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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>５６歳からのモーグルチャレンジ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/" /><modified>2012-02-07T14:38:13+09:00</modified><tagline>ただ今(2009年1月末）５６歳と４ヶ月！
今年からスキーのモーグルに挑戦！
もしかしたら“死んでしまう”かも？！
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します！！</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>冬の円山を安全に素早く下りる方法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283245" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283245</id><issued>2012-02-07T00:08:00+09:00</issued><modified>2012-02-07T03:36:38Z</modified><created>2012-02-06T15:08:00Z</created><summary>え〜、スキーに行けないので代わりに今冬は、近場の円山に登ることで体力の維持・増強と、スキー＆モーグルに必要な体内感覚を鍛えている今日、このごろの私でございます〜。あ、昨年８／３１以来、月に２回ほどの「わの舞」も練習しております。。「わの舞」、センターを...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>ゆるスキー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>え〜、スキーに行けないので<BR>代わりに今冬は、近場の円山に登ることで<BR>体力の維持・増強と、<BR>スキー＆モーグルに必要な体内感覚を鍛えている<BR>今日、このごろの私でございます〜。<BR><BR>あ、昨年８／３１以来、月に２回ほどの「わの舞」も練習しております。。<BR>「わの舞」、センターを通すには非常にイイらしいデス。。。<BR><BR><BR>さてさて、スポーツに限らず、芸能など、<BR>体をつかうことには何でも必要となる<BR>　「センターを通す」<BR>ということについて、今日も暇にまかせて考えみたいと思います。。<BR><BR><BR>スキーでもそうですが、<BR>人の足で踏み固められた冬の円山の遊歩道（登山道）も、<BR>なれない人が歩くと、けっこう滑ります。。<BR><BR>特に、登りよりも、下りの方が、いっそう滑りますネ！<BR>ちょっと急な下り坂になると、皆さん腰がひけて、<BR>おそるおそるズルズルズル・・・・・・・・・・・・・・<BR>というヨな感じで、意に反して滑り落ちている（ズリ落ちている）ようでございます〜〜。。。<BR><BR><BR>私の様に、スキーの達人（？）は、<BR>このように人様が滑っておそるおそる下る雪の山道なんぞでも<BR>ほとんど平気で下ることが出来るのでございます。<BR><FONT color=#008000>（￣^￣*）エッヘン<BR></FONT><BR><BR>要はスキーと同じです。<BR><BR>１）下る際の “重心の位置” と、<BR>２）斜面に対して、“いかに瞬間的に垂直に荷重を強くかけることが出来るか”<BR><BR>これが、滑りやすい圧雪斜面を安全に素早く下りる際のポイントですね。<BR><BR><BR>あ、もちろん完全なアイスバーンなどは想定しておりませんヨ〜。。<BR><BR>あくまで、「滑り止め用のミゾがついた普通の冬靴（運動靴）のミゾが、ある程度「効く」状況の固い圧雪状態の雪の坂道（登山道）」・・という意味でございますので、お間違えなきように・・。。。<BR><BR>アイゼンがないと登れないような、「急」な、あるいは、「凍った」冬の登山道は、対象としておりません。。<BR><BR><BR>さて、圧雪状態の坂道（登山道）では、モーグルスキー同様に、下（谷方向）への落下スピードを、いかにひと足ごとに殺すか？　ということが問われる訳です。<BR><BR>実は、落下方向へのスピードを殺すことと、滑らないように歩く（走る？？）ことは、同じです。<BR><BR>つまり、モーグルスキーでは、コブ斜面へ強く荷重を瞬間的にかけることで、落下スピードを相殺していると思いますが、その方法はそのまま、滑りやすい冬道登山道を徒歩で下りる際にも、使えるであろう、という事です。<BR><BR><BR>そのためには、スキー同様、重力方向（鉛直方向）に荷重をかけるのではなく、あくまでも斜面に対して垂直（直角）に荷重を瞬間的に強くかける必要があるのです。<BR><BR>上体が遅れると、コントロールが効かなくなるのは、なにもスキーだけではなく、滑りやすい冬の登山道を徒歩で下りる場合でも同じです。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20111228_2633791.gif" width=200 height=311><BR><BR><BR><BR><U>斜面に対し出来るだけ垂直に足を強く踏みおろす</U> ことによって、<BR>落下しようとするスピードを相殺することが出来ます。<BR><BR>この場合、できるだけ瞬間的に「強く」荷重をかける方が、<BR>スピードを殺すことが出来ます。<BR><BR>そのためには、重心は前のめり・・というか、<BR>「斜面に対し垂直」の方がよい訳です。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120103_2641080.gif" width=200 height=845><BR><BR>自分の体重だけではブレーキが弱い場合は、<BR>強く瞬間的に地面に垂直に荷重をかけるための方法として、<BR><STRONG><FONT size=3>スキップする様に<BR>ひと足毎に高く大きく跳び上がって、<BR>その勢いで足裏で地面に穴をあけるくらいの気持ちで、強く、体全体の体重を片足に乗せて地面を強く踏み抜く</FONT></STRONG> <BR>という歩き方？　があります。<BR><BR>かかとが埋まらない程度の「固い圧雪」でも、<BR>このようなスキップするような歩き方で強く瞬間的に荷重を路面にかけることで、<BR>スピードがつきすぎて止まらなくなる・・ということを防ぐことが出来（る場合があり）ます。。<BR><BR>　・・・　<BR>　・・・<BR><BR>さらに、この方法でも、スピードがついて止まらなくなる場合は、<BR>奥の手として、<BR><STRONG><FONT size=3>足裏で路面に穴をあける様な気持ちで、<BR>強く、素早く、足踏みしながら下る</FONT></STRONG>ことで<BR>スピードがつきすぎて止まらなくなるのを相殺・コントロールすることが出来ます。<BR><BR><BR>大きく跳んで荷重を強くかけて坂道を下り方法も、<BR>素早く強く交互に足踏みしながら坂道を下りる方法も、<BR>いずれも、<STRONG><FONT size=3>はたから見ると、ほとんど走り下りているように見える</FONT></STRONG>ハズです。<BR><FONT color=#008000>・・というか、実際にかけ足で下りている訳ですが。。。<BR><BR><BR></FONT>スピードを自分でコントロールしている、という点で、<BR>しかも多少足もとが滑っても十分コントロールできる・・という点で<BR>腰をひいて、スリップするのを恐れながら、恐る恐る、ノロノロと下りるよりも、<BR>遙かに安全かつ素早い下り方なのでございます〜。。<BR><BR><BR>・・もちろん、ある程度の脚力は、必要かもしれません。。<BR>でも、左脚を満足につけない私でも出来る方法なので、普通の人なら出来ると思うのですが・・。。。<BR><BR>でも、体力にまったく自信のない人や、運動音痴の人は、<BR>やめた方がイイかも・・。<BR><BR>だって、もし、ここで紹介した歩き方を実践して怪我されても、<BR>「私しゃ、知りません」からぁ。。。　<BR><BR>あくまで自己責任でお願いしますダ。。　(;^_^A<BR><BR><BR>あ、<STRONG><FONT size=3>もし、この方法でダメなら、<BR>　そもそも<BR>普通の冬靴・運動靴で来るべき所ではありません</FONT></STRONG>ネ！<BR>きっとアイゼンなど、それ相応の備えが必要な、本格的な登山道のハズですから。。。<BR><BR>・・その辺のところ、よろしく！<BR><BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4>・・・あっっっｔ？？？？<BR>「センターを通す」はどこへ行った・・！？<BR></FONT></STRONG><BR><BR>　<BR>参考：雪の坂道のこんな歩き方とモーグルの関係<BR><A href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283228">http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283228</A><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A><FONT size=1>　</FONT><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR></P>]]></content></entry><entry><title>ハムストリング登山法の後遺症？？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283243" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283243</id><issued>2012-02-06T17:18:00+09:00</issued><modified>2012-02-06T08:29:07Z</modified><created>2012-02-06T08:18:00Z</created><summary>私、４２〜４３才くらいの時にスキーで仙骨を故障・変形させてその後遺症で体にもろもろの不調が出ていることは何度かこのｂｌｏｇでも紹介させていただいた所でございます。。前方向への解除（開放）機能がついていない古〜い初期のホープマーカーのビンディングであった...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>ゆるスキー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>私、４２〜４３才くらいの時にスキーで仙骨を故障・変形させて<BR>その後遺症で体にもろもろの不調が出ていることは<BR>何度かこのｂｌｏｇでも紹介させていただいた所でございます。。<BR><BR>前方向への解除（開放）機能がついていない<BR>古〜い初期のホープマーカーのビンディングであったため、<BR>手稲山の林間コースを滑り降りようとして<BR>片足だけミッチリとしまった積雪に突き刺さってしまい「急ブレーキ」！<BR><BR>その衝撃で、気がついたら、仙骨は<BR>英文字の「Ｚ」を上と下から引っ張って伸ばしたように<BR>大きく２カ所で骨折？変形！してしまっていた訳でございます。。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt=仙骨変位の図 src="http://img.ski.vitaljapan.net/20101210_1729454.gif" width=400 426?><BR><BR>そのせいで、普段でも長時間（１時間とか）歩くと、<BR>仙骨の折れ曲がって左右に出っ張った箇所が<BR>痛くなる訳でございます。。<BR><BR>まぁ、それでも、普通に歩いたり、座ったりするには<BR>特に支障はない訳でして、<BR>普段は気にしたことは無い訳です。<BR><BR>・・そんな訳で、昨年まで、無謀にもモーグルに自分なりにチャレンジしてきた訳でございますがぁ〜。。<BR><BR><BR><BR>スキートレーニングの一環、<BR>・・というよりも、余りにも体力・筋力が落ちすぎないように<BR>私、休みの度に、雨天でもない限りは、なるべく近くの円山を登るように心掛けています。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120206_2683674.jpg" width=367 height=490><BR><FONT color=#008000 size=2>2012.2.4　円山を登る<BR></FONT><BR><BR>え〜〜、<BR>高岡英夫氏曰く、<BR>「達人は歩く時にも登山する時にもハムストリングを使う」<BR>　ということですので、<BR>じゃあ、ハムストリングを使った登山法とは如何なるものか？！<BR>・・と自分なりに考えて得た結論が、<BR><BR><STRONG>「前に出す足は、近くに。<BR>&nbsp;できるだけ頭・腰を上下運動させることなく、<BR>&nbsp;腰全体で脚を後方遠くに強く押し（蹴り）出して、テンポよく歩く」<BR></STRONG><A href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283227">http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283227</A><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120206_2683613.gif" width=385 height=423><BR><BR><BR>・・という歩き方です。<BR><BR>つまり、ハムストリングを鍛えることは、<BR>モーグルスキーに必要不可欠な筋力を鍛えることにもなる訳でございます。<BR><BR><BR><BR>それで、理屈はともかくとして、実際はどうなのサ？！<BR>ということで、いつも登っている近くの円山（標高225.4m）を登って試してみた訳でございます。<BR><BR><BR>実際に、こういうよな歩き方、というか登山法をしてみるとですね、<BR>確かに、太ももよりも、ハムストリング〜臀部にかけての筋肉に大きく負荷がかかることが判りました！<BR><BR>しかも、登るスピードも速くなった気がします。<BR><BR><BR>私、最近は、会社から自宅に帰る際にも、歩いて帰ることにしておりますが、<BR>自称ハムストリング歩行をして「後ろ足を強く意識して蹴り出す（押し出す）」とデスネ、<BR>３０分弱の道程ですが<BR>臀部からハムストリングにかけての負荷がかなり大きく、<BR>けっこういい運動になる訳でございます。<BR><BR><BR>・・と、ところがデスネ、<BR>こうして臀部〜ハムストリングにかけて強く力を入れた歩き方、登山のせいだと思うのですが、<BR>こうした歩き方をするようになって以来、仙骨の飛び出した部分、特に左側が、常に痛いんでありますヨ。。。。<BR>普通に歩く時でも痛くなってしまいました！！<BR><BR><BR>今、円山を２往復すると、<BR>家に帰る頃には、飛び出した左側仙骨部分が痛くて、<BR>左脚半分びっこを引きながら、だましだまし歩いているような感じです。<BR><BR><BR>私、通常、円山を登る時には、<BR>家から近い裏側の登山口から登ります。<BR><BR>頂上に登って、そこから表側というか、<BR>八十八カ所のある登山道を歩いて下り、<BR>北海道神宮へ抜けて神宮でお参りしてから、<BR>再び逆のコースをたどって家へ帰る訳でございます。<BR><BR>つまり、登って下りて、登って下りてで、往復２回円山へ登る訳です。<BR><BR><BR>体力的には、全然平気なのですが、<BR>ハムストリングを強く使う＝臀部の筋肉も強く使うので、<BR>左に大きくとび出した（たぶん）３番目の仙骨と、<BR>その下の大きく右に飛び出した（たぶん）４番目の仙骨が<BR>それぞれ臀部の強い筋肉によって左右に強〜く引っ張られる訳ですね！！<BR><BR><BR>&nbsp;<BR><BR>きっと、それでますます仙骨が大きく歪んでしまった、出っ張りが酷くなってしまったのではないか？！<BR>と思うのです。。<BR><BR><BR>今じゃ、普通に歩いている時でも、<BR>左足を地面に着く際に、とびだした特に左側仙骨部分に痛みがあり、ひびきます。<BR><BR>仙骨部分だけじゃなく、更にはそれに連なる左脚ハムストリング〜左膝裏筋肉〜左ふくらはぎに筋肉まで、軽く攣った様になってしまいましたゾ！<BR><BR><BR>・・これまでも、無意識のうちに左脚に加重がかからないように<BR>無意識のうちに左脚を庇って、強く衝かないようにしていた訳ですが、<BR>ますます左足を庇うようになってしまいました！<BR><BR><BR>お、おまけにデスネ、<BR>モーグルの練習をしていて、<BR>前へ転倒しそうになるのを反射的にストックで防ごうとして<BR>その衝撃で左肩の間接部分（肩鎖間接）が隆起・変形してしまっている訳ですが、<BR><A href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1132327">http://ski.vitaljapan.net/?eid=1132327</A><BR><BR><IMG class=pict alt=ストックを突いた衝撃で肩変形？！ src="http://skivitaljapan.img.jugem.jp/20101210_1729534.gif" width=400 height=264><BR><BR>去年の夏？頃、酒を飲んで自転車で帰る際に、<BR>酔っぱらって転倒・前転して手をついた際、<BR>自分ではうまく前転して受け身をとったつもりでいたのですが、<BR>思いのほか、強い衝撃だったようで、左肩を本格的にヤッてしまいました・・。。。<BR>痛みでしばらく半年くらい左側を下にして寝れませんでした。。<BR><BR>左肩の関節の変形、さらに酷くなってしまったぁあ！<BR><BR>そんな訳で<BR>今、スキーで転んで手を衝くことが、結構、恐怖なのですネ！<BR><BR><BR>さらに<BR>歩いただけで、左側の飛びだした仙骨部分が「痛い！」ということは、<BR>力学的に無理がある！・・ということです。<BR><BR>まぁ、支点である仙骨がガタガタなので、<BR>モーグルのような、仙骨へ強い力が加わるスポーツには、<BR>　「耐えられないのじゃないか？！」<BR>・・という不安があります。。。<BR><BR><BR>そんな訳で、<BR>今年は、モーグルへの挑戦は、とりあえず休止している訳でございます。。<BR><BR><BR>本当は、<BR>去年、一番最後に朝里で滑った際、<BR>はじめて、重心を前に倒して斜面にプレスをかけることで、<BR>コブでスピードを落とす、・・という感覚が判った訳です。<BR><BR>重心を前に倒し、コブ斜面をプレスすることによってスピードを落とす、<BR>ということが、初めて感覚として判った。<BR><BR>・・・これは、本当に大きいのです。<BR><BR>一番最初にして最大の関門を、<BR>一つクリアできたところで、去年は終わった。<BR><BR><BR>後は、この感覚をさらに実践によって研ぎすましていけば、<BR>あとは飛躍的にモーグル出来る様になるのではないか！<BR>・・という予感が、私にはあるのです。<BR><BR>もちろん時間はかかるだろうけれど、<BR>それは「質的な問題」「次元の問題」ではなく、<BR>あとは単に慣れの問題、程度の問題であろう、という直感がある訳です。<BR><BR>・・もちろん、当然のごとく課題は出てくるでしょうが、<BR>それまでのように、まったくの暗中模索、五里霧中とは、違う、という実感ですね。<BR><BR><BR><BR>ハムストリングと臀部の筋肉を強く使う 自称「ハムストリグ登山法」をトレーニングのつもりでやってみたら、<BR>だましだまし使っていた仙骨の歪みがさらに酷くくなってしまったぁ！！<BR>・・みたいな。。。。