん、素人判断ですが。。

    同じ画面に表示されてはいても、機影毎に使われているレーダーは異なるようです。
    つまり、レーダーの性能や範囲や、あるいは飛行機からの信号が弱い等によって、突然、画面上に現れたり、消えたりすることも、あるのではないかと。


    そもそも、「レーダー上で機影を擬態する」、という表現も、素人ながら、おかしいと思います。

    よくは判りませんが、自分なりに推測するに、
    レーダーで感知できるのは、本来、有るか無いか、であって、そこに機体から発信している認識情報がレーダーに送られることによって、はじめてレーダー上に機影として「翻訳表示」されるのではないのでしょうか??

    そうした機体認識情報がないのに、サイズ的にも、「機体そのままの形」でレーダー上に映ることなど、あり得ないのではないでしょうか??
    機体が発信している機体認識情報がなければ、それは未確認飛行物体として、最初から最後まで?マークが付くはずです。

    他にも、突然画面上に現れたり、消えたり、突然スピードを上げる、停止する、逆向きに進む機影がいくつも有るようですので、むしろそれは、その機影を感知しているレーダーの性能とか、データの処理方法等に関係しているのであろうと推測します。


    従って、私は素人ながら、少なくとも、レーダーに詳しい専門家に話を聞いて確かめた上でなければ、このレーダー画像がUFOによる370便収容の証拠となるもの、という主張には、残念ながら、到底、納得できない訳です。


    個人的には、私も、UFO/ETが、無事に370便を収容して、安全で快適な所に乗客・乗員を接遇していることを、ぜひ願ってやみませんが、このような情報を根拠、証拠として信じろというKathryn. E. Mayさん伝えるチャンエリングメッセージは、少なくとも現段階では、鵜呑みに出来ない、眉に唾つけてみた方がイイのではないか、と感じざるを得ない訳です。

    100%否定している訳では、ありませんよ。
    しかしながら、いずれにしても370便の乗客が無事に現れて真実を証言しない限り、彼女のメッセージは「偽情報」とのレッテルが貼られることは、やむを得ないことと思います。



    いずれにしても、数多いチャンネリングメッセージのどれ一つとして完全に同じ内容がない訳です。

    それ故、こうしたチャンネリングメッセージに接する時には、個々の細かい事実関係がどうかにこだわるよりも、それらチャンネリングメッセージ全体の大きな流れ、どういう方向に導こうとしているか、そこから私たちが汲み取らなければならないことは何か? ということにこそ意識の焦点をあてるべきだと。


    基本的には、
    高い次元からのチャンネリングメッセージというものは、
    この現象界の出来事に対する私たちの執着を手放すためになされるもののハズですから、お金や闇勢力に焦点をあてさせ執着を煽るような形のメッセージには、気をつけなければなりません。

    それが真実かどうかを確かめようとするのではなく、
    それが望ましい内容であるならば
    「そうだったらイイな!」「そうなったらイイな!」
    くらいに、軽〜い気持ちで楽しみに期待していればイイのです。


    いずれにしろ、地球大破局というハードランディングを経ず、ソフトランディングで漸進的に次元上昇する場合は、ここ10年やそこらで、いきなり世界のすべてが、人々の価値観が、ひっくり返る訳はないのであって、変化には20年も30年も掛かる、と考えるのが妥当だと思います。

    急がば廻れ、という言葉もあります。
    もう待てない! というじれったい気持ちは重々判りますが、
    結局は、自分自身が変わるしかない訳です。

    自分自身が変わることによって、
    自分自身の目の前に現れてくる世界を少しずつ?あるいは劇的に!変えていく。
    そのことが、遠回りに見えても、実は一番の早道なのだと思います。

    未来を待ち焦がれ、ために現実を否定するのではなく、
    今という時を積極的にポジティブに受け取っていく。
    受け取り方を変える。

    それが真に出来るようになった時に、
    (自分の住む)世界が自ずと変わっていく。
    運命が自ずと開けていく。
    それが結果的に世界の次元上昇にもつながっていく。

    残念ながら、そういうことではないか、と思う訳です。

    焦らず、諦めず、一歩一歩進むしか、ありませんね〜。。。


    さて、失踪したマレーシア航空370便。
    マレーシア政府やマスコミ等は、オーストラリア南西沖で残骸を発見したと発表していますが、私は、まだ、いずれの情報が真実かどうかを断定はしていません。
    つまり、ディエゴガルシア島着陸説、UFO/ET救助・収容説含めて、そのいずれも可能性がある、と現段階ではそう思っています。
    ・・・果たして真相やいかに?!


    以下、「日本や世界や宇宙の動向」さんblogより
    転載で紹介します。

    *********************************

    消えたマレーシア航空機についてジム・ストーン氏による考察
    2014年03月27日10:34


    消えたマレーシア航空機について、ジム・ストーン氏が入手した情報を基に考察しています。
    この飛行機について様々な情報が飛び込んでいますが、いまだに真相は明らかになっていません。
    一番言えることは、世界の支配者たちが所有する主要メディアが伝えることは嘘だらけだということです。
    ストーン氏の考察によると、どうやら、ここでもイスラエルが関わっているようです。イスラエルはアラブ諸国を破壊するために第三次世界大戦を勃発させたいのです。さらにロスチャイルドの思惑も重なり、彼らの共同作戦だった可能性があります。ただ、この事件に関与したのはイスラエルとロスチャイルドだけではなく、アメリカもオーストラリアも他の国も関わっているようです。
    何しろ、各国政府は、私たち一般庶民に嘘をつくことが仕事なのです。それは、ロスチャイルドやロックフェラーを中心としたイルミナティの実行部隊が世界を支配しやすいように、彼らのパぺットである世界の多くの政治家たちが、イルミナティの命令に従い、私たち一般庶民に嘘をつき、マスコミを通して偽情報を流させるのです。
    それにしても、もし記事の通り、オランダ空軍が核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていた貨物輸送機を発見し、飛行方向を変更させたのなら、オランダ空軍は世界を救ったことになります。世界中の政府がイルミナティに従っているわけではないようです。アイスランドも反イルミナティで動いていますし。。。日本政府はどうなのでしょうねえ。トホッ

