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56歳からのモーグルチャレンジ!

ただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!
もうじきフリーエネルギーが一般化されるだろう
0
     
    これまでフリーエネルギーの研究・開発については、
    過去いくつか実用化レベルに達したものがあった様です。

    しかし、世界のエネルギー利権を握っている勢力によって
    ことごとく闇に葬られてきた、というのは、真実であろうと私は信じています。
     ▼
    http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/2010-12.html?p=2より

    船井
    「井出さんは、長年フリーエネルギーの研究をされてきました。フリーエネルギーについては、私もそれなりに勉強して興味のある分野なんです。 米国物理学会やNASAのラングレー研究所で論文を発表されたと聞いていますが。」

    井出
    「私が研究で得られた結果はすぐには応用できないものの、学問的な意味において非常に貴重な内容でした。それを公表するにはどこがいいかをいろいろ考えまして。まずは『フリーエネルギー技術開発の動向』という本の中に一部を書いたところ、それを見たT大学工学部のA教授から、『これを正式な学術論文にしなさい』とアドバイスされまして。
    それで正式な論文にしたのですが、これがまたとんでもなく難しいことでした。日本の物理学会は保守的なので受け入れてもらえないだろうと『アメリカ電気学会』に出したところ、出しては拒絶、出してはまた拒絶……。そのたびに実験を繰り返し、論文の内容を練りに練っていきました。それでも結局、『この論文であなたの言っていることは物理学の法則に違反しています』と拒否された格好でした。
    で、今度は『アメリカ物理学会』に切り替えたんです。そうしたところ、一発で査読者から『これはすばらしい』という内容のコメントをいただいたんですね。電気学会でブラッシュアップされ、操まれたおかげもあったのでしょう。物理学会に切り替えた途端に『これは0Kですよ』という通知をいただきまして。1995年1月のことでした。
    その年の6月には、晴れて学会の論文誌に掲載されました。掲載されるということは、自分で言うのも何ですが、学位論文と同じくらいの価値があるんです。これを使って大学で手続きをとれば学位収得も可能というくらいのレベルの学会ですから。

    船井
    「そこで認めてくれた人が、マロープ博士だったのですね。 」

    井出
    「ええ。私の論文を見た途端に『これは新しいエネルギーの内容だ』と見抜いてくださり、すぐに自分の出している雑誌に載せてくれたんです。ユージン・マローブという、MIT(マサチューセッツエ科大学)の教授だった方です。 」

    船井
    「ところが、マローブさんはその後、突然亡くなってしまったということで。 」

    井出
    「彼は常温核融含などの研究もされていた方ですが、自宅で他殺体という形で発見されたようです。マロープさんだけではなく、私がこの研究を始めて関わった人たちのうち、優秀な方ばかりがなぜか4人も似たような形で亡くなっています。
    フリーエネルギー分野では、私が最初に興味を持った『EMAモーター』の発明者がやっぱり亡くなりました。
    こういう話になっていいのか分かりませんが、ステファン・マリノフというオーストリアの研究者も、グラーツ工科大学の図書館から飛び降りて亡くなりました。その人も私が物理学会で発表した論文を最初に評価してくださった学者です。『井出治はエネルギー保存則を破ったのか』と、自分の論文集にはっきり書きましてね。なぜ亡くなったのか真相は分からないですが……。でも、それを一言書いてくださったことは、私にとってはありがたいことでした。
    それと、もう一人、Nマシンで有名な、ブルース・デ・パルマという人がいます。この方もマサチューセッツエ科大にいた学者ですけれど、『命が危険だから』とオーストラリアで研究を続けていました。それにもかかわらず、最終的には不本意な形で亡くなりました。このように権威ある人が一歩進んだ研究に従事すると、命の危険にさらされることが多いのですね。私などは権威がないから逆に安心ということになります(笑)。
    その学会で論文を発表し掲載されたことで、私も心が楽になりました。従来のエネルギー保存則を破っているという内容を認知してもらえたからです。それをもとに実用化ができれぱ、永久機関ができるわけですから。
    その後、NASAのラングレー研究所からも手紙をもらい、『磁気浮上技術国際会議』で、1999年12月3日に発表させていただきました。



    他にもこんな妨害があったらしい・・
    http://www.rense.com/general72/oinvent.htm
    http://en.wikipedia.org/wiki/Free_energy_suppression



    ちなみに、アメリカは、個人が家庭菜園をしたり、野菜直売所、あるいは野菜や果物の「種苗」を所有しているだけでも、重大犯罪として法律で罰せられる
    というトンデモナイ国、ロクでもない国、末期的症状を呈した国です。