<BR><BR>なので、正確に云うなら<BR>「ハムストリング登山法の後遺症」ではないのですが。。。。<BR><BR><BR>逆にいうなら、「ハムストリング登山法・徒歩法」は、<BR>それくらいハムストリング＆臀部の筋肉に負荷のかかる歩き方である、という事ですネ。<BR><BR><BR>皆様も、機会があったら、ぜひお試しアレ！！<BR><BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A><FONT size=1>　</FONT><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>アセンションすると時間がなくなる？？？？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283241" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283241</id><issued>2012-02-01T12:08:00+09:00</issued><modified>2012-02-01T03:06:45Z</modified><created>2012-02-01T03:08:00Z</created><summary>今、地球人類は青虫が蝶に変わるように猿から人になるように進化の過渡期に突入し（ようとし）ているといわれています。そして、今や時間はどんどん速くなりつつあり、アセンションした世界では時間はなくなり思うことがすぐに実現化する世界であるといわれています。地球...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>Ｓｐｉｒｉｔｕａｌ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>今、地球人類は<BR>青虫が蝶に変わるように<BR>猿から人になるように<BR>進化の過渡期に突入し（ようとし）ている<BR>といわれています。<BR><BR><BR>そして、今や時間はどんどん速くなりつつあり、<BR>アセンションした世界では<BR>時間はなくなり<BR>思うことがすぐに実現化する世界である<BR>といわれています。<BR><BR>地球＆地球人類進化の過渡期にあって<BR>進化（アセンション）するためには<BR>　エゴを捨てなければならない<BR>　これまでの個々の人生は、例えどんな人生であり、<BR>　それに対して例えどういう想いを抱き、あるいは評価していようとも、<BR>　それは「人類共通の体験＝財産」として、<BR>　とらわれることなく、<BR>　自分の価値観・基準＝頭や知識でいじくりまわさず、<BR>　ただ単純に感謝で「手放す」ことが必要といわれています。<BR><BR><BR>さて、アセンションした後の世界は、<BR>「時間がない世界となる」と云われいますが、<BR>これは、いったいどういうことなのだろうか？？<BR><BR>確かに、年齢を経るほど、<BR>時間の経つのは感覚的に速くなっているような気がします。<BR><BR><BR>時間の経過が速くなって、ついに時間がなくなる、ということと、<BR>思ったことがすぐに実現される<BR>・・ということは、実は同じことを別の角度から言っているに過ぎないのでしょう。<BR><BR><BR>つまり、アセンションした後の世界とは<BR>これまでの「私が・・」という自意識、自己意識＝エゴの世界から<BR>きっと本来の「すべてが一つ」という「一体（感）」の世界に移行するということなのだろう。。<BR><BR><BR>これまで、私たちは、というより私は、<BR>頭であれこれ考えて<BR>将来に備えて「ああした方がイイ！」「こうした方がイイ・・！」と判断し、生きてきました。<BR><BR>本当は「こうしたい！」<BR>　・・でも<BR>「社会の常識に外れるから、こうした方がイイ！」<BR>「他人からヘンに思われたら嫌だから、言わないでおこう。やらないでおこう・・。」<BR><BR>　あるいは<BR>「今は経済的に余裕がないから、我慢しておこう・・。<BR>&nbsp;将来、余裕ができたら、こんなこともしたい。あんなこともしたい・・。」<BR><BR>　・・そうやって生きてきた。<BR>　少なくても私はネ、そうやって生きてきたと思います。<BR><BR><BR>いつも、そうやって、<BR>　頭で考えて、「善悪」や、特に「損得」を秤りながら、<BR>　あるいは将来に備えて？<BR>「したいこと」を我慢して、「生活のため=お金のため」 に、先送りにしてきた。<BR><BR><BR>・・でも最近、<BR>そういう生き方は「根本的に間違っていたのではないか？」<BR>　・・と気づきはじめました。<BR><BR><BR>思うことが即実現する世界というのは、<BR>つまり、宇宙＝全存在・全人類とのシンクロニシティがとれた世界、ということです。<BR><BR>シンクロシニティがとれて、<BR>はじめて私たちは完全になり、そして、思ったことが即実現できる。<BR><BR><BR>もともと宇宙というのは一つです。<BR>一つということは、「完全である」ということです。<BR><BR>ただ、その完全は、<BR>ピースひとつひとつが単独で完全・オールマイティーということではなく、<BR>　むしろ<BR>一枚の絵の一つのピースとして、全体をみた時に完全であり、オールマイティーである、ということなのではないかしら？<BR><BR>つまり、私たちは、宇宙というパズル絵を構成する１つのピースなのです、きっと。<BR><BR>例え１つのピースでも、不足すれば、宇宙は完全にはならない。<BR>つまり、私がいなければ、宇宙は完成しない、完全とはならない。<BR><BR><BR>私というピースが宇宙のパズル絵にはさまっている時、<BR>私が思うことは宇宙が思うことであり<BR>私が願うことは宇宙が願うことであり、<BR>私が行動することは宇宙が行動することとなる。<BR><BR>シンクロシニティによって、宇宙と共鳴・一体化すれば、<BR>私たちは、思ったこと、願ったことが、すぐに実現できるようになるのです。きっと。<BR><BR>それがアセンションした世界、ということだと思います。<BR><BR>思ったこと、願ったことが、すぐに実現できるということが<BR>つまり「時間がなくなる」ということなのでしょう。<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>音楽の贈り物</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283239" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283239</id><issued>2012-01-25T18:58:00+09:00</issued><modified>2012-01-26T01:28:15Z</modified><created>2012-01-25T09:58:00Z</created><summary>イギリスのタレント発掘オーディション番組ＧＯＴ ＴＡＬＥＮＴ はポールポッツやスーザンボイルなどそれまで無名だった人がその類まれな歌声で聴衆ばかりか審査委員までをも感動させて、一夜にして世界的なシンガーへ駈けのぼる切っ掛けとなりました。このＧＯＴ ＴＡＬ...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>音楽やダンス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>イギリスのタレント発掘オーディション番組<BR>ＧＯＴ ＴＡＬＥＮＴ は<BR>ポールポッツやスーザンボイルなど<BR>それまで無名だった人が<BR>その類まれな歌声で聴衆ばかりか審査委員までをも感動させて、<BR>一夜にして世界的なシンガーへ駈けのぼる切っ掛けとなりました。<BR><BR>このＧＯＴ ＴＡＬＥＮＴ の番組は<BR>今、イギリスだけではなく<BR>アメリカ、ロシア、インド、スェーデン、ブルガリア、オーストラリア、韓国、中国、タイなど<BR>世界各国で実施されており、人気を博しているようです！<BR><BR>今日は、各国の ＧＯＴ ＴＡＬＥＮＴ&nbsp;番組の中から<BR>特に感動的なシーンをピックアップしてご紹介します。<BR><BR><BR>既に、YOUTUBEなどで何度かご覧になった方も多いかと思いますが、<BR>何度みても、感動するシーンです。<BR><BR>・・いやぁ、音楽って、本当に素晴らしいですね！！！<BR><BR><BR><SPAN dir=ltr id=eow-title title="KOREA GOT TALENT - AMAZING STORY.... really sad.."><STRONG><FONT size=4>KOREA GOT TALENT - AMAZING STORY<BR></FONT></STRONG><BR>22歳の若者チョイ君。<BR>５歳から独りで生きてきた<BR><BR>普段着でステージに登場してきた彼を一目みて、<BR><FONT color=#008000>女性審査員A：<BR>「貴方の姿をみると、何のために（ステージ）に来たのか判らない」<BR></FONT><BR>これに対して、「これは私の仕事着です」と応えるチョイ君。<BR><BR><FONT color=#008000>「朝早く、働いているの？！」<BR><BR></FONT>「ええ」<BR><BR><FONT color=#008000>「家族欄が空白になっているけれど・・？」<BR></FONT><BR>「僕は、3歳の時に孤児院に置き去りにされました」<BR>「そして５歳の時に、孤児院の人々にぶたれてから、そこを逃げ出しました。」<BR>「それからは、通りでガムやエナジードリンクを売って、約１０年間、そうやって生きてきた。」<BR><BR><FONT color=#008000>「自分自身以外に誰か他の人と暮した事はないの？」<BR></FONT><BR>「いいえ、独りでした。」<BR><BR><FONT color=#008000>「じゃあ、５歳からずっと自分独りで生きてきたの？」<BR></FONT><BR>「ええ」<BR><BR>・・それを聞いて絶句する女性審査員。<BR><BR>「僕は、１０年間、蜉蝣（カゲロウ）みたいに、階段とか公衆トイレで眠りました。」<BR><BR><FONT color=#008000>「学校へは行ったの？」<BR></FONT><BR>「いいえ。小中学校の単位をとるために、ＣＥＤテストを受けました。<BR>&nbsp;そして、高校が私が初めて行った学校です。」<BR><BR><FONT color=#008000>「ワォ！　信じられない・・」<BR><BR>「あなたは歌うために今日来たのでしょう？」<BR></FONT><BR>「はい」<BR><BR><FONT color=#008000>「歌うことは楽しい（enjoy）ですか？」<BR></FONT><BR>「楽しいから歌う、というよりは、蜉蝣の様な人生の後でそれ（歌うこと）が、私が初めて好きになったことだから、私は歌うことが好き（like）なのです。」<BR><BR>「僕はgood singer じゃないけど、でも、歌うことがただ好きなだけなんです。」<BR><BR><BR></SPAN></P>
<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/tZ46Ot4_lLo?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/tZ46Ot4_lLo?version=3&feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="400" height="300"></OBJECT><BR><BR><BR>（彼がステージで歌い終わって・・）<BR><BR><FONT color=#008000>女性審査委員A：<BR></FONT><FONT color=#0000ff><FONT color=#008000>「・・あなたを抱きしめたいワ！」<BR></FONT><BR><BR>女性審査員B:「なぜ、あなたは歌いたいの？」<BR></FONT><BR>「僕が若い時、悪い出来事がたくさん起きました。<BR>&nbsp;たとえば、僕はどこかに売られたり・・。<BR>&nbsp;ある日、僕がナイトクラブでガムを売っているときに、一人のボーカリストがステージで歌っているのを見ました。<BR>&nbsp;普段、ナイトクラブはエキサイティングな音楽をやっているでしょ？<BR>&nbsp;僕は、ステージ上で非常に真摯にうたっているそのシンガーに魅了されたのです。<BR>&nbsp;その時から、僕は歌い始めたのです。」<BR><BR><FONT color=#0000ff>「あなたはボーカリストになりたいの？」<BR></FONT><BR>「ええ」<BR><BR><FONT color=#0000ff>「分かった。<BR>&nbsp;私は、あなたは、よい資質（instrument）を持っていると思う。<BR>&nbsp;いままでレッスンを受けたことは？」<BR><BR></FONT>「もしチャンスがあれば受けるのですが。<BR>&nbsp;僕は、ただ、聴いて、そして自分自身で練習しているだけです。」<BR><BR><FONT color=#0000ff>「このコンペティションでどんな終わり方をしても、問題ないわ。<BR>&nbsp;私があなたにヴォーカルレッスンを受け続けられるように手助けしたい。<BR>&nbsp;素晴らしいパフォーマンスをありがとう！」<BR></FONT><BR><BR>　・・・みているこちらまで感動します。<BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4>Susan Boyle - Britains Got Talent 2009</FONT></STRONG> <A href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&amp;v=RxPZh4AnWyk" target=blank><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120124_2668009.jpg" width=400 height=266></A><BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4><SPAN dir=ltr id=eow-title title="Paul Potts sings Nessun Dorma">Paul Potts sings Nessun Dorma </SPAN></FONT></STRONG><A href="http://www.youtube.com/watch?v=1k08yxu57NA&amp;feature=player_detailpage" target=blank><STRONG><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20110716_2368924.jpg" width=400 height=330></STRONG></A>&nbsp;<BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4>Diana Degarmo - Don't Cry Out Loud</FONT></STRONG>
<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/g1jP1qor3ng?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/g1jP1qor3ng?version=3&feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="400" height="330"></OBJECT><BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4>Jamie Pugh - Singer - Britains Got Talent 2009 <BR></FONT></STRONG><A href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&amp;v=uygzBO29GR8" target=blank><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120125_2669252.jpg" width=400 height=250></A>&nbsp;<BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4>Alexandra Burke - Hallelujah - X Factor 2008 Final <BR><A href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&amp;v=MEx4P71pBdg" target=blank><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120125_2669288.jpg" width=400 height=260></A><BR></FONT></STRONG><BR><BR><BR></SPAN>それにしても、次から次と出てくる歌姫たちやパフォーマーたちの<BR>素質の大きさ、パフォーマンスの素晴らしさには、脱帽です。。<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>こんな風に声をかけられたら、思わず・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283238" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283238</id><issued>2012-01-20T15:28:00+09:00</issued><modified>2012-01-21T08:27:54Z</modified><created>2012-01-20T06:28:00Z</created><summary>アメリカはボストンのショッピングモールでのひとコマ。小さな女の子がエスカレーターを降りてゆく人たちに無邪気に「バ〜イ！」と呼びかけています。それに気づいた人たちも、手を振って応え・・。。。

・・な、なんか、ほのぼのしますネ〜。。撮影している男性（父親...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>日々つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アメリカはボストンのショッピングモールでのひとコマ。<BR><BR>小さな女の子が<BR>エスカレーターを降りてゆく人たちに<BR>無邪気に「バ〜イ！」と呼びかけています。<BR><BR>それに気づいた人たちも、手を振って応え・・。。。<BR><BR><BR>
<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/vUJIgkPoiBg?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/vUJIgkPoiBg?version=3&feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="400" height="330"></OBJECT><BR><BR><BR>・・な、なんか、ほのぼのしますネ〜。。<BR><BR>撮影している男性（父親？）が<BR>面白そうにズッと笑い続けているのも<BR>癒されます。。<BR><BR><BR>無邪気な姿ってイイですね！<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>大阪・君が代処分に想うこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283237" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283237</id><issued>2012-01-18T13:48:00+09:00</issued><modified>2012-01-19T05:43:33Z</modified><created>2012-01-18T04:48:00Z</created><summary>