    http://www.jimstonefreelance.com/
    (概要)
    3月25日付け:
    入手した情報を基に考察すると:
    消えたマレーシア航空機は、レーダーから消息を絶った後に、ディエゴ・ガルシア島(=インド洋の英領の環礁。米に貸しだされ、米軍の飛行場、海軍補給基地がある。イラクとの湾岸戦争(1991年)、9・11テロへの報復としてアフガニスタン・タリバン勢力への攻撃(2001年)に使われた。)に向かいました。
    ディエゴ・ガルシア島には極秘の米軍基地があり、あらゆる設備が整っています。CNNや他のメディアは地図からこの島を消して報道しています。そのため、実際はマレーシア航空機がこの島に着陸したにも関わらず、まるでインド洋に墜落したかのように見えるのです。(金融犯罪者の命令に従うオーストラリアは共犯者であり、他の飛行機の残骸をわざわざ海に浮かべ、まるでマレーシア航空機が墜落したかのように見せている。) 
    ロスチャイルドが支援するイスラエルの外交官は、オランダのハーグで核セキュリティ・サミット(24日、25日)が行われる2日前にストライキを断行し、世界中の大使館、領事館を閉鎖しました。その理由は。。。9.11テロや福島原発事故が起きた時も同じでしたが。。。核セキュリティ・サミット期間中、テロ攻撃が計画されていたため、自分達の身を守るために意図的に大使館や領事館を閉鎖したのです。
    イスラエルの大使館や領事館が閉鎖されたと聴いた賢い人たちは核サミットに何かとんでもないことが起こることを察知しました。
    ディエゴ・ガルシア島に着陸したマレーシア航空機は、そこで外観を貨物飛行機に変身し、(そこからフロリダに飛び?)今度は、米空軍やヨーロッパのレーダーから姿を消した状態(発見されずに)でフロリダからオランダに向けて飛び立ちました。しかし、非常に優秀なオランダの空軍パイロットがこの飛行機を発見し、飛行機の飛行方向を変更させました。
    この飛行機はトランスポンダーも搭載せずに、核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていたのです。幸い、オランダ空軍の高性能レーダーがこの飛行機を発見し、飛行機によるテロ攻撃は回避され、彼らの計画は完全に失敗に終わりました。
    すると今度は、消えたマレーシア航空機の偽情報を流し続けた嘘つきの犯罪者たちは、彼らの計画(今回の飛行機を使ったテロ攻撃をイランのせいにして第三次世界大戦を勃発させる計画)が延期されてしまったために、彼らの計画を練り直すことになりました。
    このような状況で、今のところは戦争が回避されたことになります。しかし邪悪な連中は今でも世界を支配しているため、いつでも世界を危機的状況に追い込むことができます。
    このように、オランダ空軍のおかげで飛行機による核サミット会場のテロ攻撃が回避されました。そしてイスラエルの外交官による偽旗ストライキもすぐに終わることになります。世界が180度、いや360度と言っていいほど転換したような状況です。
     

    もし飛行機がそのまま核セキュリティ・サミット会場に激突したなら、いつもの通り、彼らはイラン人やアラブ人を犯人に仕立てあげたことでしょう。しかも、核セキュリティ・サミット会場には各国首脳がいました。
    オランダは、この飛行機はマレーシア航空機ではなく貨物輸送機だったと伝えています。この貨物輸送機は、9.11テロの時と同じように、核サミット会場に突撃しようとしていたのです。
    オランダ空軍は本当によくやりました!貨物輸送機に化けたマレーシア航空機を見つけ、輸送機の飛行方向を変更させ、テロ攻撃を未然に防いだのですから。その後、この輸送機は、テロ攻撃に使ったあらゆる装備を取り除いた後でマレーシア航空に返すことになるでしょう。その後、この輸送機のパイロットに非常に重大な質問(乗客がどこに行ったのか)を問うことになります。

    消えたマレーシア航空機が貨物輸送機に化けて核サミット会場をテロ攻撃しようとしたなら。。。注目すべき点があります。それは。。。現在、ユダヤ人組織は、FEDEX、DHL、UPSなど殆どの貨物輸送会社を所有しているからです。そしてマレーシア航空機のような777型の飛行機を飛ばすことができるのは、大手輸送会社だけです。たとえ、この貨物輸送機がどこかの国の空軍が所有しているものだとしても同じように深刻です。
    誰が我々の敵なのかを知りたければ、誰が貨物輸送機を管理しているかを特定すれば分かります。そして彼らはいつもの通り、テロ事件の犯人をアラブ人であるとでっち上げるのです。
    これは2007年に既に証明されたことですが。。。イスラエルはニューヨークシティのイスラエル大使館に核兵器を隠しています。
    さらに、私は、消えたマレーシア航空機に搭乗するなと警告を受けたユダヤ人を知っています。ユダヤの安息日には飛行機に乗らないのがユダヤ人の決まり事です。全てのユダヤ人がこの決まり事に従うわけではありませんが、マレーシア航空機が消えた日は確かにユダヤの安息日に当たりました。ただ、この飛行機に搭乗するなと言われた理由がユダヤの安息日だったからなのか。。。それとも、飛行機がハイジャックされるのを前もって知っていたからなのか。。定かではありません。


    *********************************

    | 日々つれづれ | 00:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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