    つまり、アメリカという国は、エネルギーも食糧も、
    ごく一部の既得権者だけが合法的に支配独占できるように、
    法律が整備されつつある、というのが「まぎれもない現実」であるという事でしょう。


    人道的禁句をもたない軍事国家・軍制国家のアメリカでは、
    既に、秘密裏にフリーエネエルぎーを実用化している様です。

    フリーエネルギーの実用化とは
    とりもなおさず時間・空間の枠・制限を取り払う、ということでもあるのです。

    つまり、フリーエネルギーの研究が進めば、
    いやでも応でも、いずれ「タイムマシーン」や「過去観察機」、「UFO=テレポーテーション装置」などが実用化できる、ということです。


    アメリカやイスラエル、あるいはイギリスなどを傀儡とする
    (旧)「闇の支配者勢力」がフリーエネルギーを必死で隠蔽してきたのは、
    石油や原子力などの巨大利権、既得権を保持したいということも、もちろんあろうが、
    実は、こうしたフリーエネルギーが一般化されることによって
    彼らが、歴史の陰で行ってきたすべての悪事・陰謀・仕掛け・嘘が白日の下に晒されてしまうことを、恐れているからであろうと、私は考えています。

    つまり、過去観察機が実用化されれば、
    彼らが歴史の中で、何をしてきたか、誰の目にも誤魔化しようがなくなる、ということです。


    しかし、今、
    彼ら闇の勢力の衰退によって
    彼らが永きに渡って闇に葬ってきたフリーエネルギー技術も、
    ボチボチと世の中に出回り始める兆候がみえてきました。

    アメリカ政府が、既に、闇の異星人の技術協力で地球製UFO:逆重力推進機を実用化させていることは、多少なりとも情報に敏感な人には周知の事実です。
    http://quasimoto.exblog.jp/17041076/


    彼ら、歴史の背後から世界を支配してきた勢力は、
    地球製UFOをつかって、あたかも宇宙からの襲撃があった様にみせかけ、
    あるいは中国、ロシアを操って第3次世界核戦争を引き起こし余剰人口削減を図る一方で
    そのドサクサに紛れてNWOを実現させたい、つまり世界支配を目論んで来たようですが、
    その目論みは決して、そして永遠に、実現されないでしょう。

    彼らの目論見が一旦は「成功してしまうのか?!」
     ・・という様にみえたとしても、
    結局は、最後の最後に闇の勢力は一掃され、
    地球世界は新しい次元に進化する
     ということは、
    神のシナリオ、宇宙のシナリオでは、
    既に決まっていること、既成事実だからです。
    だから、ほら、日月神示にも、そう預言されているでしょう


    さて、日本にも、フリーエネルギーについて研究し、
    ある程度、実用化に達した人は、若松俊男博士飯島秀行氏、下記井出治氏、ほか何人かいるようです。

    磁石をもちいて永久発電機を開発しようとしていた井出氏については、
    私は30年くらい前からニュースで報道されて知っておりました。

    その後、暫く、表だってニュースにはならなかったので、
    「その後、どうしたのだろう??」
    「闇に葬られなければ良いのだが・・」
    と心配していたのですが、
    どうやら、その後も順調に研究・開発を進め
    無事に実用化レベルまで達した様ですので
    下記に紹介します。

    2011-10-24 ENN・いま知って欲しいこと

    00:59 180年間進んでいない発電原理
    02:30 石油・石炭がいらなくなる無限エネルギー
    05:00 メリーランドで論文発表の反響
    07:30 テレポーテーション体験
    10:05 バロック音楽を聴いていたら
    15:30 テレビを見せてくれない母
    18:50 受験勉強せずに受験
    21:00 黒い箱を持った男がやって来た
    24:30 UFOと遭遇
    30:45 情報は隠されている
    32:45 宇宙人の目的
    41:00 情報を教えてくれる存在
    42:30 自分で考えるから面白い
    44:10 40年間でたった一つの問題を解く
    48:00 これまでの40年が2週間に凝縮
    54:30 日本人へのメッセージ




    遅かれ早かれフリーエネルギーは
    必ず実用化されるのです。

    ただし、フリーエネルギーを使いこなすためには
    高い精神性が必要とされる、と考えるべきでしょう。

    なぜなら、フリーエネルギーの使用を間違えると
    原水爆とは比較にならないほどの深甚な悪影響と混乱を
    宇宙全体に与える可能性があるから。

    地球において、フリーエネルギーの実用化が阻まれてきたというのは、
    現実的にみれば、地球を陰から支配する闇の勢力の隠蔽工作であったとしても、
    宇宙的にみれば、まだ精神性の低い幼い地球人に、まだ時期早尚との判断があったのかもしれない、と、私は思います。



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    | フリーエネルギー | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


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