私は知らなかったのですが1999年に「国旗国歌法」というのが成立していたらしい。。学校行事の際に日の丸に向かっての起立や君が代斉唱を拒否した教職員に、戒告を超える減給以上の重い処分をする、ということらしい。大阪市長の橋本氏や、大阪府知事などが国歌斉唱　...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>日本と世界（政治）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<SPAN dir=ltr>
<DIV id=detailSummary>
<P>私は知らなかったのですが<BR>1999年に「国旗国歌法」というのが成立していたらしい。。<BR><BR>学校行事の際に日の丸に向かっての起立や<STRONG>君が代</STRONG>斉唱を拒否した教職員に、戒告を超える減給以上の重い<STRONG>処分</STRONG>をする、ということらしい。<BR><BR>大阪市長の橋本氏や、大阪府知事などが<BR>国歌斉唱　全教職員の起立の指示（職務命令）を出している様です。<BR><BR><BR>この法案を皆さんはどう想われるでしょうか？<BR><BR><BR>先ずひとつ言っておかなければならない事は、<BR>おのれが属する組織・・<BR>例えば、それは「家族」であったり、「会社」であったり、<BR>あるいは、自分が暮らしている「街（地域）」であったり、<BR>さらには、「国」であったりする訳ですが、<BR>自分が属する組織に対して、<BR>「反感」や「拒否感」、あるいは「攻撃心」を持つメンバーが増えれば増えるほど、<BR>その組織の秩序や一体感や平和は破壊され、弱体化する、という事実です。<BR><BR>つまり、そういう組織は"病んでいる"。<BR><BR>そして、病んでいるが故に、弱く、<BR>何か外圧があれば、<BR>簡単に崩壊し病死してしまうでしょう。<BR><BR><BR>そりゃそうでしょう？<BR>会社に不平不満ばかりもち、会社の方針に何かというとケチをつける社員が多くいる会社は、会社として上手く機能するハズがないもの。<BR><BR>そういう不調和な人間がのさばっている組織は、内部エネルギーが内部の他の組織や細胞を攻撃することにばかり使われるので、組織としての体をなさない。なしえない。<BR><BR>社長や会社の方針ややり方に文句ばかり言う様な社員がのさばる会社が伸びるハズもなく、<BR>親に文句ばかり言ってまったく従わない様な家族がいる家庭は、崩壊するしか、ないのです。<BR><BR><BR>よき家庭、よき会社、よき地域、よき国とは、<BR>　別な言葉でいうと<BR>健全な家庭、健全な会社、健全な地域、健全な国とは、<BR>そこに属している人々が、<BR>基本的に、自分の属する家庭なり、会社なり、地域なり、国なりを「愛し」、そして「誇り」と「感謝」をもっていることです。<BR><BR>自分の国を「愛し」、「誇り」と「感謝」をもっているかどうか。<BR>それは、「国民」として生きていく上での最低限の、と言うか、<BR>必要不可欠の精神であり、<BR>もっとも自然な姿である。<BR><BR>そう私は思います。<BR><BR>国民大多数がそうした「愛国心」をもっていれば<BR>国はおのずから一丸となるハズです。<BR><BR>そうした国民が一丸となっている国は、<BR>容易に外の敵から攻め込まれ、支配されることは無いのです。<BR><BR><BR>逆に云うと、<BR>外国が敵国を攻め、侵略・支配しようとする場合、<BR>最初から武力によって真正面から攻め込むようなやり方はせず、<BR>先ず、内部に自己分裂を起こさせるような強力な仕掛けを、水面下で仕掛けていくハズです。<BR><BR>例えば、西欧人が植民地化する際は、先ず、キリスト教を布教し、内部分裂を謀っていく足がかりとするのです。<BR>あるいは、最近では、「テロ」を仕掛けて、内部分裂を謀っているようです。<BR><BR><BR>さて、大変に遺憾ながら<BR>私は、現在の日本ほど、<BR>　自国に対し愛国心も誇りも感謝もたない人間が多い国は無いのではないか？！<BR>と常々感じています。<BR><BR>戦後日本は、GHQの占領政策によって<BR>常に内部に対立する構造を意図的に移植されてきたからなのでしょう。<BR><BR>つまり、教育、マスコミ、産業・・<BR>あらゆる分野に、内部を分裂させるための<BR>強力な「仕掛け」と「洗脳」が<BR>GHQによって仕掛けられているのです。<BR><BR><BR>「日教組」は、その最も判りやすい「仕掛け」の一つです。<BR><BR>マスコミも、また、然り。<BR>戦後のGHQによる「自己検閲」は、<BR>いまなお政府とマスコミ自身によって厳然と続けられている事は、<BR>紛れもない「事実」であり「真実」でしょう。<BR><BR><BR>考えてもみてください。<BR><BR>オリンピックなどで、参加する選手達が<BR>自国の国旗を仰ぎ見ながら、国家を斉唱する姿は、美しいものです。<BR><BR>自分たちの国を代表して選ばれ、出場している各国の選手達には、<BR>きっと選ばれたことに対する誇りと、そして送り出してくれた国家や国民に対しての感謝があるハズです。<BR><BR>自分たちの国を愛していれば、<BR>そこに誇りや感謝が生まれるのは、むしろ当然ではないでしょうか。<BR><BR><BR>同様にして<BR><BR>自分が属する「家族」の家紋、<BR>自分が属する「会社」のマーク<BR>　そして<BR>自分が愛する「国家」の国旗と国歌。<BR><BR>これを愛し、これに誇りをもち、これを大切にすることは、<BR>最も自然な姿であり、<BR>そしてそれは美しいことです。<BR><BR><BR>国を愛し、誇りに思うことは、<BR>人として自然な姿であり、美しいことなのです。<BR><BR>それは、法律がどうのこうの云う以前に、<BR>人として当たり前の感情であり、姿です。<BR><BR><BR>ましてや、日本は、世界の中でも、<BR>　極めて「豊か」であり、「平等」であり、<BR>　そして「安全」であり、「平和」であり、<BR>　美しく豊かな歴史と伝統と文化があり、<BR>　高いテクノロジーと利便性を誇り、<BR>　高い道徳性と思いやりに満ちた国！<BR>・・なのではないですか？？？<BR><BR><BR>そういう、世界の中でも極めて恵まれた「得難い国」「得難い環境」<BR>に暮らしていながら、<BR>　住まわせてもらっていながら、<BR>そのことに対して感謝も誇りもなく、<BR>ただ、自らの歴史・文化・伝統を<BR><STRONG><FONT size=3>「否定するためにだけ否定する」</FONT></STRONG>人間がいたとしたら、<BR>しかも、自らは、立場も収入も国によって保障され、<BR>公務員として何ひとつ心配する必要なく、のうのうと暮らしているとしたら、<BR>そういう人間は寄生虫であり、<BR>日本という国を内部から喰い荒し死へと至らしめる危険で有害な「害虫・害敵」と云わざるを得ない。<BR><BR>もし普通の会社なら、サッサと首になっているハズです。<BR><BR><BR>そういう人間（ばかり？）が、<BR>次代を担う子ども達を教育しているとしたら、事態は深刻です！<BR><BR>国旗や国歌を法律によって強制・強要することの是非は、<BR>ここでは問いません。<BR><BR><BR>少なくとも日本は、<BR>北朝鮮のように、恐怖の洗脳政治・独裁政治によって<BR>国民に独裁者を崇めるように洗脳している訳ではない。<BR><BR>日本は、中国や北朝鮮のように、政府が許可した極めて歪曲されたごく一部の情報だけを一方的に国民に報せている訳でもない。<BR>※政府とマスコミの結託による情報統制は、日本でも明らかにあるようだが・・。<BR><BR><BR>何度も言いますが<BR>自分が暮らし、多くの恩恵を受けている<BR>この日本という国に対して<BR>「誇り」も「感謝」も「愛国心」も持っていない人間、もてない人間は、<BR>やはり教育者として不適格・不適切です。<BR><BR>そういう人間は、いるだけで害になります。<BR>国を乱します。<BR><BR>「愛国心」や「誇り」を持てないなら持てないでいいから、<BR>もっと謙虚であるべきです。<BR>自らを恥じて隅の方で小さくなっているべきです。<BR><BR>それが、教育界では、今、逆になっている。<BR><BR><BR>確かに私の様な、戦後生まれの、<BR>社会党に毒され天皇制を否定している学校教員の息子に生まれた人間なんぞは、<BR>天皇崇拝や国家斉唱などに対しては、<BR>　理性とは別に、<BR>心のどこかで、「何だかなぁ〜・・」という躊躇や逡巡は、あるかもしれない。<BR><BR>しかし、それは、あくまでも戦後の教育や社会風潮が、<BR>そのような先入観、固定観念として人間にとって自然な「愛国心」の自然な発露を阻害しているだけなのである、と、私は観じます。<BR><BR><BR>やはり、教育とは、<BR>自分たちの「まち」や「国」に対して<BR>自然に沸き上がる「愛」や「誇り」や「感謝」を、<BR>素直に表現できるように導くことが必要と感じます。<BR><BR>そういう「郷土愛」や「愛国心」を素直に、正しく伸ばしてあげる、引き出してあげることは、<BR>知識を覚えさせること以上に重要な<BR>子供時期にこそなさせるべき教育の役割の一つです。<BR><BR><BR>国家や国旗を頭から否定し拒否することは、<BR>　そのような態度を先生が子ども達に見せるということは、<BR>子ども達に「愛国心」をもつこと、<BR>日本という国に誇りと感謝をもつことを<BR>身をもって否定していることに他なりません。<BR><BR>もし、本当にそれほどの見識と信念と覚悟があって日本を否定するなら、<BR>教員なぞ止めて、サッサと北朝鮮でも中国でも帰化すれば良いのです。<BR><BR>国旗や国歌斉唱に対する否定・反発は<BR>教育を通して国民が一丸となることを阻止しているのです。<BR><BR><STRONG><FONT size=3>これがGHQによる<BR>戦後国民分裂化政策（のひとつ）であり、<BR>めざましい成果（のひとつ）です。<BR></FONT></STRONG><BR><BR>こんな自明のことさえ判らぬ、<BR>無知で世間知らずの人間が、義務教育の教師となり<BR>子ども達を洗脳しようとしているのですから、<BR>人々から愛国心が失われて行くのは、<BR>日本の国が乱れ、混乱するのは、<BR>あまりにも当然と言わなければなりません。<BR><BR>日本は、日本人は、一日も早く<BR>GHQが仕掛け、刷り込んだ　洗脳政策に気づき<BR>新たな歴史の再検証とともに<BR>分裂政策から根本的に脱却する必要があります。<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A><FONT size=1>　</FONT><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR></SPAN></P></DIV>]]></content></entry><entry><title>マシュー君のメッセージ（５３）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283236" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283236</id><issued>2012-01-17T11:08:00+09:00</issued><modified>2012-01-18T05:10:08Z</modified><created>2012-01-17T02:08:00Z</created><summary>玄のリモ農園ダイアリーよりマシュー君のメッセージを転載紹介します。金曜日, 1月 13, 2012 マシュー君のメッセージ（５３） ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊


２０１２年１月４日世界情勢、肉体の光の重要性、ニルヴァーナの変化、魂たちの...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>Ｓｐｉｒｉｔｕａｌ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[玄のリモ農園ダイアリーより<BR>マシュー君のメッセージを転載紹介します。<BR><BR><BR><BR>金曜日, 1月 13, 2012 <BR><STRONG><FONT size=4><A href="http://moritagen.blogspot.com/2012/01/blog-post_13.html" target=_blank><STRONG><FONT size=4>マシュー君のメッセージ（５３） <BR></FONT></STRONG></A></FONT></STRONG><BR><BR>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<BR>
<DIV align=left>
<P><A href="http://www.matthewbooks.com/mm/anmviewer.asp?a=144&amp;z=2" target=_blank><IMG style="MARGIN: 0px 10px 10px 0px; FLOAT: left; CURSOR: pointer" alt=マシューのJPG src="http://www.harmonicslife.net/Blog/2008/GensBlog/Matthew01.jpg" img=""></A></P></DIV>
<P>２０１２年１月４日<BR><BR><SPAN style="COLOR: #ff6600" class=Apple-style-span>世界情勢、肉体の光の重要性、ニルヴァーナの変化、魂たちの離別と今年の展開、ないイランや北朝鮮との武力紛争、アメリカ国防権限法案、イルミナティのアメリカでの最近の歴史、バラク・オバマ大統領</SPAN><BR><BR>1. 　マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちからこころからのご挨拶をします。あなたたちの新年の最初の数日間、ほとんどの人々のエネルギーがゆっくり流れているのが僕たちに見えます・・これは、ある人たちにはクリスマスや正月の休日への準備と祝い事が片付いてホットしている徴（しるし）でしょう、 またほかの人たちにとっては、伝統的な神聖な日々を家族と過ごす期間に増していた悲しみが引いて行く徴（しるし）かもしれません。いずれにしても、責任と関心という通常の生活のペースにリズムが戻っているのです。<BR><BR>2.　しかしほかの面から見ると、エネルギーの流れはますます勢いを増して怒濤のように真っすぐ進み、あるいはあちこちで狂わんばかりに溢れています。これらの動きは、それぞれ、光の勢力の活動と、かつての支配への単なる足掛かりが消えようとしている闇の勢力の逆上を反映しています。<BR><BR>3.　あなたたち人類の大半はそのようなエネルギーの異常な高まりについて何も知りません。ただ混乱する世界としか見ていません。その考えには、絶望からはじまって、短期的と長期的な見通しについての慎重な楽観主義といったものまであ ります。多くの人々の見方は分析家たち・・経済、国内問題、外交、防衛、選挙方式、宗教思想などの専門家だとあなたたちが思っている人たち・・に非常に影 響されています。彼らの予想は過去の歴史の記録によるものです。でもあなたたちの歴史で、いまのこの日に当てはまるものなど何もありません。<BR><BR>4. 　ですから、この宇宙でも未曾有の時代がつぎつぎと明らかになるときに何が起こるのか、ましてやその変化の規模とスピードを適格に見通せる知識など一般の人も、専門家たちも持ち合わせていないのです。彼らはあなたたちが知っていることを知りません。つまり、この魔法の２０１２年の終わりには、地球が第四密度の入口に到達し、そこには闇の低い波動エネルギーを持つあらゆるものは入ることはできないのです。<BR><BR>5.　ですから、これからの数ヶ月は ライトワーカー（光の使者）たちにとってやりがいのあるものになるでしょう。途方もない変化が後から後へと現れ、人々がそれを理解し順応するにもほとんど余裕がない中で、あなたたちはその人たちの混乱と不安に対応することになるわけです。道を導く案内人として、あるがままの姿でいることが周りの人たちに穏やかな気持と自信をもたらすでしょう。あなたたちの知っていることに興味を示す人がいたら、起こりつつあることがどんなにワクワクさせることか知らせてあげてください。<BR><BR>6.　でも、ライトワーカーの中には僕たちの言っていることがすべてこの年の終わりまでには出来ないのではないかと疑って いる人たちがいます。地球の黄金時代はもうすぐですよ・・そしてコンティニュウム（時空連続体）ではもう存在しています・・と言っている僕たちやほかの光の存在たちにとって、これはとてもがっかりすることですが、理解できます。あなたたちの意識はまだ第三密度のリニアル（線形）時間の中にあるので、人生を変えるような出来事が起こるのに掛かる時間を計算するには、同じことがこれまでにどのくらい掛かったのかを参考にするしかないからです。<BR><BR>7.　過去は過去のものとして忘れてください・・過去に。そしてなされるべきことはすべてそうなることを一瞬たりとも疑わないでください！<BR><BR>8. 　今年の終わりに、宇宙のサイクルによってアストラル（天体）の窓が開くときに地球が第三密度を離れるのはその宿命だからです。 その時までには闇のこころを持つ人間で地球に居残っている者はだれもいないでしょう。それはまるで一方的に審判を下して彼らを排除するようで厳し過ぎると見えるかもしれませんが、そうではありません。不正に巨富を築き、無慈悲に権 力を奪い、つねに送られている光を執拗に拒んでいる人たちがいますが、その魂と肉体が言わば”報いを受ける”のです。<BR><BR>9.　 からだの中にある光がその炭素基盤の細胞構造をクリスタル（ケイ素）構造に変えることで、第三密度を超える波動エネルギーの中でも肉体が生存できるようになるのです。太古の昔、骨の随まで闇に染まったパワーある人間たちが弱い人間たちのDNAを故意に変えて、その人々の知的能力とスピリチュアルな気づきの 能力を低下させたのです。そのためにその人たちの肉体まで影響を受けました・・クリスタル基盤細胞が炭素基盤構造に劣化させられために、あなたたちの考え ている時間で言うずっとずっと昔に、あらゆる種類の病気に罹りやすく、また寿命が極端に短くなるように、そして実際そのようにプログラムされたのです。<BR><BR>10. 　７０数年前に瀕死の状態であった地球を甦らせた光の注入が、いま光を受け入れる人たちの"奪われた”DNAを再生しているのです。でもそれは誰でもというわけではありません。生命力である小さな輝きだけしか光をもたない肉体は地球上に広がる波動エネルギーの中では生きられません・・これまで長い間地球の 住人たちに訪れてきた原因のいずれかで死ぬでしょう。あなたたちがテレビで見る権力者たちの中にはすでに死んでいる人間のクローン人間がいます。小さな輝きより少しはましな光をもつ肉体は多少は長生きできるでしょう。でも地球が第四密度の入口に近づくにつれてますます強力になる波動エネルギーのためにそれらも消えてなくなるでしょう。<BR><BR>11.　 この転生を生きるために肉体をつくった魂たちがどうなるかはまた別の問題です。ニルヴァーナが地球の霊界であるかぎり、闇の道を選んだ人たちは、その一生のエネルギー記録によって自動的にニルヴァーナの自由自在な多重層の最下部の相応するエネルギーに引き寄せられました。 闇の頂点にいる人間たちはあなたたちの月に近くにある小さなオーブ球体・・ある宗教ではこれを地獄と呼んでいます・・に行きましたが、そこの密度がその魂 たちの転生のそれと一致しているからです。彼らは光をとても恐れているので、ほんのピンポイントの光だけが絶えず彼らに送られています。それを受け入れさえすれば、彼らはより光の強いニルヴァーナの最下位の層に移り、もし彼らがそれを受け入れることを選べば、つぎの段階である知性とスピリチュアルな気づきの階段を登ることになります。そうしてつづいていくのです。<BR><BR>12.　けれども、ニルヴァーナは地球とその光に満ちた住人たちと一緒にアセ ンションしているので、やがてはその低いエネルギー層と小さなオーブ球体はあなたたちの霊界の部分としてもう必要にならなくなるでしょう。 聖なる恩寵によって、そのような低い領域にいる魂たちが光を吸収することでそれぞれの魂が受け入れる光の程度にふさわしい文明社会に肉体をもって転生でき るように特別なチャンスを与えられているのです。小さなオーブ球体にいる魂たちは、低い密度の文明社会の霊界として存在する同等の密度の領域にエネルギー 的に移行させられるでしょう。オーブ球体が以前そこにいた住人たちの密度から解放されると、新しい軌道周期を始めるか、非物質化して消滅できます。<BR><BR>13. 　闇に染まっていない魂たち・・たぶん数十億でしょう・・もこれからの数ヶ月の間にその場を離れることになります。ある魂たちは地球のアセンションの移行段階に積極的に関わり、そして地球の第四密度への勝利の入場という壮大なパノラマをニルヴァーナから見物することを魂の合意で選びました。ほかの魂たちは第三密度のカルマ経験を終了してバランスを完遂するためにこの稀な機会を利用して肉体をもって地球に転生しました。それを終えるときには、より高く進化した魂として霊的な転生を始めるために、地球を離れることを待ち望むでしょう。<BR><BR>14.　何百万の魂たちは、それ以前の何百万の魂たちのよう に、魂の合意修正を要請して、この転生が彼らの合意した寿命事項よりも早く終われるようにするでしょう。彼らがもともと選んだ経験よりも過酷な苦しみを終えるため、そしてその苦しみによってもたらされる地球のネガティビティ（破壊エネルギー）を減少させるために、彼らの要請は尊重されるでしょう。彼らはニルヴァーナから光を地球に送ることになります。彼らはそこで魂の合意が完了したと認められ、魂の進化への道を歩みつづけるでしょう。<BR><BR>15. 　暮らしの基本が宗教的、科学的信仰に根ざしているたくさんの人々は、彼らが教えられたものとはまるで異なる新しい真理を受け入れるよりは地球を離れることを選ぶでしょう。古いシステムのもとで富を成した人々は、世界経済が崩壊するときにすべてを失うことを恐れるあまり、新しいシステムが道徳観とスピリチュアルな高潔さをわきまえた聡明な指導者のもとで円滑公平に機能することを知る前に離れるでしょう。<BR><BR>16.　大量の人口流出はないでしょう。でも年間を通してこれまでにないほど非常に多くの人々が死ぬでしょう。それには、あなたたちの家族や友人、仲間、隣人たちがいるかもしれません。 もしそれがあなたたちにとって特別に大事な人であったら、第四密度から第五密度へのアセンションの過程で、地球の魂たちとニルヴァーナの魂たちとの肉体をもったうれしい再会があることを知って安心してください。<BR><BR>17.　そこで、僕たちは繰り返しますが、すべての闇は今から１年のうちに必ず地球からいなくなります。そのとき地球に残る人々は光に満ち溢れ、平和とお互いを敬うこころでつながり、自然と調和した暮らしをしているでしょう。<BR><BR>18. 　僕たちの宇宙ファミリーたちによる地球上と地球外からの支援は、この劇的な変化を迅速に遂行させるために必要なもうひとつの要因です。彼らのテクノロ ジーと、イルミナティによって隠されて来たあなたたちのテクノロジーがこれから世に現れてくることで、あらゆる形態の汚染をなくし、環境の回復を促し、栄 養ある食べ物を豊富に生産し、病気を駆逐し、世界中の気候を温暖にし、新しい電力源、交通手段、建設原料、医療法が導入されるでしょう。これらの素晴らしいことはどれも今年中に完成の域に達するわけではありません・・いちど黄金時代になれば、あなたたちの意識と具現化能力は拡大しつづけるでしょう・・でも 今から１２月末までの間に起こる前述の分野の進歩にあなたたちは驚愕させられるでしょう。<BR><BR>19.　イルミナティ支配の砦（とりで）は長い 間アメリカ合衆国にありますから、この国で起きるあらゆる重要な政治経済的な出来事はあなたたちの世界すべてに大きな影響を及ぼします。アメリカ政府がイランと北朝鮮に関してどう対応するのか世界中の人々がいろいろと臆測しているので、さらに激しい言葉での応酬もありますが、軍事紛争にまでエスカレートすることはないでしょうと僕たちは言っておきます。<BR><BR>20.　また、現在共和党内で起きていること、誰が共和党候補になるのか、誰が大統領選 挙に勝つのか、その間の国内経済はどうなるのかについて大きな関心が寄せられています。１１月までには世界中であまりにも多くのことが起きて来るので、アメリカの国内政治シナリオなど大きな渦のほんのちいさな塵（ちり）のようにどうでもよくなるでしょう。そして世界経済は安定化するでしょう。<BR><BR>21. 　僕たちと高位の宇宙領域にいるほかのメッセンジャーたちがバラク・オバマは高く進化した光の存在だとあなたたちに言いましたが、それを疑う人たちがいます。そして彼をイルミナティの傀儡だと見ています。僕たちが言ったことが真理であることがあなたたち自信で分かるようになるでしょう。でも、あなたたちの世界での彼の役割は非常に重要ですから、イルミナティの計画に対する彼の立場について話しましょう。<BR><BR>22.　でも、まず懸念される国防権限法案について深刻な不安を訴える人たちからのメールが僕の母に殺到しているので、この問題から始めましょう。オバマ はこの法案にサインしましたが、それは彼がそれをよいと思っているからでなく、それが、いくらかでも、実質的に適用されるほど長く効力をもつことはないと知っているからです。<BR><BR>23.　闇の目的からつくられたどの国の現行法や法案もすべて削除されるだろうと僕たちはいくつかのメッセージで話してきました。不当で有害な法律と規則と政策を廃止し、あらゆる悪影響を及ぼすシステムと習わしを終わらせることは地球の黄金時代への道を開くための欠かせない側面です。<BR><BR>24. 　さて、一時オバマがイルミナティのロックフェラーグループの中の二つの分派のひとつにいる数人から強力な支援を得たことがあります。ここでちょっとイル ミナティという名前の背景について述べると、それは”啓蒙された”とか”啓示を受けた”という意味で、その歴史はほんの１８世紀後半までさかのぼりますが、その最初のメンバーたちに霊感を与えた闇のルーツははるか太古までさかのぼります。そのわずかな数のヨーロッパ人のグループは自分たちがその名前にふさわしいと感じてそう自分たちを呼んだのです。やがてイルミナティは、歴代のメンバーが秘密裏に入り、あるいは形成する多くの異なる組織やグループを”傘 下”とする名称になりました。<BR><BR>25.　大衆に対して優位な地位を占めようというイルミナティの目的に呼応して、彼らは活動を”ニューワールド（新世界）”まで拡げました。ヨーロッパのメンバーはロスチャイルドグループ、植民地のメンバーはロックフェラーグループとして知られようになりました。このふたつのグループが共同で各国の経済と 政治を支配し、アメリカ合衆国がイギリスの支配から独立を勝ち得てわずか数十年後にその新生政府に確固たる足場を築いていたのです。それ以降彼らはこの国の”陰の政府”になったのです・・歴代すべての大統領がメンバーであったわけではありませんが、メンバーであった大統領たちは彼らよりさらにパワーを持つ議会を支配して来ました。<BR><BR>26.　 慢心と欲望と支配欲によってふたつのグループの結束が壊れてから、両者は引き続き世界支配という同じ目標を目指しましたが、この共通の目的の追求が支配権 を巡っての血なまぐさい争いを導きました。その結果、ふたつのグループ間に亀裂を生む原因をつくった彼らの特質がそれぞれのグループ内での争いを生みました。それがグループ内の対抗派閥内の支配を巡る敵対心と争いを生むことになったのです。そして派閥内の紛争が起きたときにさらに小さな分派に分裂しまし た。<BR><BR>27.　グループの派閥とその派閥内の分裂した分派が本部を大西洋の東に置こうと西に置こうと、彼らは世界中で活動し、そのすべてはイルミナティと言う名 前で呼ばれます。彼ら自身は自分たちをその名前では呼びませんし、本来メンバーの登録名簿があるわけでもありません。彼らが合意しているのは、どのような 手段を使っても世界を支配する特権を持つというただその一点です。<BR><BR>28.　さらに前に進もうと、ロックフェラー派閥の分裂分派のひとつがヒラリー・クリントンをアメリカ大統領にしようとしました。当然のことに別の分派が反対しました。そして一般の人々が将来選ぶ可能性のある候補を探る中で、オバマが最適だということになりました。そうです、およそ２００年にわ たって選挙は操作されてきたのです。でもロックフェラーグループ内の分裂が起きてからは、各派閥と後から分裂した分派が選挙の不正操作に関わっています。 ２００４年の選挙で最高裁がジョージ・W・ブッシュを勝利者として宣言した際の激しい抗議の後からは、２００７年の中間選挙での投票者に対する候補者の人 気が考慮されるようになりました・・以前のように国民の声と投票がちゃんと考慮されていると人々に信じさせる必要があったからです。<BR><BR>29. 　イルミナティの背後からの力なしに、オバマが大統領選挙への初めの大事なステップである民主党指名候補に登りつめることはあり得ません。でもこれは地球 の黄金時代のマスタープラン制作者たちには分かっていたことです。バラク・オバマとして地球に肉体をもって転生した魂と、何年も後に彼を支えることになる 魂たち、そして地球のアセンションに争って参加したあなたたち全員もそのことを知っていたのです。でも誰も覚えていません。<BR><BR>30.　ま た、地球に注ぐ光によって集合意識とスピリチュアルな明晰性が高まることも知っていました。それが、すべてイルミナティによって引き起こされ、繰り返さ れ、あるいは支援されてきた戦争、不正、欺瞞、腐敗、貧困、専横を早く終えさせようと人々の気持を促すことになるのです。<BR><BR>31.　リニア ル（線形）時間が、地球だけでなく宇宙全体に広まっていたら、そのような予知はなかったでしょうし、詳細な計画もあり得なかったでしょう。過去、現在、未 来が”今”にあってすべての転生が同時に起きているコンティニュウム（時空連続体）の中にあるからこそ、宇宙最高評議会はマスタープランをつくって地球の 黄金時代の準備ができたのです。<BR><BR>32.　そのマスタープランでは、第三密度世界の最終段階にオバマが国の指導者になって、なんの妨害もなく広範囲な改革を始めるよう彼に求めています。そのかわり、彼はイルミナティ派閥とその分裂分派の両方に対応しなければなりませんでした。彼が中間選挙に勝利し彼の支持者たちが自分たちの政策をすっかり明らかにした直後に深刻な意見の相違がもちあがりました。そして、オバマが初めて大統領の職務につく前までに、彼の候補者指名に反対したすべての人たち、 彼を選んだすべての人たち、そして共和党を牛耳る人たち全員が彼を究極の敵とみなしたのです。共和党の指名候補者たちのマントラ（合い言葉）・・オバマを１期かぎりの大統領にさせよう・・はイルミナティからの差し金です。<BR><BR>33.　オバマファミリーはキリストの光（訳注：創造主の愛の顕現。大宇宙でもっとも強力な力であり、魂の進化と闇の勢力からの保護のために、つねにすべての存在に与えられている：『マシューブック』参照）に囲まれて守られているので、これまで何回かの暗殺計画はすべて失敗に終っています。そういうわけで、議会内のイルミナティのメンバーたちと彼らが買収や死の脅迫、強請（ゆすり）で支配している人間たちはあらゆる手段をつくして彼と闘っているのです。 オバマの描いた国家と世界の改革案のうちあるものはぼろぼろにされ、ほかはまだ陽の目を見ていません。<BR><BR>34.　なにがうまく行かなかったのでしょう？どうして宇宙最高評議会がこうなることを知らなかったのでしょう？イルミナティの頂点にいる高度に進化している魂たちは、”闇”の役割を演じてたくさんの魂たちが第三密度カルマを成就できるようにした後は、ふたたび光の勢力に戻ると評議会は信頼していたのですが、彼らは権力の虜になって闇の奈落に堕ち、彼らの本来の魂レベルの合意を守ることを拒否したのです。彼らの深く根づいていた世界ネットワークは壊滅させられましたが、アメリカ議会は彼らの支配の及ぶ残り少なくなった領域のひとつなのです。<BR><BR>35.　僕たちはあらゆる魂たちを無条件に愛し、 誰をも審判しません。あなたたちの言葉で言えば”アポリティカル（政治とは無関係）”です。ですから本来対立を問題にする政治的な話をするのは居心地がよくないのですが、仕方ないですね。けれども、もしあなたたちが悪と考えることを地球がすべて経験し、それがすべて支配構造にいる闇に傾いた人間たちやその裏で彼らを操っている者たちからもたらされたことを僕たちがまったく言わなければ、あなたたちが意識をもって霊的に地球と一緒により高い密度に肉体を持って移行する心構えをもつ助けを僕たちができるでしょうか？<BR><BR>36.　なぜあなたたちの世界が腐敗と嘘と流血の温床になったのか、なぜ地球が瀕死の間際になって助けを求めたのか、なぜほかの宇宙文明人たちが地球を救いに来たのか、なぜ黄金時代が計画されたのか、あなたたちは知る必要があります。そのすべては、あなたたちが今なぜそこにいるのかという理由だからです。<BR><BR>37.　僕たちの愛する兄弟姉妹たち。このダイナミックな年は真理と変化が目も止まらない速さでやって来るでしょう。ワクワクして期待していてください。 あなたたちは目には見えないヘルパーたちに囲まれています。そして宇宙全体の光の存在たちも愛と尊敬の雨をあなたたちに降り注いでいます・・あなたたちが いま共同創造しているこの世界ほど重大で画期的なことはこの宇宙ではかつてなかったのですよ！<BR></P>
<DIV style="TEXT-ALIGN: center">___________________________________<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>人は進化するべくして進化する</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283233" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283233</id><issued>2012-01-16T10:28:00+09:00</issued><modified>2012-01-16T01:24:27Z</modified><created>2012-01-16T01:28:00Z</created><summary>巷にいわれる「暗黒の３日間」というのは、カタストロフィー的、次元飛躍的に一気に大きく進化・変態を遂げさせるための、いわば３次元的人間から５次元的人間へ進化する際に必要な宇宙的必須の最終プロセスなのではないか？ということを前回のｂｌｏｇで申しました。まぁ...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>Ｓｐｉｒｉｔｕａｌ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[巷にいわれる「暗黒の３日間」というのは、<BR>カタストロフィー的、次元飛躍的に一気に大きく進化・変態を遂げさせるための、<BR>いわば３次元的人間から５次元的人間へ進化する際に必要な<BR>宇宙的必須の最終プロセスなのではないか？<BR>ということを前回のｂｌｏｇで申しました。<BR><BR><BR>まぁ、もしかしたら、このような「暗黒の３日間」を経ずに<BR>進化する道もあるのかも知れませんが。。。<BR><BR>例えば役行者のように、死体（屍体）を残さないで<BR>そのまま霊界に入る人も、ごく希にありますから・・。<BR><BR><BR>普通は、肉体を脱ぎ捨てて、はじめて霊界に入れる訳ですが<BR>行によって肉体の振動数が霊体圏と同じくらい高まっていれば、<BR>さらにちょっと波動を高めることで、<BR>人々の目からは消えた様に見える訳です。<BR><BR>つまり、青虫にとっての蝶と同じです。<BR><BR><BR>このようにして、自らの基本周波数がある程度高まった人は<BR>「天眼・天耳・他心・宿命・神足・漏尽」という神通力が開くと言われています。<BR>身心の肉体波動が高まることで、普通の人間には不可思議な、神とも思われるような能力が開花する訳ですね。<BR><BR>これまで肉体を構成する「物質」によって制限されていた<BR>私たちの視野や能力は、<BR>肉体を構成する「物質」そのものの波動が、<BR>進化の自然の流れによって次元飛躍的に霊的波動まで高まることにより、<BR>私たちは、これまでからみれば「神」としか思えないような能力・徳性・視野が、<BR>ごく当たり前の普通の能力・性質となるのでしょう。<BR><BR>アセンション（の一面）とは、そういうことだと思います。<BR><BR><BR>つまり、<STRONG>この世界と肉体を構成している「物質」そのものは、<BR>黙っていても漸進的に確実に進化し続けている。<BR><BR></STRONG><FONT color=#008000>現代人が昔の人よりも寒さに弱いのは、それだけ肉体波動が進化している、精妙化しているから、だそうです。<BR></FONT><BR>だから、<STRONG>本来、私たちは「進化しよう！」と頑張る必要は無い</STRONG>、ということです。<BR><BR>黙っていても、肉体や物質は進化していくのだから、その進化の流れに乗っていけば佳い。<BR>つまり、人は進化するべく創られている。<BR><BR>そこに一番必要なのは、きっと「素直」ということです。<BR><BR>別な言葉でいえば、宇宙の大きな流れ、進化の流れというものを「信頼する」ということです。<BR>信頼することによって、はじめて、安心して流れに身を任せることが出来る。<BR><BR><BR>本来、どんな青虫も、時いたれば、自然と「蝶」に生れ変わることが出来るのです。<BR>だったら、人間だって同じハズです。<BR><BR><BR>しかし、もし、進化の流れ（の行く末）に不安があれば、<BR>その人は、恐怖のあまり、進化の流れから必死に抜けだそうとしてパニックになったり、時には絶望して自暴自棄になってしまうかもしれない。<BR><BR><BR>あるいは、進化の流れを（自らのそれまでの常識や価値観で）否定して<BR>もし、大きな、宇宙全体の流れを押しとどめようとすれば、<BR>それを意図したり実行しようとした存在自体が、宇宙の意志によって、宇宙から取り除かれてしまうでしょう。<BR><BR><BR><BR>「新しき葡萄酒は新しき革袋に入れよ」<BR>というような箴言がありますが、<BR>青虫からモンシロ蝶に換わる際には、青虫に必要だった葉っぱは、もはや必要なくなります。<BR><BR>それと同じように、人間（地球人）が進化する時には、<BR>それまっで頼ってきた<BR>「土地」、「財産」であったり、<BR>「お金」、「地位」、「肩書き」、「人脈」、「立場」であったり、<BR>さらには、「常識」や「価値観」や「信念」、<BR>そして、社会システム、テクノロジー・・<BR>　こういった全てのモノ、生き方は、必要なくなるハズです。<BR><BR><BR>世界が短期間で劇的に新しく換わる時、<BR>あらゆる旧き世界は崩れ去って行く様に見えるかもしれません。<BR><BR>当然のごとく、肉体すらも・・。。<BR><BR><BR>崩れ去ってゆく方に焦点を合わせれば、それは「大破局」や「大恐慌」や「天変地異」となって見えるかもしれない。<BR><BR>しかし、新たに産まれいずる方に焦点を合わせれば、<BR>それは新天地創造であり、新人類生誕、であり、地球至福時代、あるいは天国的地球世界の始まりである。<BR><BR>・・そういうことだと思います。<BR><BR><BR><BR><BR>肉体と地球世界は、黙っていても進化する。<BR>だから、素直にその進化の流れに身を任せればイイのだと思う。<BR>素直に任せることが出来ればイイのだと思う。<BR><BR><BR>ただ、宇宙は、<BR>　「その人自身の意志を尊重する（ただし宇宙の流れに反しない限りは）」<BR>ということが一大法則らしいので、<BR>本人が、<BR>　「自分は今はまだ進化したくない！」<BR>　「もっと青虫の生活を楽しみたい！」<BR>と心の底で思えば、願えば、<BR>大きな進化の局面から自らスポイルすることは出来るかもしれない。<BR><BR><BR>しかし、もし、<BR>　「自分はもう青虫の生活は十分堪能したので、そろそろ蝶に生れ変わりたい！」<BR>と心の中で決めたならば、<BR>今は、きっと誰でもが「進化」できる時代なのです。<BR><BR>今、地球は、そういう「時節」なのです、きっと。。<BR><BR><BR>進化の大きな流れにうまく乗るためには、<BR>やはり、宇宙の流れ、宇宙の運行に対する「信頼」が必要です。<BR><BR>宇宙は、人は、生命は、<BR>進化するべくして進化する。<BR><BR>そして、今、地球人が進化する（できる）時が来た。<BR><BR>あらゆる進化は、<BR>より大きな自由、より大きな幸福や喜び、より大きな能力・視野・意識を獲得していく過程であるに違いありません。<BR><BR><BR>これまでの現実世界は、<BR>例え、良かろうと悪かろうと、それはもう、ただ単に旧い殻であり、旧い革袋でしかない。<BR><BR>例え、これまでの自分の人生、生き方に自信があろうとなかろうと、<BR>悔いや恥があろうと、悔いだらけ恥だらけであろうと、<BR>そんな自分の評価などは、もう卒業するべき時なのです。<BR><BR>今、自分自身に対しても、世界に対しても、<BR>あらゆる評価、判断を捨てるべき時かもしれない、と思うのです。<BR><BR><BR>終わってみれば、悪役も善人役もみんな一緒に舞台に上がって、拍手喝采を受ける・・みたいな。<BR><BR>上手に演技できた人もいれば、思ったほどは上手く演技出来なかった人もいるかも知れない。<BR>でも、みんなが一生懸命演技しようとしてきたことは真実なのです。<BR>そして、舞台を終えて、みんなで感慨にふけり、舞台に上がれた特権に誰もが感謝するでしょう。<BR><BR><BR>私たちが、敢えて<BR>この時代に、この地球を選んで生まれて来ている、という事実は、<BR>望みさえすれば、誰もが進化できる、卒業できる、そういう「時」と「場所」だからのハズです。<BR><BR>だから、客席から舞台を観る様に、<BR>最後のフィナーレを、ハラハラしながら、あるいは楽しみながら、眺めていれば佳い。<BR><BR>例え、どんな事が起ころうと、<BR>あるいはどんな目に遭おうと、<BR>そんな事とは関係なく、<BR>自分のこれまでの価値観や信念を基準にした「評価」は、一切やめて、<BR>ただ「体験」として受け止めればイイ。<BR><BR>・・そんな気がします。<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>はやく宇宙人と会いたい！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283232" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283232</id><issued>2012-01-07T00:08:00+09:00</issued><modified>2012-01-06T08:23:14Z</modified><created>2012-01-06T15:08:00Z</created><summary>私、友好的宇宙人の存在を疑ったことは一度もございません。３０歳くらいの時に、星くらいの大きさで星空を飛ぶＵＦＯを何度も観ましたが、そういう具体的な現象としてのＵＦＯをみる以前から、宇宙人という友好的存在がいることを疑ったことは、ありません。。・・あ、で...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>Ｓｐｉｒｉｔｕａｌ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>私、友好的宇宙人の存在を疑ったことは一度もございません。<BR><BR>３０歳くらいの時に、<BR>星くらいの大きさで星空を飛ぶＵＦＯを何度も観ましたが、<BR>そういう具体的な現象としてのＵＦＯをみる以前から、<BR>宇宙人という友好的存在がいることを疑ったことは、ありません。。<BR><BR><BR>・・あ、でも<BR>小学生の時は、ＵＦＯとか宇宙人って、<BR>まったく信じていなかったこと、思い出しました。。<BR><BR>というより感心がなかった。。<BR><BR>小学校の図書館で、<BR>たぶんアダムスキーの本か何かで、ＵＦＯのことが載っていたような。<BR><BR>その時は、「バカらしい！」と思ったのではないかなぁぁ。。<BR><BR><BR>ただ、同じ小学生の５年生か６年生くらいの時、<BR>やはり小学校の図書室でパラパラと読んだ本の中に、<BR>「キリストの生れ変わりが○○○○年に生まれ、今年５歳になる」<BR>　という記事をみつけて、<BR>「ああ、そういう人の所に行って弟子になってもイイナ・・」<BR>　と思ったこと、今でもハッキリ覚えています。<BR><BR><BR>私が思うに、<BR>少なくとも、今、地球に来ているような友好的宇宙人の多くは<BR>基本的に人間からみれば「神々」のような存在であろうと思う訳です。<BR><BR>つまり、霊的・精神的・能力的には、<BR>今の地球人からみれば、はるかに進化した「神のごとき」人達であるに違いない、ということです。<BR><BR>なぜなら、<BR>私が思うに、「進化」というのは、宇宙の基本的法則：運行なのですね。<BR>つまり、あらゆる生物は、進化するべくして進化するのです。<BR>そしてそれは、おそらく、生物だけではなく、それぞれの世界を構成する基本的「物質」そものもの進化するのではないかしら？<BR><BR>そして、<BR>進化は、緩やかな進化が長い期間漸進的に続いて十分醸成・蓄積された後、<BR>ある日突然、カタストロフィー的、次元飛躍的に一気に大きく進化・変態を遂げるのではないか？<BR>・・と思う訳です。<BR><BR><FONT color=#008000>そして、おそらく進化を具体的にひきおこす引き金となるのは、種の意志ですネ。きっと。<BR>キリンの首が長くなるのは、きっとある日突然なるのです。<BR>ある日突然、首のながくなるＤＮＡをもったキリンが生まれる。<BR>その個体もしくは種の意志がＤＮＡを変化させるのではないか、と思いますネ〜。。<BR><BR></FONT><BR>つまり、その世界を構成する基本単位となる「物質」そのものの波動が、<BR>漸進的・継続的・永続的に高くなっていくのではないか？<BR><BR>そして、ある程度、基本となる物質の波動が上がった時点で、<BR>それによって構成されている肉体そものものが、<BR>それまでの世界を構成する波動圏（レイヤー）を超えて、<BR>１次元上の階層（レイヤー）に移行する・・みたいな。<BR><BR>そうすると、<BR>いままで２次元の世界で地をはいずりまわっていた青虫が、<BR>蝶に変態していきなり３次元の世界を自由に飛び回れるようになる。<BR>それまでからは想像つかない能力が、突然使えるようになる。<BR><BR>蝶の飛翔は、青虫の目からは、突然、かき消えた様に見えるでしょう？<BR>でも、蝶にとっては、それが当たり前であり、自然なのです。<BR><BR><BR>そして、もう一つ大切なことは、<BR>宇宙という一つの有機体・有機的システムが何十億年というほぼ永久に近い期間にわたり存続している事実は、<BR>そこに不調和をもたらす癌細胞のような存在は、「存在を長く許されることはあり得ない」という事実を現しているということです。<BR><BR>宇宙自体に、宇宙の調和・法則・一体性を損なう癌細胞の様な存在を排除する機能がある、ということです。<BR><BR>このことは、調和的、友好的な進化を遂げた種でなければ、「存在を許されない」、あるいは「その自由な活動は許されない」、ということを現しています。<BR><BR><BR>進化は宇宙（存続）の法則である、と申しました。<BR><BR>形の上でも意識の上でも、<BR>一なるものが分かれたのが宇宙なのですから、<BR>宇宙を貫いている法則・エネルギー・叡智・運動・流れ・意志・意図・衝動・ベクトルは<BR>愛であり一体（ユニティー）であるのは、当然です。<BR><BR>つまり、これを判りやすく言うと<BR><STRONG>「進化の度合いは「愛」の深さに比例している」 </STRONG>ということです。<BR><BR>そして、「進化するほど、能力と視野は次元飛躍的に拡大する」ということです。<BR><BR><BR>だから、何万年、何十万年と存続し得た人種（宇宙人）というのは、<BR>進化し続けることの出来た人種（宇宙人）なのであり、<BR>それ故、現在の地球人からみれば、まさに「神のごとき徳性と能力を備えた存在」である、と推論できる訳です。<BR><BR><BR>ちょっと考えてもみてください。<BR><BR>この短命の地球人の世界でさえ、<BR>科学技術はここ１００年でどれだけ進歩したかを。<BR><BR>もし地球人が、自らの原水爆や天変地異で滅ぶことなく<BR>このまま例えば１万年進歩し続けたら、<BR>どんな世界になるのか、想像もつきません。<BR><BR>ただ判ることは、現代の技術が石器自体に思えるほど、高度なテクノロジーを実現しているハズです。<BR>もちろん、自らの原因で滅びることなく、文明を維持し続けることが出来たら、ということが前提条件ですが・・。<BR><BR><BR>ところが、この<BR>　「自らの原因で滅びることなく」<BR>という条件をクリアすることが、地球人なんかには非常に難しい訳です。<BR><BR>この条件をクリアするためには、<BR>戦争を超越する必要があるばかりではなく、<BR>自然の生態系、宇宙の生態系にマッチした文明形態である必要があるのです。<BR><BR><BR>これまでの地球世界の様に<BR>略奪型で自然生態系を無視した<BR>人間至上の破壊的文明であっては、とても数万年、数十万年と生存し続けることは不可能です。<BR><BR><BR>かりにテクノロジーだけ発達しても精神的・霊的に未熟な場合は、どうなるか？？<BR><BR>おそらく、多くの場合は、自ら戦争を起こして滅びるか、<BR>　もしくは<BR>他に戦争をしかけて他の星・種を支配・侵蝕するような植民地的生き方・寄生的生き方<BR>　になるでしょう。<BR><BR><BR>後者の場合は、<BR>宇宙の癌細胞的存在として、<BR>より高次の存在から活動を制限されるか、<BR>場合によっては「抹殺」されるでしょう。<BR><BR><BR>進化するためには、宇宙法則に対する理解と遵守が不可欠であり、<BR>そのことがまた、進化を順調に促進する道ともなるハズです。<BR><BR>つまり、<STRONG>進化とは神に限りなく近づいていく過程</STRONG>でもある訳ですから、<BR>少なくとも、今、この時期に地球を訪れている友好的宇宙人というのは、<BR>現在の地球人からみれば「神に等しい存在」達であることは、間違いないでしょう。<BR><BR><BR>宇宙人が今地球に数多く訪れているのは<BR>地球がアセンションするのをサポートするためであるといいます。<BR><BR>例え、「暗黒の３日間」が訪れ、あらゆる電気が使えなくなっても、<BR>彼らのサポートによって、原子炉が暴走することは抑えられるようです。<BR><BR>それだけではなく、<BR>これまでの一部の者達が闇から不当に支配していた「独占専横体制」「奴隷的搾取体制」を根本から崩す働きをしてくれるだけではなく、<BR>宇宙時代にふさわしい新しいエネルギーシステム、ライフシステム、社会システムの導入も強力にサポートしてくれる様です。<BR><BR><BR>ただ、彼らがこれまでの 地球の支配者達と違うのは、<BR>★絶対に地球人の主権を侵さない<BR>★地球人の自由と意志を最後まで尊重する<BR>というところでしょう。<BR><FONT color=#008000 size=1>※この場合の地球人というのは、いずれも闇の支配者達ではなく、地を継ぐ大多数の善良な地球人達のことです。</FONT><BR><BR><BR>つまり、自分たちのやり方や価値観を、押しつけることは絶対にしない。<BR>より多くの地球人が自らの意志で望んだ時だけ、<BR>必要にして十分なサポートを行う、というところです。<BR><BR>基本的に、彼らのスタンスは、<BR>「地球人のことは、地球人で行いなさい。<BR>　自分たちではどうしても力が足りないところだけ<BR>　私たちはサポートしましよう」<BR>・・というものだと思われます。<BR><BR><BR>彼らにとって、現在の地球人は<BR>幼い幼稚園児か小学生低学年児童くらいの感覚なのでしょう。<BR><BR>「必要なサポートは要請があればするが、<BR>&nbsp;何でもかんでもやってしまっては子供達のためには決してならない！」<BR><BR>「それでは、植民地と何ら変わりない！」<BR><BR>と賢明な彼らは考えているハズです。<BR><BR><BR>ただ、やっと産まれたばかりの赤ちゃんが一人立ちするまでは<BR>何やかやと環境を整えたり、面倒をみなければならない様に、<BR>アセンションしようという地球人、<BR>アセンションしたての地球人をサポートしなければならない、<BR>と彼らは感じているハズです。<BR><BR>それはきっと、彼らにとっても大きな喜びであり、<BR>宇宙的イベントに参加できることに対する感謝でもあるハズです。<BR><BR>　・・・<BR>　・・・<BR><BR>一日も早く、彼らと直に会ってみたいですね！！<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A 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xml:lang="ja"><![CDATA[<P>２０１２年１月４日〜７日に「暗黒の３日間が来る」<BR>という予言は外れました。<BR><BR>しかし、だからと云って、「暗黒の３日間」自体が、今後も来ない、とは言い切れません。<BR><BR>・・というより、個人的には<BR>「ぜひ来て欲しい」と願っているからです。<BR><BR><BR>・・というのもですね、<BR>下記のｂｌｏｇをみると「暗黒の３日間」というのは、<BR>私たちの世界や肉体を構成している「物質」そのもののを、<BR>大きく次元変換させるプロセスでもあるようだからです。<BR><BR>つまり、<BR>これまで３次元的物質の枠に限定されてきた<BR>私たちの感覚や視野、能力が<BR>青虫が蝶に変るくらいに、<BR>　あるいは<BR>猿が人間に変るくらいに<BR>次元的に拡大・飛躍・変換される、ということに他なりません。<BR><BR><BR><FONT color=#008000>暗黒と言われる由縁は、<BR>意識の世界に於いて考えている事が即具現化することにより、<BR>ネガティブ思考の人々が、自分の思考に押し潰され別の３次元世界に移行すると言う事で、暗黒の３日間と言われているようです。<BR></FONT><A href="http://blogs.dion.ne.jp/megumin/archives/8161711.html">http://blogs.dion.ne.jp/megumin/archives/8161711.html</A><BR><BR><BR>いままでの「人間」から観れば、<BR>まさに「神々」に変る、と言ってよいほど、<BR>飛躍的に進化・変質することになるのであろうと、<BR>私は推測、というより期待します。<BR><BR>そうなるために不可欠のプロセスが<BR>「暗黒の３日間」ということの様です。<BR><BR><BR><A href="http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2011-12-31">http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2011-12-31</A><BR><BR>（以下、転載）<BR><BR><BR>フォトンベルトは、３つのセクションに分割され得ます。あなたは、最初にヌルゾーンと呼ばれるところから入るでしょう。このプロセスは、約３日の暗黒を含めて完了するのに約５〜６日を要するでしょう。この経過の後に続いて、貴方がたは、果てしない昼光時(1日当たり24時間)を経験し、ベルトそのものの主要部分に向かって移動するでしょう。この旅は、通常２０００年を要しますが、貴方がたの太陽系が５−６日間でヌルゾーンの出口を通過することによってベルトのもう一方の端に抜ける時まで続きます。<BR>地球のフォトンベルトへの進入要約<BR>通算１４４時間、又は５−６日間<BR><BR>第１日目: 第２日目: 第３−４日目: 第５−６日目:<BR>ヌルゾーンに進入｡<BR><BR>全ての生命体のボディタイプを変更｡<BR><BR>あらゆる電気機器の不動作｡<BR><BR>完全な暗黒｡ 大気は圧縮され、誰でもが膨張した感じになる｡<BR><BR>太陽は冷却する｡<BR><BR>地球の気候は、氷河時代の様に冷却する｡ 大気が夜明けのように薄暗くなる｡<BR><BR>フォトンエネルギー機器は、動作可能になる｡<BR><BR>星は再び出現する｡ ２４時間の昼光期間の過渡期に入る｡<BR><BR>ヌルゾーンを脱出、主要のフォトンベルトゾーンへの進入｡<BR><BR>全ての生命体は、活気づけられます 地球気候は、暖まります｡<BR><BR>フォトンビーム動力の宇宙船は、宇宙へ旅行出来ます｡<BR><BR>信じがたい霊的能力が起こる。テレパシー、念力など｡<BR><BR>しかしながら、この周期において、最高創造力(神)は、第５次元を経てフォトンルトの外に貴方がたの太陽系を無理に押し出す様にして、次元間救助バブルに入れる様に手配をしました。そしてシリウス星団系から約３光年の位置に配置します。現在シリウスは地球から約８．３光年の位置にあります。このバブルは、紀元２０１２年−２０１３年頃に到達するでしょう。約１７年間(１９９６−２０１３ＡＤ)のその周期は、貴方がたの２４時間昼光経験の終りを示し、そして概そ１２時間の昼光時／１２時間の夜間時のスケジュールへの復帰をもたらすでしょう。<BR><BR>我々が丁度いま表明した様に、フォトンベルトを囲んでいるのは、ヌルゾーンと呼ばれる巨大な障壁です。もしも、貴方がたがヌルゾーンを見るならば、それが実際に信じられないほどのエネルギー圧縮の領域を含むことを理解するでしょう。磁気場がどこにあるにしても、如何なるタイプの第３次元の磁気場が変換されることなしに、ヌルゾ−ンを通過することは不可能であると言うことが、非常に緊密な関係で結ばれているのです。この事実は、地球及び貴方がたの太陽の磁気場が、新しいタイプの次元間磁気に変換されなければならないことを意味しています。従って、貴方がたは地球の電気場、磁気場、引力場の変換を期待するべきです。この様な変換は、いま現在発生しつつあると言うことです。<BR><BR><BR><BR><BR>「フォトンベルトに進入したら、地球はどうなるのか？」<BR>過去数十年の間ずっと、地球の磁気場は、殆どゼロで徐々に減少してきました。多くの地球人類は、主要な極軸のシフトが今世紀の終わりまでに発生しようとしていることを証明するために、この現象を使いました。しかしながら、この会議、及び、この会議のシリウス人科学者達は、極のシフトは発生しないであろうと貴方がたに保証し得ます。地球磁気場のこの変更は、フォトンベルトによって貴方がたの太陽系上に施された圧力の副産物なのです。<BR><BR>フォトンベルトが十分に明らかにされるとき、如何なる電気デバイスも全く機能しなくなるでしょう。その様な現象は、フォトンベルトの中に地球があるとき、バッテリであろうと、電気回路であろうと動作しないことを意味します。貴方がたは、新しい形態のエネルギ−を必要とするでしょう。貴方がたの旧式なタイプは直ぐに動作します。そして、直ぐに動作する様に、フォトンエネルギ−への電気機器の代替えがなされます。<BR><BR>貴方がたがヌルゾ−ンに接近するので、発生すると予測される他の主要なプロセスは、惑星の大気上、及び、その表面上の圧力の増加です。これは、同じく１９６０年代から現在のまでに広がっている地震活動の増加によって、注目に値する様なことが、次々と起こり始めています。地球は、現在惑星を横断する地震活動が増加する周期にあります。同じことが、火山活動のためであると言う事が出来ます。同じく貴方がたの伝統的な水サイクルに圧力を加えた惑星の天候パターンの劇的な変更がありました。この様にして、カリフォルニア、アフリカのサブサハラ、南中央インド、及び、チリの北の部分における干ばつは、如何にジェット気流と大洋の内部電流がこのイベントによって代替えされたかの例です。更に、１９７０年代後半のオゾンホール、及び、１９８０年代初頭のその開口は、フォトンベルトの接近によってある部分が作成される他の危険な変更を示しています。更に重大なことに、この来たるべきイベントは、太陽の黒点サイクル、及び、全体の表面温度をかなり変更することによって、貴方がたの太陽系に同じく影響を及ぼしました。今、太陽を見て、そしてそれに何が起こってきたかを理解してみましょう。<BR><BR>１９８７年、及び、１９８８年は、フォトンベルトが貴方がたの太陽系に如何なる方法でもネガティブな影響を及ぼさないように、シリウス人は、太陽の微妙なボディの極性を変更しました。最初に、我々は、時間の支配者<BR>(この物理的宇宙の連続的創造を扱う神の創造者の監督力)<BR>によって創造された新しいグリッドに、それらを再編成させることによって太陽の微妙なボディの極性を変更しました。これは、地球に対してフォトンベルトへの安全な進入を許すでしょう。第２に、我々の銀河連盟の科学者は、太陽がその新しい微妙なボディ調整を、更に容易に可能ならしめるために、太陽黒点サイクルのタイミングを変更しました。従って、太陽の調和を創造する努力において、彼等は異なる種類の太陽を生み出しました。この新しい太陽は、太陽のフレア活動の増加によって、且つ、一般的な星の冷却によって反応しました。この作用を完遂することにより、貴方がたの太陽系への膨大な圧力は緩和されました。もし次元間極性のこの変換が行われなかったならば、太陽はフォトンベルトのヌルゾーン、及び、気化させられる地球によって破壊されたでしょう。この様に、フォトンベルトへの地球の進入が近付いていますが、貴方がたは、太陽が著しく変更され、そして、今首尾よくフォトンベルトに入ることが可能であるという事実によって一安心させられ得ます。<BR><BR>フォトンベルトの中に直接進入出来る様に、なぜ太陽が調整され、そして安全な位置に置かれたのかは、２つの理由がありました。最初は、フォトンベルトは太陽が適切に調整された位置に進入すことを必要とする次元間のイベントだからです。<BR>(太陽は比較的低いレベルの活動状態にあり、また、フォトンベルトの進入に必要とするであろう急速な変更に容易に順応することが出来るに違いありません)<BR>第２に、地球は監視されなければならず、又，ヌルゾ−ンに進入した後で、プロセスは前以って位置するであろう急速な度合いの変更に、貴方がたの惑星の次元内エネルギーボディを並べ得る場所に入れました。このイベントが起こる事を可能にするであろう変更は、次元間ホログラムの使用によって完全な位置に入れました。<BR><BR>次元内のこの光の包みは、太陽系をこの新しいイベント(フォトンベルト)と適切に連携させ、そして、フォトンベルトの中へ貴方がたの地球の進入を首尾よく調整するために、このホログラムを使うために、貴方がたの太陽周辺に置かれた訳です。ホログラムは、後で貴方がたの太陽系を我々のスタ−システム(シリウス)の近くの、新しい位置に動かすために使われるでしょう。こんな風に、我々は貴方がたの太陽、及び、太陽系を包むために、貴方がたの惑星のホログラムを拡大することによって太陽の進入領域を調整する必要がありました。この調整は、双方共にフォトンベルトへの安全な進入が許容されるでしょう。そしてこの銀河において貴方がたは新しい位置に入ります。(写真参照)<BR><BR><BR>これらの手順は、我々が強調したい幾つかのとても重要なプロセスによって完遂されました。最初に、太陽の極性は変更されました。第２に、銀河連盟は、地球の次元間のホログラムからの動作に合わせた、彼等の行動を統合しました。様々な大気の調査宇宙船、及び、特別準備調査団がその位置に寄港しました。彼等の唯一の目的は、オゾンホールを監視し、そして、それが貴方がたの惑星上で生涯さほど保護できない状態にならないことを確認することです。更にこれらの宇宙船、及び、彼等のチームは、貴方がたの惑星、及び、太陽系に接近するので、今進行している主要な地球の地震や、プレートの活動を監視し、修正する事を可能にし、フォトンベルトのヌルゾ−ンへと進入します。<BR><BR>それでもなお、フォトンベルトに進入しようとしている地球上の貴方がたは、又それらが無効にされるとき、電磁場を失っています。又、我々が説明した様に、これは、貴方がたがフォトンベルトに入るとき、もはや電気装置を利用することが不可能になるであろうことを意味します。従って、貴方がたは、重力場と、電気場の新しい形態が確立されるので、貴方がたの生活を主要な変換に備えて準備し始めなければなりません。損失として貴方がたに現れるものは、実際にフォトンエネルギー場が亜原子のレベルで変更され、そして、貴方がたの太陽系の基礎的なエネルギー動力になる事を可能にする利益のみでしょう。全ての原子、及び、分子が変換されるので、貴方がた地球人類は、貴方がたの驚くべき本質が広範囲に修正されるでしょう。貴方がたは、現在そうであるものとは全く異なる何ものかになるでしょう。わくわくする改良です。<BR><BR>従って、フォトンベルト体験の全体のシナリオを調べ、そして、起ころうとしているものについての概念を得ましょう。いま述べたように、それは多分１９９５年３月から、１９９６年１２月の間の何時かに発生するでしょう。貴方がたの惑星は、ヌルゾーンに接近し、そして、貴方がたの太陽系がゾーンの中に浸された状態になるので、貴方がたの惑星は、暗黒の膨大なフィールドを経験するでしょう。突然に、ある程度の薄暮レベルは、完全な暗黒に置換されるでしょう。それはまるで、全体の惑星が非常に巨大な戸棚に投げ込まれたかの様で、そして、ドアは、貴方がたの後ろで閉じてしまいました。太陽は視界から消滅し、そして、貴方がたは、ピッチの様な暗黒の空の中に星さえも見ることが出来なくなるでしょう。日中は、ヌルゾ−ンの圧力で太陽が、突然闇夜になるでしょう。そして、夜空の光は太陽や星々でさえも消されてしまうでしょう。 <BR><BR>貴方がたは、そのときヌルゾーンに進入した事を、暗黒によって知るでしょう。そして変換プロセスが始まります。貴方がたが、この完全な暗黒のショックを受け入れ始めるので、今までとは異なった何かが起こったのだと言う事が分かるでしょう。暗黒の貴方がたばかりではなく、貴方がたの電気機器は、もはや動作しなくなるでしょう。<BR>1旦、ポンプは止まり、やがて水タンクは空になります。水道は流れなくなるでしょう。そして、トイレは流せなくなります。照明光は、点灯することが出来ません。自動車は、始動しないでしょう。従って、貴方がたは、その時全て新しい世界にいると言う事です。これらの信じられない困難にもかかわらず、何かが貴方がたの身体に起こるでしょう。素晴らしい何かが・・・・。<BR><BR><BR><BR><BR>「変換の５日間....貴方がたは新しい身体で、新しい新しい時代に入る」<BR>惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球の全ての原子が変換されることを可能にするでしょう。貴方がたの身体の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が準エ−テル体になるのです。そして、貴方がたの周囲の意識のベールは、取り除かれます。貴方がたは、もはや第３次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。貴方がたは、今銀河光線の現実に住む人類となるでしょう。この銀河を通して貴方がた人類が知識と保護を拡大することを、最初にリラ星座に残して以来の意味合いを持つ物理的、且つ、霊的な贈り物をいまこそ受け取ることでしょう。貴方がたは、第５次元に里帰りするプロセスを始めているでしょう。 <BR><BR><BR>「変換の５日間....貴方がたは新しい身体で、新しい新しい時代に入る」<BR>惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球の全ての原子が変換されることを可能にするでしょう。貴方がたの身体の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が準エ−テル体になるのです。そして、貴方がたの周囲の意識のベールは、取り除かれます。貴方がたは、もはや第３次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。貴方がたは、今銀河光線の現実に住む人類となるでしょう。この銀河を通して貴方がた人類が知識と保護を拡大することを、最初にリラ星座に残して以来の意味合いを持つ物理的、且つ、霊的な贈り物をいまこそ受け取ることでしょう。貴方がたは、第５次元に里帰りするプロセスを始めているでしょう。<BR><BR>第２日目までに、大気が圧縮し始めるとき、貴方がたは地球の重力場でヌルゾ−ンからの圧力によって凝縮されている感覚を経験します。そして貴方がたは膨張した感覚になります。しかしながら、この膨張は約２日間だけ続くでしょう。<BR><BR>貴方がたの大気が圧縮されるので、全ての材質が濃密になり、最大の危険としては核連鎖反応か、或いは、膨大で致命的な核分裂物質の放射性爆発の何れかの可能性がある核物質から来るものでしょう。核エネルギーのこの圧縮は、恐らくは惑星周辺の爆発に加えて、大規模な火災嵐<BR>(ファイア−スト−ム)<BR>を引き起こす可能性があるでしょう。従って、これらの潜在的な核危機を緩和するべく、あらゆる危険を回避するために、銀河連盟は技術的宇宙船、及び、多くの要員の地球への特別上陸を許可するでしょう。<BR><BR>貴方が感じるであろう次の変更としては、太陽の完全な欠如によって引き起こされる寒さです。(この温度低下は、深刻になるでしょう −<BR>氷河期タイプの寒さ)この事は、惑星地球の表面に太陽の熱がとどく事を防ぐために、太陽が次元間極性を変換していることを体験しているために発生している訳です。<BR>しかしながら、変換の第３日目までに、貴方がたの惑星を夜明けの様な微光が囲んでいるのを見始めるでしょう。貴方がたは、それらから「フォトン効果」が始まったことが分かるでしょう。このフォトン効果は、貴方がたが新しいエネルギーの供給源を持つことが出来る様になると言う事で、非常に重要です。この新しいエネルギー供給源は、貴方がたの惑星の化石燃料依存の終りを可能にするでしょう。フォトン駆動技術が、銀河連盟により運転されている全ての宇宙船のパワ−システムなので、それは同様に宇宙旅行に対する能力が許容されるでしょう。第３日目から第４日目までに、貴方がたは、多少弱いかも知れないが、フォトンエネルギーへの最初の導入に時間を取っているでしょう。<BR><BR>第４日目が早々と終わりに近付き、第５日目が丁度始まりますと、気候は暖かく、そして眩しい光線が戻ってくるでしょう。第３日目の終わり頃に始まったフォトン効果は、今十分な効果が出ている筈です。貴方がたは、いまフォトンビームパワー装置を使うことが出来る様になります。全ての生命体は、フォトンベルトの主流部分から流れ込むフォトンによって直ちに活気づけられる事でしょう。貴方がたは、新しい身体によって、新しい時代に入っている筈です。貴方がたは、直ちに貴方がたの霊的能力がフォトン効果によって高められる次の段階の準備がなされるでしょう。これらのフォトンエネルギーは、貴方がたの身体にエネルギ−利用の最大効率で提供するだけでなく、それらは同時に貴方がたの家庭や産業にエネルギーを与えるために使われるでしょう。貴方がたは、フォトン時代に入っているでしょう。宇宙旅行は、直ちにとても容易に、且つ好まれたモ−ドの輸送手段になる筈です。<BR><BR>一旦、貴方がたがフォトンベルトの中に住み始めれば、貴方がたは、完全に実現された宇宙時代にあると言うことです。フォトンビームエネルギーによって供給されたパワーに関しては、星々や他の惑星へ、直ぐに町を横断する旅行と同じくらいの近さに感じられるでしょう。この新しいエネルギーに関して、シリウス或いは他の近隣の星への旅行が容易になり、それが直ちにカリフォルニアからニューヨークまで移動するかの様になります。更に、貴方がたはすぐにも、この過渡期の間に兄姉や相談相手とか、ガイドになってあげられる、貴方がたが長いあいだ地球外生命体とか呼んでいた存在を持つことでしょう。<BR><BR>貴方がたの宇宙家族への帰還は、貴方がたの宇宙と地球空間との関係における重要な変更に注目しましょう。ベルトへの今回の特殊な進入を制御する時間の支配者は、貴方がたの惑星に意識と物理的関係の両方の移行を引き起こします。そしてまた更に高い次元への移行をするはずです。<BR><BR>第３次元世界から大いなる第５次元世界へのこの移行形態は、途方もない贈り物です。何故ならこの変換の結果として、貴方がたはプレアデス人の制御から解任され、シリウス人の影響下の位置に移行するからなのです。この第５次元の現実は、貴方がたが更にシリウスに近付くことを意味しています。貴方がたは、２５０００年前のレムリアの時代にシリウスの保護下にあった様に、リラ／シリウス文化とは縁が深くなる可能性があります。<BR><BR><BR>シリウス・スタ−システム<BR>貴方がたが真の地球の歴史を熟考するので、第５次元が貴方がたの世界に接近を行うので、この新しい空間に存在する関係を如何に利用するかを銀河連盟から学ぶでしょう。従って、この様なことは貴方がたの社会が、地球の様々な宗教予言が過去２０００年余りに亙って予測されてきました。<BR><BR>殆ど言葉に言い尽くせない様な黄金時代にアプローチします。来たる黄金時代は、彼又は彼女がそうであった様な、全てになるための機会を持つことになります。貴方がたは、人々が遂に貴方がたの惑星の真の歴史を理解し、貴方がたの失われた全ての意識能力を回復する機会を持つ時でもありましょう。接近しているフォトンベルトは、貴方がたが知っている様な現在の文化の終結を示すでしょう。更に、フォトンベルトの訪れと共に、１００００年以上にも亙った制限された意識、及び、負の階層型政府の制御は終了します。(アトランティスの終わり以来存在した)　遂に貴方がたは現在、貴方がたを真の驚くべき時代に導くであろうグロ−バルな魚座の文明の最後の期間にあります。<BR><BR><BR>（ここまで）<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></A>　<A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></A><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>来なかった暗黒の３日間</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283230" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283230</id><issued>2012-01-05T14:08:00+09:00</issued><modified>2012-01-05T05:19:00Z</modified><created>2012-01-05T05:08:00Z</created><summary>今年２０１２年１月の第一週に「暗黒の３日間が来るかもしれない」・・という予言がミノリスというｂｌｏｇで紹介されており、このｂｌｏｇでもとりあげて紹介しましたが、幸いわいなことに来なかったようです。私自身は、内心、結構、楽しみにしていたのですが、まぁ、も...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>Ｓｐｉｒｉｔｕａｌ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>今年２０１２年１月の第一週に<BR>「暗黒の３日間が来るかもしれない」<BR>・・という予言がミノリスというｂｌｏｇで紹介されており、<BR>このｂｌｏｇでもとりあげて紹介しましたが、<BR>幸いわいなことに来なかったようです。<BR><BR>私自身は、内心、結構、楽しみにしていたのですが、<BR>まぁ、もし実際に来れば来たで、<BR>交通事故や病院などでは結構な被害が出たであろう、と思いますので、<BR>そういう意味では来なかったことは「何より」です。<BR><BR><BR>マシュー君のメッセージでは、<BR>　「暗黒の3日間は来ない」<BR>と言っていることは私自身も以前から知っております。<BR><BR><BR>つまり、「来るかもしれないし」、「来ないかもしれない」。<BR><BR>別な言葉で云うと、<BR>「来る可能性がゼロではない」<BR>・・ということで、<BR>「出来る備えはしておいた方が佳いだろう！」<BR>　ということで、<BR>私自身のｂｌｏｇでも、「来るかもしれない」ということをご紹介しました。<BR><BR>　・・・<BR>　・・・<BR><BR>予言や予見というのは、難しいのですね。<BR><BR>見えたり聞えたりすることが、必ずしも本当に来る、当たる、とは限らない。<BR><BR>それは、<BR>ひとつには、そういった目に見えない世界を観る際には、<BR>どうしても、見える人の思いこみや印象、あるいは、心の癖などが、そこに反映される可能性があるからです。<BR>つまり、霊能者などの場合は、見えること、聞えることそれ自体が、既に本人も知らぬ間に色眼鏡をかけて観ていること、聴いていることが、かなりある。<BR><BR>いくら見えたから、聞えたからといって、それが真実とは限らないという一面があります。<BR>だからこそ、霊能のある人こそ、高い人格、人類への深い愛と一体感、天と真っ直ぐにつながった心、そして常識・良識が必要とされる所以です。<BR><BR>誰が云っていたかは忘れましたが、<BR><STRONG>「神のごとき人格でなければ、神は懸からない」<BR></STRONG>ということです。<BR><BR><BR><BR>次ぎに、佳い予言は別として、<BR>悪い予言というのは、<BR>当てるためではなく、それを回避するためにこそ行われる、という事実があります。<BR><BR>まぁ、暗黒の３日間のように自然現象に起因するものについては、<BR>本来、佳いも悪いも無いのでしょうが、<BR>地震や災害、戦争など、の悪い予言は、<BR>それを祈りによって回避するためになされることがあります。<BR><BR>一人二人ではなく<BR>多くの人が、地震や天変地異を予見する、そういうvisionを観るということは、<BR>そういうエネルギーが潜象界に蓄積されている、ということです。<BR><BR>つまり、可能性としては、<BR>そのような負のエネルギーが現実世界に事故や天災や災害となって表われてくる可能性がある。<BR><BR>だから、そうした負の予言をキッカケにして、<BR>人々の祈りの力を集結して、負のエネルギーを未然に消してしまおう、ということです。<BR><BR><BR>う〜んｍｍｍ、<BR>本当は、人々の意識が十分高く、<BR>たとえ現実にどんな様々な出来事が起こったとしても、<BR>どんな状況におちいったとしても<BR>恐れや絶望感を抱くことなく、<BR>あくまで、日々、明るく現実と未来をとらえていける人には、<BR>敢えて暗い予言、負の予言を知る必要はないのかも知れません。<BR><BR>ただし、<BR>現実（危険性）を知っていた上で、それに囚われないのと、<BR>単に無知故にノホホンと何も心配せず「脳天気」に生きているのでは、<BR>たとえ見かけは同じであっても、<BR>その意味・内容はまったく１８０度ほども違う、<BR>と、私は思うのですけれどもネ。。<BR><BR><BR>つまり、予言とは、<BR>現実の危険性を知らずノホホンと覚悟なく生きている人が<BR>万一の状況に追い込まれてからアタフタしないように<BR>事前にその状況と対策をレクチャーされている様なもの、<BR>と考えてよいのかもしれません。<BR><BR>実力が十二分にある人には、<BR>例えどんな試験問題が出されても、簡単に解ける、対応できるので、<BR>そんな事前レクチャーは必要ないみたいな、ネ。<BR><BR>そんな感じではないでしょうか？<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><STRONG><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></STRONG></A><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><STRONG><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></STRONG></A><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>雪の坂道のこんな歩き方とモーグルの関係</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283228" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283228</id><issued>2011-12-30T00:08:00+09:00</issued><modified>2012-01-05T07:18:40Z</modified><created>2011-12-29T15:08:00Z</created><summary>&amp;nbsp;先日の日曜日、雪の積もった円山を登って参りましたが、その時に気がついたことをば一つ。。夏場でもそうなのですが、私、結構、山を下りるのは、早いです。山といっても、わずか標高２２５ｍくらいの丘みたいな山ですが。。。勾配が２０度程度以下くらいの緩い坂道...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>ゆるスキー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;先日の日曜日、<BR>雪の積もった円山を登って参りましたが、<BR>その時に気がついたことをば一つ。。<BR><BR><BR>夏場でもそうなのですが、<BR>私、結構、山を下りるのは、早いです。<BR><BR>山といっても、わずか標高２２５ｍくらいの<BR>丘みたいな山ですが。。。<BR><BR><BR>勾配が２０度程度以下くらいの緩い坂道を下りる場合、<BR>私が、大半の人と違うのは、大きな足音がすることです。<BR>（というか、そういう歩き方をする人に出会ったことは無いので）<BR><BR>なぜ、大きな足音がするかというと、<BR>たぶん、私が中学生の時、バスケットクラブに２年間ほど入っていたからです。<BR><BR>バスケットで急停止する際、<BR>前足裏全体でコート床面を叩きつけるように止まるので<BR>大きな音がします。<BR><BR>これと同じ歩き方を、斜度の緩い坂道を下りる時に、使っている訳です。<BR><BR><BR>地面に対し垂直に荷重をかけないと、滑ります。<BR>垂直に力をかけるのが、一番、滑らないし、滑った場合でも余裕があるのです。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20111228_2633791.gif" width=331 height=514><BR><BR><BR>斜面に対して垂直に荷重（体重）をかけるためには、<BR>上体（重心・体軸・センター）もまた、斜面に対して垂直（直角）にする必要があります。<BR><BR>つまり、スキーと同じで、鉛直方向にではなく<BR>斜面に対して垂直（直角）に立つことが必要なのです。<BR><BR>これに対し、鉛直方向に立ってしまうと、<BR>斜面に対して荷重が斜め方向に加わるため、滑りやすくなります。<BR>つまり、谷側にスリップしやすくなります。<BR><BR>スキーで云うところの「上体が遅れた状態」になってしまう訳です。<BR><BR><BR>緩斜面の場合は、斜面に対して垂直（直角）に立って、通常の歩幅で歩けば良い訳ですが、<BR>ある程度、斜面が急になってくると、<BR>できるだけ「大きな歩幅」にしないと、斜面に対し垂直に立つことが出来ません。<BR><BR>歩幅を大きくしたらかえってスピードがつきすぎるのではないか？<BR>と思われるかも知れませんが、<BR>背が低く脚の広いモノ（＝底面が広いモノ）の方が倒れにくいのは当然です。<BR><BR>歩幅を目一杯大きく広げることで、重心も低くなり、<BR>スピードを殺して、安定して、楽に下りることができます。<BR><FONT color=#008000>（あ、もちろん路面状況によりますヨ〜）<BR></FONT><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120103_2641080.gif" width=376 height=1589><BR><BR><BR>体重（荷重）を、地面（斜面）に対し垂直にかかるようにするためには<BR>どうしても上体（センター）も斜面に対し垂直（直角）にする必要がある訳です。<BR><BR>足裏を通して、荷重を、地面（斜面）に対し垂直にかけることで<BR>足下が滑りにくくなり<BR>かつ、万一、足下が滑った場合でも、容易に修正することが出来るのです。<BR><BR>だから、滑る道であればあるほど、<BR>より斜面に対して垂直（直角）に体重をかける必要があります。<BR><BR><FONT color=#008000>もちろん、このような斜面に垂直に立って歩く方法は、<BR>斜面勾配がある程度以上急になれば使うことが出来ないことは、<BR>云うまでもありません。<BR></FONT><BR><BR>つまりデスネ、<BR>こういうよな斜面に対し垂直に立って歩く冬道の下山方法は、<BR>斜面に対して垂直にスキー板を押し当てるモーグルの滑り方と<BR>非常に「共通する要素が大きい」と気がついた訳でございます。<BR><BR>つまり、斜面に対して垂直に立つ・・というモーグルスキーのトレーニングにもなる！<BR>という直感が、私にはある訳でございます。。。<BR><BR><BR>ぜひ皆様も、機会があったら、お試しアレ！！<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><STRONG><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></STRONG></A><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><STRONG><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></STRONG></A><BR><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>ハムストリングを使った登山法ー４　訂正！　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283227" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283227</id><issued>2011-12-29T00:08:00+09:00</issued><modified>2012-02-06T08:17:59Z</modified><created>2011-12-28T15:08:00Z</created><summary>先日、12/18（日）の寒い日に雪の薄く積もった円山を、久々に登りました。秋頃、一時、円山〜伏見の山麓一帯は　「熊出没！」のため、登山禁止になっていたのございます。以来、２ヵ月くらい登っていなかった。凍結した上に薄っすらと雪が積もった円山の「登山道」は、思...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>ゆるスキー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>先日、12/18（日）の寒い日に<BR>雪の薄く積もった円山を、久々に登りました。<BR><BR>秋頃、一時、円山〜伏見の山麓一帯は<BR><STRONG><FONT size=4>　「熊出没！」<BR></FONT></STRONG>のため、登山禁止になっていたのございます。<BR><BR>以来、２ヵ月くらい登っていなかった。<BR><BR><BR>凍結した上に薄っすらと雪が積もった円山の「登山道」は、<BR>思ったよりも滑りにくく、歩きやすい状態でした。<BR><BR>以前のＢＬＯＧで<BR>「ハムストリングを使った登山法」<BR>について考察したことがありますが、<BR>その時に書いた様に<BR><BR>どちらかというと<BR>　前足を出来るだけ前に踏み出し、<BR>　大きなスライドで腰をしっかりと入れ<BR>　かつ、頭や腰が上下せず一定の高さを保つようにして<BR>　登った訳でございます。<BR><BR>　そして、足を蹴り出す際に<BR>　できるだけ臀部〜骨盤全体で後ろに押し出すような感じ<BR>　を心がけました。<BR><BR>おかげで、頂上まで、<BR>たいして疲れることなく<BR>スムースに登れた訳でございます。<BR><BR><BR><BR><A href="http://ski.vitaljapan.net/?day=20100825" target=_blank>ハムストリングを使った登山法</A><BR><A href="http://ski.vitaljapan.net/?day=20100908" target=_blank>ハムストリングを使った登山法-２</A><BR><BR><BR><IMG class=pict title=ハムストリング登山法図 alt=ハムストリング登山法図 src="http://skivitaljapan.img.jugem.jp/20101210_1729778.gif" width=400 height=293><BR><BR><BR><BR>　・・・<BR>　・・・<BR><BR>と、ところがでございますネェ〜、<BR>久々に登山したせいかどうか判りませんが、<BR>筋肉痛になってしまいました。。。。<BR><BR>しかも、どちらかというと「太もも」周辺の筋肉が！<BR><BR><BR>高岡英夫氏は、<BR><STRONG><FONT size=3>「太ももが筋肉痛を起こすような登山の歩き方は、ヨクナイ！」<BR></FONT></STRONG>と申しておりますシ。<BR><BR><BR>私が筋肉痛になった理由が<BR>登山時の歩き方に原因があったのか、<BR>　はたまた<BR>下山時の歩き方に原因があったのか、<BR>ハッキリしたことは判りません。<BR><BR>というのも、<BR>雪道ということもあり、滑らず素早く下山出来るように、<BR>下山時は確かに太ももに大きな負荷がかかる歩き方をしていた、<BR>からでございます。<BR><FONT color=#008000>これについては、次回、改めてご紹介・・。。<BR></FONT><BR><BR>とはいえ、<BR>太ももが筋肉痛になったのに<BR>ハムストリングが筋肉痛にならない、<BR>　ということは、<BR>まだまだハムストリングを使った登山の歩き方には<BR>　「なっていない！」<BR>ということだと思います。<BR><BR><BR>それで、寝ながら考えました。<BR>改めて整理してみると、以下のようになります。<BR><BR>１）太ももの筋肉は、耐重力筋である。<BR>つまり基本的には、下にしゃがみこむのを防ぐ時、上に伸び上がる時に使う筋肉群である。<BR><BR>２）（足裏を地面につけた状態の場合）<BR>基本的に膝を大きく曲げるほど、太もも筋肉群に大きな負荷がかかる。<BR><BR><IMG class=pict title=大腿四頭筋 alt=大腿四頭筋 src="http://skivitaljapan.img.jugem.jp/20101210_1729789.gif" width=250 height=304><BR><BR><BR>３）太ももの裏の筋肉であるハムストリングは、前へ推進するための筋肉群であり、<BR>股関節と膝関節を支点とするローリング力（回転トルク）を発生させる筋肉群である。<BR><BR><IMG class=pict title=ハムストリングの働き alt=ハムストリングの働き src="http://skivitaljapan.img.jugem.jp/20101210_1729790.gif" width=400 height=222><BR><BR><BR>つまり、上記の２）から、<BR><STRONG>前足を大きく践み出して、広い歩幅（スライド）で歩く歩き方は、<BR>必然的に太ももの筋肉を大きく使う歩き方である</STRONG>、という結論になります。<BR><BR>そして、太ももの筋肉を出来るだけ使わず歩く為には、<BR>【Ａ】<BR>できるだけ前足を大きく前に出さない歩き方、<BR>　かつ<BR>踏み込んだ時の前足の膝が深く曲がらない歩き方、<BR>・・が必要ということになりますネ！<BR><BR>【Ｂ】<BR>さらに、太もも裏、つまりハムストリングを使うためには、<BR>蹴り出す側の脚を、できるだけ脚全体を回転軸としながら、遠くに蹴り出すことが必要です。<BR><BR>この際、蹴り出す脚の膝は、最後まで曲げたままの方が、ハムストリングに負荷がかかるハズです。<BR>（つまり膝裏を伸ばしきった段階で、膝から下をローリングさせるための筋肉が開放されるから）<BR><BR>強く蹴り出すためには、お尻全体、骨盤全体で後ろに押し出すような歩き方、も必要です。<BR>（つまり、できるだけ多くの筋肉を総動員した方が、推進力が増す＝個別筋肉の負荷が少なくなる）<BR><BR>【Ｃ】<BR>ハムストリングによる回転力を前への推進力に替えるためには、<BR>上に伸び上がるのではなく＝つまり、頭・上体・腰位置を上下させることなく、<BR>常に一定の高さを維持することが必要です。<BR><BR><BR>【Ｂ】と【Ｃ】をまとめると、<BR>見た目的には、ちょうど<STRONG>「競歩のような歩き方」</STRONG>になりそうです。<BR><BR>これに【Ａ】を加えるとデスネ<STRONG>、<BR></STRONG>前に倒れこもうとする力を利用しながら、前足を小刻みに小さく前に出しつつ、<BR>後ろに大きく脚を蹴り出してタッタッタッタッと小走りに、走るように歩く！<BR>・・という歩き方になりますネェ。。。。。<BR><BR>　　　　　　　　　　　　　　▼<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.ski.vitaljapan.net/20120206_2683613.gif" width=385 height=423><BR><BR>　・・・<BR>　・・・<BR><BR>どうなんでしょうかぁ？？？<BR>間違っているでしょうかぁあ？？？<BR><BR><BR>実際に、こうした歩き方で、小走りに歩く（？）、というより走ると、<BR>確かに、非常にハムストリングが疲れます。<BR><BR>私のような普段運動していない人間が、たまに縄跳びのような運動（膝を大きく曲げず垂直に跳び）をすると、非常にハムストリングが疲れますが、感覚的には非常にそれに近いものがあります。<BR><BR>つまり、縄跳びは、垂直に跳びますが、<BR>重心を前に倒すことによって前への推進力に替える訳です。<BR><BR>ポイントは、前に出す足は、近くに。<BR>できるだけ上下運動させることなく、<BR>腰全体から脚を後方遠くに押し出す。蹴り出す。<BR>・・でしょうか。。。<BR><BR><BR>このハムストリング歩行法<BR><BR>私は、最近、会社から自宅に帰る際、歩いて帰るのですが、<BR>たった２０分程度、こうした歩き方をしただけで<BR>かなり臀部からハムストリングにかけて負荷がかかり<BR>軽い筋肉痛になりました。<BR><BR>特に、臀部辺りの筋肉が。。。<BR><BR>ハムストリングに、さらにより強い負荷をかけるためには、<BR>きっと、縄跳びする時のように、<BR>　膝を軽く曲げて、ハムストリングの反動を使って弾むように、<BR>（上に伸び上がるのではなく）前へ進んだらイイのではないだろうか？？<BR><BR><BR>まだ、平地でしか試していないのですが、<BR>これを斜面・登山時に行った場合は、<BR>果たしてどのような感じになるのか、今から楽しみです！<BR><BR><BR>★<A href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283243">http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283243</A>に続く<BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><STRONG><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></STRONG></A><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><STRONG><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></STRONG></A><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>苫小牧市がガレキ受け容れ！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283229" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283229</id><issued>2011-12-28T12:48:00+09:00</issued><modified>2011-12-28T08:02:16Z</modified><created>2011-12-28T03:48:00Z</created><summary>福島で放射能汚染されてしまったガレキを全国各地に輸送して各地のゴミ焼却炉で焼却しようという動きが進んでいる。ここ北海道でも、苫小牧市がガレキ受け容れを進めようとしているらしい！http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/38d0d81889b53d904dfe36913d410b57...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>福島原発</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[福島で放射能汚染されてしまったガレキを<BR>全国各地に輸送して各地のゴミ焼却炉で焼却しようという動きが進んでいる。<BR><BR><BR>ここ北海道でも、苫小牧市がガレキ受け容れを進めようとしているらしい！<BR><A href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/38d0d81889b53d904dfe36913d410b57">http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/<BR>38d0d81889b53d904dfe36913d410b57</A><BR><BR>苫小牧市のゴミ焼却炉に、<BR>とても放射性物質を除去する機能がついているとは<BR>思えない！<BR><BR>放射性物質が付着したガレキを焼却させれば<BR>当然、放射性物質が大気中にバラ撒かれることになる事は必然である。<BR><BR><BR>しかも驚いたことに、北海道だけでも<BR>以下のような数多くの自治体が放射能汚染されたガレキを<BR>受け容れると言っているらしい！！！<BR><BR>札幌市、函館市、根室市、標茶町、幌加内町、大空町、清里町、登別市、北十勝２町環境衛生処理組合、根室北部廃棄物処理広域連合、釧路広域連合、 愛別町外 ３町塵芥処理組合、大雪清掃組合、北斗市、苫小牧市、石狩市、千歳市、十勝環境複合事務組合、平取町外２町衛生施設組合、日高中部衛生施設組合、室蘭市日鐵セメント株式会社<BR><A href="http://www.asyura2.com/11/genpatu15/msg/809.html">http://www.asyura2.com/11/genpatu15/msg/809.html</A><BR><BR>・・・い、いったいいつの間に、<BR>放射能を拡散するガレキ焼却を受け容れたというのか？！<BR><BR>しかも住民に何の了解も得ないまま！！！！！！！！！！<BR><BR><BR><BR>たしかに放射能汚染されたガレキの撤去は、<BR>復興に不可欠の事ではあろう。<BR><BR>しかしながら、いうまでもなく、撤去すべきガレキには<BR>福島原発1号機、３号機が核爆発（再臨界）を起こした際に飛散した、<BR>ＭＯＸ燃料のプルトニウムなどがガレキには付着しているハズであるから、<BR><STRONG>本来、持ち出すべきではなく、地元に埋め立てて処理するべきモノのハズである。<BR></STRONG><BR>阪神大震災の時のがれきは、西宮の埋め立て地で野焼きで全て処分した<BR>記憶がある、何故東北大地震のがれきを遠く離れた大阪まで運んで<BR>処理しなければならないのか？？？？<BR><!--comment_body_end--><BR><BR><STRONG><SPAN dir=ltr id=eow-title class=long-title title=瓦礫焼却で放射能再拡散!福島原発再臨界していた事を米NRC証明!821(字幕)>瓦礫焼却で放射能再拡散!福島原発再臨界していた事を米NRC証明!821(字幕) </SPAN><BR></STRONG>
<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/8o_viwQVcVQ?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/8o_viwQVcVQ?version=3&feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="400" height="206"></OBJECT><BR><BR><STRONG><SPAN dir=ltr id=eow-title class=long-title title=ゴミ焼却で放射能再浮遊しホットスポット作る!ガンダーセン10/20(字幕)>ゴミ焼却で放射能再浮遊しホットスポット作る!ガンダーセン10/20(字幕) </SPAN><BR></STRONG>
<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/2nWM9LqjX5k?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/2nWM9LqjX5k?version=3&feature=player_detailpage" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="400" height="206"></OBJECT><BR><BR><BR>政府 避難区域見直し正式決定／<BR>原発労働者が年５mSvで白血病の労災認定なのに、<BR>２０mSv以下が「避難指示解除準備区域」に<BR><A href="http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/52437355.html" target=_blank>http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/52437355.html</A><BR><BR>「汚染がれき処理法」は2011.08.26（金）成立<BR>何故か本文は未公開<BR><A href="http://techpr.cocolog-nifty.com/nakamura/2011/08/20110826-f3c9.html">http://techpr.cocolog-nifty.com/nakamura/2011/08/20110826-f3c9.html</A> <BR><BR><BR>環境大臣が全てを決定、被害者住民には何も決定権がなく、従わないと罰則が！<BR>測定と除染の専門家が一人もいない原子力安全委員会がつくった「除洗法」<BR><A href="http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2011/09/post-f53d.html">http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2011/09/post-f53d.html</A><BR><BR><BR>問題山積みの「汚染瓦礫処理法案」<BR>環境省の方針は何でもかんでも燃やしてしまえ！<BR>上位下達で従わない民間には五年以下の懲役若しくは千万円以下の罰金！<BR><A href="http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-bb21.html">http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-bb21.html</A><BR><BR><BR>　・・・・・・・<BR>　・・・・・・・<BR><BR>政府や各自治体が、<BR>たとえば<A href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283226" target=_blank>飯島方式</A>のような有効性の高い<BR>「放射能除去システム」を本気で導入することを前提にした上で、<BR>ガレキの受け容れ、焼却を行おうとしているならば、文句はない。<BR><BR>だが、そうではなさそうである。<BR>放射能除去の方法、目処すら立てていないのに、<BR>　「上から命ぜられたから」<BR>例え住民の健康・生命を徐々に損なうかもしれないことには目をつむって、<BR>　「やれ、と命じられたから、やる（やった）までだ！」<BR>と、きっと居直るのだろう。<BR><BR>・・・あまりにも無責任である。<BR><BR><BR>なんかなぁぁぁ・・・・<BR><BR>国民の健康や生命を、守る気など一切無いようにしか見えない<BR>あまりにも不誠実な日本の政治家達、官僚・役人達の姿をみていると、<BR>「こんな日本は、こんな奴らは、徹底的に潰さなきゃダメだ！」<BR>・・と本気で思ってしまうのだが。。。。<BR><BR><BR><BR><A href="http://snow.blogmura.com/"><STRONG><IMG border=0 alt="にほんブログ村 スキースノボーブログへ" src="http://snow.blogmura.com/img/snow88_31.gif" width=88 height=31></STRONG></A><A href="http://blog.with2.net/link.php?770743"><STRONG><IMG border=0 alt=人気ブログランキングへ src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width=88 height=31></STRONG></A><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>でも、きっと大丈夫！ 自分たちの「生命」と「健康」は　こうして守る！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283226" /><id>http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283226</id><issued>2011-12-21T12:58:00+09:00</issued><modified>2011-12-22T01:45:36Z</modified><created>2011-12-21T03:58:00Z</created><summary>国民の生命、安全など「屁！」とも思っていない今の日本政府・政治屋たちを頼っていても、結局、日本国民は「釜に入れられた蛙」よろしく気がついた時には大きく被曝していて動くに動けない状態、「釜ゆで蛙」になってしまうことは、明かです。だから、大変遺憾ながら　政...</summary><author><name>moguloyji</name></author><dc:subject>放射能除去装置</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>国民の生命、安全など「屁！」とも思っていない<BR>今の日本政府・政治屋たちを頼っていても、<BR>結局、日本国民は「釜に入れられた蛙」よろしく<BR>気がついた時には大きく被曝していて動くに動けない状態、<BR>「釜ゆで蛙」になってしまうことは、明かです。<BR><BR>だから、<BR>大変遺憾ながら<BR>　政府に頼るべきではない。<BR>　政府には、一切期待するべきではない。<BR><BR>自分たちの生命と健康と安全は、<BR>今、自分たち自身の鋭意努力で、守るしかない！<BR>・・ということになります。<BR><BR><BR>いたずらに放射能を怖がることはないと思うけれども、<BR>　それは、あくまでも現実を正しく知った上での話であり、<BR>　自分に出来る対策を最大限講じた上で、初めて云えることである。<BR><BR><BR>可能であれば、<BR>放射性物質で汚染されてしまった地域からは<BR>疎開した方がイイに決まっている。<BR><BR>しかしながら、<BR>逃げだしたいのは山々ながら<BR>おそらく大半の人は<BR>主に経済的事情、仕事の事情、その他もろもろの事情と理由で<BR>危険を覚悟もしくは認識していながらも、<BR>その土地から離れることが出来ない。<BR><BR><BR>だから、何とかして<BR>汚染された環境の放射能を無害化し、除去する必要がある。<BR><BR>幸い、今、１０万円ほどあれば<BR>各家庭やオフィス内の、空気や水や食糧なんかから<BR>放射能を除去する方法が有るようです！！！<BR><BR>さらに、「町内会レベル」で協力して取り組めば<BR>放射能汚染された土壌を無害化することだって、<BR>きっと可能です！！！<BR><BR>私がお薦めするのは、以下のような対策です。<BR>まだ、実施していない方や、<BR>具体的な放射能対策を探している方は、<BR>今、すぐに自作したり、必要な器具装置を購入し、<BR>出来るところから自衛されることを強くお薦めします。<BR><BR><BR>■追記<BR>チェルノブイリ事故のあった時、ロシアでは「祈り」の力で汚染された「村の泉」を守った実例があるので、「祈る」、そして「天（神）に任せる」という事も、決してバカには出来ないのです。<BR><A href="http://spiritualismjp.blog.fc2.com/blog-entry-147.html">http://spiritualismjp.blog.fc2.com/blog-entry-147.html</A><BR><BR><BR><U><STRONG><FONT size=4>★空気中の放射能除去★<BR></FONT></STRONG></U><BR>　空気中の放射能を消すことの出来る空気清浄機がある（らしい）<BR>　しかも、それは、自作すれば数千円で出来る。<BR>　　　▼<BR>　◆飯島式空気清浄機 テネモス「New Air Dream」　@19,800円<BR>　<A href="http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?air">http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?air</A><BR><BR><BR>　◆上記とほぼ同じものを自作した紹介サイト（数千円で自作可能！）<BR>　<A href="http://hakutan7.blog.fc2.com/blog-entry-85.html">http://hakutan7.blog.fc2.com/blog-entry-85.html</A>　<BR>　<A href="http://kogomidou.exblog.jp/16509395/">http://kogomidou.exblog.jp/16509395/</A><BR><BR>【材料】<BR>塩ビ管VP　呼び径65/直径（外径）76ミリ程度度×長さ35cm程度<BR>塩ビ管TSキャップ（ドーム型）　呼び径65/TS-B 65　<BR>&nbsp;&nbsp; ※ドーム型なければ普通の平たいもの<BR>塩ビ管TSキャップ（平たい型）　呼び径65　・・・<A href="http://item.rakuten.co.jp/suidou/dv-c-65/" target=_blank>こんなやつ<BR></A>　　※VU管はVP管に比べ薄肉（厚みが薄い）タイプ<BR>エア用チューブ1.5ｍ×直径７ミリ<BR>プラスター（プラストン）2ヶ ・・<A href="http://item.rakuten.co.jp/chanet/10354/" target=_blank>こんなやつ<BR></A>珊瑚1?程度　※珊瑚と炭の比率はお好みで<BR>　　・・例えば<A href="http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=01&amp;catId=1635000000&amp;itemId=79813" target=_blank>こんなやつ</A>とか、<A href="http://item.rakuten.co.jp/chanet/44637/" target=_blank>こんなやつ</A>　<BR>炭100g〜　・・・例えば、<A href="http://www.mabi-take.com/list.htm" target=_blank>こんなやつ</A>とか<BR>エアーポンプ・・例えば<A href="http://item.rakuten.co.jp/ibuki/10002747/" target=_blank>こんなやつ</A>とか<A href="http://review.rakuten.co.jp/item/1/211165_10129389/1.1/" target=_blank>こんなやつ<BR></A><BR>【工具】<BR>穴開け用ドリル　直径6.5ミリ程度　（チューブより若干小さい穴）<BR>塩ビ管用ボンド<BR>可能なら万力（穴開け時）<BR><BR><BR><U><STRONG><FONT size=4>★汚染水の放射能除去★<BR></FONT></STRONG></U>　　　▼<BR>　◆飯島式浄水器　テネモス「マナウォーター」大サイズ＠73,500円 ※工事費別途<BR>　<A href="http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?water">http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?water</A><BR><BR>実際に、4/28福島県飯館村の沼の水を使って実証実験した結果では<BR>　半減期２年のセシウム134が、１日でゼロに<BR>　半減期３０年のセシウム137が、１日でゼロに<BR>という効果が確認されている。<BR><A href="http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?shiken">http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?shiken</A><BR><STRONG><BR></STRONG><BR>　◆飯山一郎式「光合成細菌」で放射能浄化<BR>　<A href="http://grnba.com/iiyama/hikari.html">http://grnba.com/iiyama/hikari.html</A><BR><BR><BR><U><FONT size=4><STRONG>★食糧の放射能除洗★<BR></STRONG></FONT></U>　　　▼<BR>　　焼き塩<BR><BR>無水エタノールで焼いた塩を水に入れ、その中に野菜や肉を15〜30分程つけておくと<BR>放射性物質が無害化する・・らしい。<BR>（水１Lに対し１Ｇの焼き塩を用いる。）<BR><BR>
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<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/jI_Bi68QoGY?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
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height="225"></OBJECT><BR><BR><U><STRONG><FONT size=4><BR>★肺に吸い込んだ放射性物質（核種）は乳酸菌で体外排出★<BR></FONT></STRONG></U>　　　▼<BR>　飯山一郎式　米の研ぎ汁乳酸菌発酵の噴霧・吸引<BR>（PH試験紙等で正常に乳酸菌発酵していることを確認の上、使用のこと。腐敗臭がした場合は、絶対に吸引しない。）<BR><A href="http://ski.vitaljapan.net/manage/?mode=write&amp;eid=1283089">http://ski.vitaljapan.net/manage/?mode=write&amp;eid=1283089</A><BR><BR>※私の住む北海道の様な寒冷地では、米のとぎ汁は、なかなか乳酸菌発酵しない。 暖めたり、ＥＭ菌・黒蜜等を混ぜることで、失敗無く乳酸菌発酵が可能。<BR>　とにかく、何事も実際に実験・実施してみることが大切！<BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4><U>★汚染土壌の放射能除去★<BR></U></FONT></STRONG><BR>　◆飯島秀行式「汚染土壌浄化システム」 <BR>　<A href="http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?shiken">http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?shiken</A><BR><BR>実際に、4/6福島原発から約２０kmの距離に位置する箇所の土壌<BR>を用いて実証実験した結果では<BR>　半減期２年のセシウム134が1ヵ月で約96％削減<BR>　半減期３０年のセシウム137が１ヵ月で約94％削減<BR>という効果が確認されている。<BR><A href="http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?shiken">http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?shiken</A><BR><BR><BR>　<A href="http://blog.goo.ne.jp/shokan2009/m/201106" target=_blank>こちらのblog</A>には、<BR><STRONG>飯島式テネモス浄水器に井戸水を通して、糖蜜を混ぜて<BR>土に高圧で噴霧するだけで、放射能を下げることが出来る、<BR></STRONG>と書かれています！<BR><BR>糖蜜をまぜるのは、有用微生物を増やすための餌とするためでしょう。<BR><BR>以前から、農業関係などでは<BR>　<STRONG>ＢＭＷ（微生物・ミネラル・水）システム<BR></STRONG>という、地元の土に穴を掘って、そこに地元の岩石を入れるだけの、<BR>簡単なシステムが水質浄化に非常に有効であることが判っており<BR>各地で実用化されています。<BR><BR>貯めた水道水に地元の岩石をいれただけでも浄化されるようです。<BR>岩石のミネラルと、地元の岩や土についている微生物の相乗効果で<BR>水が浄化されます。<BR><BR>つまり、<BR>有用微生物群を増やし優勢にすることは、<BR>　腸内環境にとっても（つまり人間の健康にとっても）、<BR>　地域・地球の環境にとっても、<BR>非常に、重要不可欠なことであることが判ります！<BR><BR><BR>テネモス飯島式生ゴミ浄化システムを紹介したビデオ（13:40〜）<BR>
<OBJECT style="WIDTH: 640px; HEIGHT: 390px"><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/9n-EiGwcK9Q?version=3&amp;feature=player_detailpage"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowScriptAccess" VALUE="always">
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